2008年10月25日
Virtue of Honor(名誉の徳)

名誉の徳(Virtue of Honor)とは,

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2004年08月22日
名誉の徳について(GenCon2004)
2004年09月04日
名誉の徳について(Wilki)
2004年09月22日
名誉の徳について(Gamespy)
2004年09月28日
名誉の徳について
2004年10月28日
名誉の徳の追加(拡張版武刀の天地準備パブリッシュ)
名誉の徳について(Wilki)
2005年06月10日
名誉の徳の問題について(MrTact)
2005年06月17日
名誉の徳の変更について(MrTact)
2005年06月29日
名誉の徳について(EvilMantis)
2006年05月07日
名誉の徳の変更(パブリッシュ40)
2008年10月25日
名誉の徳について
2008年12月19日
名誉の徳の修正

2008年12月19日 名誉の徳の修正

名誉の徳を自分自身に使用した時に、確認ウィンドウが表示されるようになります(「甦りし王国」クライアントでは正しく機能しません)。

2008年10月25日 名誉の徳について

名誉の徳はターゲットが麻痺しているかどうかをチェックします。Peacemaking [沈静化]と同じように、Sleepに関してもチェックします。

2006年5月7日 名誉の徳の変更

パーフェクションと名誉の徳から得られるダメージボーナスはプレイヤーに対して影響しなくなります。

2005年6月29日 名誉の徳について

今現在の徳システムは単なる役立たずと言って良いだろう。

EvilMantis
そんなことないさ!名誉の徳は我々の構築したシステムの中で最も驚嘆させられるもののひとつだよ!確かに名誉の徳は私自身が構築したものなんだがね。私は役立たずだとは考えておらず、壮大でウルティマシリーズと関連深いシステムのひとつだと考えている。

As it is now the virtue system can only be described as pathetic.

Gah! I personally think the Honor virtue is the most amazing of the ones we have! (yes, I implemented the Honor virtue). I don't really think they are pathetic but I will agree that they should be part of a bigger, interrelated system as in the earlier Ultima games. Right now they seem a bit isolationaist, but maybe that's just me.

Oh yeah, none this is to be taken as a promise of features or work to be done!

EvilMantis
Programmer, Ultima Online
06/28/05 01:01 PM

2005年6月17日 名誉の徳の変更について

MrTact
プレイヤーの皆さんが試す前に急ぎ報告しておきたい事があります。

パブリッシュ33ではパーフェクションに変更は行われない。私は問題の調査を行ったが、その能力は設計通りに機能しているようだ。すなわち300%のダメージ上限に従っているということだね。

それは皆さんが他の能力と併用して途方もないダメージを与え得ないという意味ではなく、今後も引き続き調査していく必要性があり、私は次回の対人戦バランス修正の一環として導入しようと考えている。私はコミュニティの皆さんにフィードバックする機会を与えることなく変更を加えるつもりは全くないよ。

Figured I would beat the rush and post it before a player did :-)

There is no change to Achieve Perfection going into pub 33. I did investigate that issue, and the ability is functioning as designed. (That is to say, it abides by the 300% damage cap.)

That is not to say you can't do a ridiculous amount of damage stacking AP with other abilities. That is something we need to explore further, and we will, as part of the forthcoming PvP balance pass. I am just reluctant to make arbitrary changes to the ability without giving the community the opportunity to evaluate those changes & give feedback.

= MrTact =

2005年6月10日 名誉の徳の問題について

MrTact
名誉の徳パーフェクションはスペシャルアビリティに適用されているダメージ+300%上限を上回り、スペシャルムーブとの併用制限も無視している為、パブリッシュ33ではスペシャルムーブに準拠し他のスペシャルムーブとの併用が出来なくなります。

注記:
この変更は,パブリッシュ33に向けて検証が行われた結果,導入されないこととなった。

MrTact (Designer & Engineer, Ultima Online)

Achieve Perfection is t3h pwnage because it ignores the 300% DI cap and stacks with other special abilities. As of pub 33, it is considered a special move in its own right and does not stack with others.

