BNNのメグハマーが新たなお店取材に現れた。

大和 トランメルの「SHOP =K=」だ。
今回は総合店らしく、多くのベンダーが並んでいる石造りのお店だ。


今回も制服を真似て潜伏中のメグハマー。熊帽子も似合ってるじゃないか?
[Siel] ベンダーバイ! (vendor)
(Meg ha vendor deha arimasenyo.)
ベンダーに変装してるんじゃないのかい?
[Siel] ガード!ベンダーの偽者がいます 来てください! (guard)
(Guard nante ichikoro yo!)
マジですか!?それはガードよりも強いと?そしてサラ嬢は更に強いと??
[Siel] 冗談だよ、メグ。 (meg)
(Hi, anata ga katudousiteiru Community wo ookuri kudasai.)
[Siel] コミュニティって?(community , hi , hello , hail)
(Hi, "Shop =K=" ha kochira desuyo*^^*)
[Siel] 凄いお店だねぇ! (shop , K)
(Nandemo sorotteru yo ! Shousetu tokamo !)
なんと!私の趣味が書籍集めと知っての配慮なのですね?!かたじけない♪
[Siel] 小説ぅ!?エクセレント!最高のお店だね!! (syousetu)
(Iroiro na ohanashi, anata ha dono HON ga suki ?)
[Siel] 本には個々に魅力が備わってますからねぇ、選ぶには多様すぎますよ (hon)
(Watashi mo kakou kana ? "Mukasi mukasi ojiisan ga...")
って!日本昔話ならぬ、ブリタニア昔話?!
本気で作家を目指す気か?作家は誰にでも挑戦できるが大成するのは難しいぞ?
*ごそごそ*
早速、Megの持ち物を拝見してみた。
本気だった
それにしてもいきなりそんな豪華な装本に執筆を開始するとはメグの浪費癖も相変わらずだ。
まぁ執筆途中の本をちゃんとブレスしているのは良い心掛け。作家とはかくあるべきだ。
最近持ち歩いているメグのお財布(ピンクのバッグ)の中には652gpと秘密の鍵。
前回無くなりかけていた所持金も無事増えているね。給料日が来たのかな?
[Siel] BNNのお仕事がんばってね!(bnn)
(Britannia News Network wo yorosiku onegaisimasu!)
[Siel] ブリタマ!(britama)
(Britama!)
[Siel] じゃあまたね!(bye)
(Bye! Matane. *^^*)
[Siel] Kal Ort Por (kal)
(Mata kite ne !)
また来るよ・・・
ブリテインへ帰り、雑貨屋で本を購入し再び戻ってきた。
メグの書いてる小説がどんなものか知りたかった為だが、残念。
メグの守りは堅く、「メグの小説」の中身は書き写せなかったよ。

ところで、SUKIYAKIさん。 こんなところで何してるの?

