2004年05月07日
腐海の街#2

テストソーサリア トランメル ブリ銀を彩った不気味な木々だが
同時に各所へさまざまな変化が見られたようだ。

牛狩りで有名なトランメル デスパイズ前の広場。
ここにはブリ銀の変貌と共に多数の商人(NPC)が移住してきていたようだ。
やっぱ息苦しいんだね・・・あのブリテインは。
やたらとパン屋が多いのが気になるところだがテレポートでしか渡れない場所に隠れていた商人は奇妙なものを売っていた。
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床タイル?カスタマイズハウスの住人にはどうでもよさそうな販売品だが、カスタマイズできない砦や城の住人にとっては非常にありがたい販売品なのかも?!
・・・でも高すぎるよ。

ブリテインの美的感性のイカレ具合が生んだ珍商人。
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当のブリテインでは、このケバイ色彩を最高にイカシテると信じているようだが・・・。

そういえば、木の上にのせられた呪われし炎の証書は未だにそのまま。
多くの人がマジンシアのムーンゲートは見つけられたようだけどねぇ。
私は最初に調査を行ったのがマジンシアだったので一発でそのゲートは見つけたのだ。
ちょっと考えればマジンシアはすぐに思い浮かぶ。
樹上に設置されてあるのは見たこともないような高額小切手、そしてそこから連想するものはといえば強欲の大罪だ。すると強欲の街マジンシアがピンとくる。もしかしたら本物のゲートなんてどこにもなく、強欲を諫める為のちょっとしたブラックジョークなのかもしれないね?

最後に世界各地を回っていた際に見つけたもの。
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フェルッカの新Hanse邸。旧Helios邸を改装して作ったものだ。
二階にはHelios邸時代同様のバッカニアーズデン行ゲートが開いている。

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フェルッカ バッカニアーズデンは利便性向上の為の改装だろうか?
銀行とゲートを結ぶ近道が建造されていた。

投稿者 Siel Dragon : 2004年05月07日 02:02 | トラックバック
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