2004年10月28日 名誉の徳について

名誉の戦いは以下のように定義されている。

1. 敵は先制攻撃が可能となる

2. 戦いは一対一で行わねばならない

3. 遠距離武器を使用せず、名誉の戦いを挑んだ場所から動くことなく、隣接してダメージのみ与えねばならない

4. 戦闘中、ペットや召還生物の助勢を請うてはならない

5. 毒の使用を行ってはならない

これは毒スキルで武器に毒を塗った場合のみを想定しているのだろうか。あるいはthe serpent's fangやtaskmasterのように毒属性ダメージを加えるものでは名誉の徳は得られないという意味だろうか。

Wilki
修正しよう!!!!!
実際のところ,私はあらゆる毒ダメージが含まれると聞き及んでいる。したがって,名誉の戦いを行う際には毒属性ダメージを備える武器も使用しないでほしい。

誤報に対し謝罪したい。

Comment: Honorable combat is defined as:

* Allowing your opponent to damage you first.
* Engaging in one-on-one combat.
* Not using ranged weapons, unless you stay in the same spot where you honored your opponent, or you only damage your opponent while adjacent to them.
* Not allowing your pets or summoned creatures to help you during the battle.
* Avoiding the use of poison.

Does this only apply to the use of the poisoning skill on a weapon or does it mean that weapons like the serpent's fang and taskmaster will not allow you to gain the honor skill since they do poison damage?

Wilki: EDIT!!!!!!

Actually, I have been informed that ALL forms of poison damage are included, so if you want to fight with honor, don't use poison weapons either.

I apologize for the misinformation.

参照: UO Stratics

2004年9月28日 名誉の徳について

名誉の徳 - The Virtue of Honor
名誉とは、真実を守り支える勇気であり、真実と勇気によってもたらされるものです。名誉 (徳) のマントラは「Summ」です。

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徳のアビリティ : エンブレイスオナー - Embrace Honor -
名誉の徳を追求することへの報酬は、攻撃的なモンスターの群れの中にいても安全が確保しやすくなることと、近接戦闘におけるダメージボーナスです。

使用方法
1. 徳画面の中の名誉アイコンをダブルクリックします。

2. ターゲットカーソルを自分に合わせてクリックします。

3. エンブレイスオナーのアビリティがアクティブになります。

アビリティの効果
一定の時間モンスターはあなたの存在を無視するようになります。

徳のランクが高いほど持続時間が長くなります。

アビリティを使用しても、すでに敵対状態にある相手には効果がありません。

名誉の徳を修得する
名誉の徳を得るには、モンスターやNPCと誇り高い (名誉ある) 戦いをする必要があります。

修得のしかた
徳画面で名誉アイコンをダブルクリックします。

対戦相手をターゲットします。

自動的にあなたのキャラクターは、その相手と正面から向き合い、礼をして「I'll honor you」 と敬意を表します。

誇り高い方法で相手を倒します。

誇り高き (名誉ある) 戦いの条件
先に相手から攻撃を受けていること。

一対一の戦闘であること。

範囲攻撃効果のある武器を使用していないこと。

(対戦相手に敬意を表した場所にとどまるか、相手が隣接している場合を除く)
ペットや召喚生物の援助を受けていないこと。

毒を使用していないこと。

誇り高き(名誉ある)戦いにおける対戦相手の条件
善属性でないこと。

HPが満タンであること。

範囲攻撃効果のある武器を使用していないこと。
(対戦相手に敬意を表した場所にとどまるか、相手が隣接している場合を除く)

2人以上のプレイヤーが誇り高き戦いを挑んでいないこと。

間に障害物がなく、視線の通る位置にいること。

対戦相手を倒したことによって得られる名誉の量は、誇り高き (名誉ある) 戦いに際してどれだけ上記のガイドラインに従ったか、また対戦相手のフェイムの値に左右されます。

2004年9月22日 名誉の徳について

Gamespy.comにおいて武刀の天地で導入予定の「名誉の徳」に関する開発情報が公開された。

武刀の天地で侍や忍者といった職業を設計する際にまず論議されたのは戦闘についてだった。この拡張パッケージの主題である「名誉の戦い」は当然この議論に取り入れられたのだが、ウルティマ オンラインの徳システムに名誉の徳を加えるという結論に至ったのだ。これが拡張パッケージ開発に私が参加することとなった理由であり、最初の役割は名誉の徳の導入だった。

