ブリタニア ニュースネットワークのメグハマーが次のお店に取材に赴いた。
トランメル サムレスの森の片隅に店をかまえる「Shop Crazy Train」だ。
雑貨屋で購入できる書籍のひとつにこの森に棲む熊を唄った「サムレスの唄」という詩もある。
知らない方にはデスパイズからウィンドへ抜ける森と説明すべきだろうか。
トランメル発見以来の老舗という事だが、現在は改装され今風の造りになっているね。
店先にはお店の造りに似せた台をわざわざ用意したメグが立っている。
そうそう、取材に訪れた際にちょうど店長さんにお会いした。
店長のRandy Rhoadsさん曰く、「ベンチも欲しかったなぁ」だとか。
BNNの取材が来たという事で朝から精力的に店の宣伝を行っていたよ。
さて、メグからもお店の感想を聞いてみなければね。
[Siel] ベンダーバイ! (vendor)
(Meg ha vendor deha arimasenyo.)
・・・じゃあ毎回ベンダーに変装なんてしないで欲しいものだよ。
[Siel] ガード!ベンダーの偽者がいます 来てください! (guard)
(Guard nante ichikoro yo!)
[Siel] 冗談だよ、メグ。 (meg, hummer)
(Hi, anata ga katudousiteiru Community wo ookuri kudasai.)
[Siel] コミュニティって?(community , hi , hello , hail)
(Hi, "Shop Crazy Train" ha kochira desuyo*^^*)
[Siel] 凄いお店だねぇ! (shop)
・・・ハマーはどこかな?
(Cake desyo-, lantern desyo-, sorekara oyoufuku desyo-...hummer ha dokokana?)
いや、自分を売ってどうするの?!
ちょうど店長がお店の宣伝から戻ってきたのでメグに聞いてみた。
[Siel] 店長のランディさんに言うことあるかい?(randy)
(boushi kattayo ! niau ?)
*ごそごそ*
早速、Megの持ち物を拝見してみた。
最近持ち歩いているメグのお財布(ピンクのバッグ)と秘密の鍵。
そしてメグの小説なんてあるぞ・・・。
店長に聞いたけどこのお店では小説の取り扱いなんてしてないらしい。
・・・という事は前に取材してたShop =K=で小説家になるなんて言ってたけど・・・
書きあがったのか!!!凄いぞメグ!三日坊主じゃなかったんだね!
[Siel] BNNのお仕事がんばってね!(bnn)
(Britannia News Network wo yorosiku onegaisimasu!)
[Siel] ブリタマ!(britama)
(Britama!)
[Siel] じゃあまたね!(bye)
(Bye! Matane. *^^*)
[Siel] Kal Ort Por (kal)
(Mata kite ne !)
今回、私の取材中お話を聞かせてくださった店長のRandy Rhoadsさん ありがとう。
この店長も私同様のオーク好きと聞き及び、同志に巡り合えた喜びをかみ締めました!
確かに店にはオークなベンダー・・・そして部族なベンダーもいるね。
大和もうひとつの大勢力(?)アフロは流石にいなかったが・・・。

