2004年06月04日
デルシアの異変#2
デルシア南門付近で噴出した溶岩。それに伴い発見された巨大な卵に変化があった。

火山調査に出張中の衛兵にかわり、冒険者が街を救った!
炎のドラゴンは倒された!
火山付近の謎の卵にはヒビがはいった!
しかし生まれるまでまだ時間がかかるだろう!
タウンクライヤーも事件を報じている。
ドラゴンが出現したとあってはさしもの衛兵もひとりではどうしようもなかっただろう。
だが街が襲われると全く市民の悲鳴に応じなくなる衛兵どもの割に勇敢だったようだ。

勇敢な衛兵の躯が湧き出る溶岩の脇に転がっていた。衛兵って王国から派遣された兵士のくせして配給されてる武器は旧式ばかりだからな。いまや市民も充実した装備をしてるというのに官僚型組織体系は柔軟性がない事この上ない。
●このイベントは昼間に行われているようだ。
先のイベントも27日昼に行われたと思われる。
今後も昼間プレイできる方は注意すべきだろう。
コメント
いつの間にかドラゴンが孵っていました。
北の厩舎のところに意見書が設置されています。
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