私の名はEvilMantis、長年のウルティマ オンラインファンであると共にウルティマシリーズ自体のファンでもある。だからこそウルティマ オンライン開発の一端を担う事を熱望していたんだ。チームと共に行った名誉の徳の設計書を元に作業を開始したが、条件を読み通した後にデザイナーと不明瞭な点について話し合い、そこで得た情報を元にコードを構築し始めた。構築するに際してウルティマ オンラインの余りにも複雑なコードに少し驚かされたが、藁の山から針を探し出す程大変ではなかったよ。長年プレイしてきた私は徳システムがどのように動作しているかは知っているので、そのコード位置を確認してみた。

最初の作業は楽なものだった。私は「名誉」の徳ガンプをアクティブ状態とし、全ての選択機能を追加した。次の作業は更に困難を極めたのだが、それはプレイヤーが名誉の徳を選択し、ターゲットを選択するまでのコード構築だった。非常に多くの複雑な論理検証が行われたんだ。敵にダメージが加えられているかどうか、敵が既に他のプレイヤーから名誉の戦いを挑まれていないかどうか、プレイヤーが敵を視認できているかどうか、敵がキャラクターから攻撃できる位置にいるかどうかといったようにね。

ウルティマ オンラインには敵に対してダメージを与える手段は直接的なものもあれば間接的なものもあるし、特定の状況も考慮に入れなければならない。プレイヤーが格闘戦を行う距離で戦っているかどうかや毒によるダメージを加えたかどうか、他のモンスターを扇動したかどうか、ペットを利用したかどうかといったようにね。

いくつかの不確定要素を除去すべく私はリードデザイナーのOaksと共に作業を開始した。一例を挙げると、私は侍弓師も名誉ある戦士に違いない事を指摘した。したがって弓師は名誉の徳に関するペナルティを受けるべきではないのだ。弓師や魔道師が戦いを挑んだ距離に留まる限り名誉ある戦いである事を検証した。

次なる着目点はプレイヤーが自らのキャラクターをターゲットした場合はどうなるのかについてだ。この場合は「名誉の恩恵」を受ける事となる。この恩恵を受けた場合はモンスターから襲われる事がなくなると共にダメージが上昇する事になるだろう。どの程度徳の道を歩んだかで名誉の恩恵の持続時間は決まり、一旦恩恵が終了すると5分間は再度恩恵を受ける事ができない。また、恩恵を受けるごとに徳は失われていく事だろう。

現時点では名誉の徳に関するコードは完成したと思うし、次なる段階は侍との連携に関してだ。ウルティマ オンラインのサーバープログラマーであるSpeedmanが侍のスペシャルムーブを開発したのだが、これにはAchieve Perfection(極意体得)という機能が含まれている。この機能は敵に名誉の戦いを挑んだ際に動作し、格闘時にボーナスを算定するんだ。名誉の徳に関するコードが完成した事をSpeedmanに伝えた際に彼と名誉の徳の動作について話し合い、彼は侍にAchieve Perfection(極意体得)に関するコードを付け加えたんだ。

コードが完成し組み込まれた後、名誉の徳はQAチームに送られ、若干の問題点が修正された。更には徳システムの改善要請がなされるに至り、おのおのの要請に対して再度Oaksと話し合わなければならないだろう。大部分は当初の設計通りとなったが、要請の中には非常に面白いものもあった為我々は徳の動作方法を変更する事としたんだ。その良い一例が名誉の恩恵に関してなのだが、徳の道の一定割合を消費する事で、5分間ダメージボーナスを得たりモンスターから襲われなくなったりするという点だった。先に述べたように、徳の道に基づくのではなく時間制限を設けるよう要請されたんだ。これは遥かに面白いものであり、徳の利用を促すものとなるだろう。我々は変更を行い、検証に入ったよ。

