2004年05月06日
腐海の街
樹林の生い茂ったトランメル ブリ銀前。
だが、僅かな期間でその木々に異変が起こった!

なんじゃこりゃ~!ブリ銀前の木々が異様な変色を見せていた。
なんともおどろおどろしい。
しかし、そんな木々のひとつに奇妙なものが乗っている。

小切手だった!しかも額が桁違いだ。
明らかに通常我々の目にする小切手とは格が違う。
宮廷専用の小切手なのだろうか?
更に調査を進めたところ、木にこんな文字が記されていた。
![]()
ブリテイン以外のどこかに樹上へと登れるゲートが存在するのか・・・。
もしかすると、あの小切手を手に入れる事もできるのだろうか?
・・・しかし、あんな額の小切手どうやって換金するのだろうねぇ?

いきなり見つかった!トランメル マジンシアのど真ん中。
日沸きのバスケットのそばだから人通りがないわけでもなしに。
しかし、このゲートをくぐっても例の木の根元に飛ばされるだけでしかない。
どうやらフェイクだったようだ。ぬか喜びさせようとは・・・姑息な手を!
こうしてひとつのゲートを探そうと思えば、ソーサリアは広大な世界だ。
ブリタニアに限定して探したとしても、早々探しきれるものじゃない。
一体、樹上へと上がれる人はいるのだろうか?
ついでに本日のワンショット。
Nikikiさんが「Speedman」に会わせてあげるというから近寄ると・・・

確かにSpeedmanだ・・・無敵属性の馬は便利そうだね!
コメント
コメントする