今現在ベータ版に関心を寄せており、テストプレイを通して拡張パッケージのバランス修正を行って行っている。今のところ名誉の徳は非常に面白いものであり、皆さんも楽しんでいるね。私は恐らく導入される事になる二つのバランス修正の要請を受けている。まず第一に我々は遠距離から与えたダメージに対してペナルティを課していたのだが、その算定を行わない方がより楽しめるものになるようだ。第二に名誉の徳の最小値設定はほとんどダメージを与えていないにもかかわらず名誉の徳を得られるという問題に対処すべく調整が図られるだろう。

またGamespy.comでは名誉の徳に関するスクリーンショットが公開されている。
名誉の戦い 1
名誉の戦い 2
名誉の戦い 3
名誉の戦い 4
名誉の戦い 5

UO: Samurai Empire - The Virtue of Honor (PC)

Evilmantis describes how the Ultima Online expansion came to add a new virtue to the Ultima universe.

By EvilMantis | Sept. 19, 2004

The world of Ultima Online continues to expand year after year, fueled by fan support and an ongoing sense of community. The latest expansion, Samurai Empire, adds more than just samurai and ninja professions. Indeed, it adds substantially to the Ultima mythos itself: a new virtue will be rolled out, "Honor." How did it come about, and what's the process this new game addition goes through from start to finish? Game Programmer EvilMantis tells us in his own words how it all went down.

When the Samurai Empire expansion was designed to add the samurai and ninja professions, one of the first things discussed was combat. Due to the theme of this expansion, the concept of "honorable combat" naturally entered this discussion. The result of this was the addition of the Honor virtue to the Ultima Online virtue system. It was at this point that I joined the expansion team and the first task given to me was the implementation of this virtue.

I am EvilMantis, a longtime fan of the Ultima series, as well as a longtime player of Ultima Online, and I was very eager to tackle this particular feature. I began with the design documents that the team put together for this virtue. After reading the requirements I talked with the designers about things that weren't specific or particularly clear. Armed with this information I began to dig into the code. It was a little bit daunting to dig into such a complex system, but it wasn't like looking for a needle in a haystack. Being a longtime player, I knew how the existing virtue system worked so that is where I looked first.

My first task was easy: I activated the virtue gump for the "Honor" virtue and added in all the UI choices. The next sets of tasks were a bit more challenging. This is where I began coding what happens when a player selects the Honor virtue and then their target. There were quite a few logic tests involved. Is the target at all damaged? Is the target already being honored by another player? Can the player see the target? Can the target reach the player?

Now, if the player makes it through the logic tests and actually honors their opponent, special case damage calculations needed to be made. There are many different ways to damage your opponent in UO, both directly and indirectly. Additionally, some specific things had to be considered. Is the player attacking from a distance or in melee range? Did the player inflict any poison damage? Did the player provoke another monster onto their target? Did the player use pets to damage their target?

This is where I started working together with our lead designer Oaks [Jonathon LeCraft] to iron out some vagaries. For example, I pointed out that samurai archers were honorable warriors and so we probably should allow UO archers to avoid any honor point penalty. We came up with a test where the archer (or mage) could honor their target and attack from a distance as long as they stay in the spot where they honored their opponent.

The next aspect of this is if the player targets themselves. This would be "Embrace Honor." What this grants is a boost to damage as well as having monsters not attack you. Embrace Honor only lasts a specific amount of time which is determined by the path of Honor the player is on. Once your Embrace Honor expires, the player cannot Embrace Honor again for five minutes. Each time the player uses Embrace Honor a percentage of honor points are consumed.

At this point, the new virtue is considered to be code complete and the next step is integration with the samurai profession. UO server programmer, Speedman, was implementing the special moves for the samurai profession, including "Achieve Perfection." This feature of the samurai works by first honoring your opponent and then calculates bonuses as combat progresses. When I informed Speedman that Honor was code complete, he and I talked about how the Honor virtue worked and then he added his code for Achieve Perfection.

After code complete and integration, the honor virtue went to Q/A. The usual amount of minor issues were discovered and corrected. In addition to this, there were change requests for the virtue's features. For each request, I would have to talk it over again with Oaks, and for the most part we kept things as designed. Occasionally, some requests were so interesting that we decided to change the way the virtue worked. A good example of this is Embrace Honor. At first, the Damage Bonus and Monster Ignore were awarded for five minutes at a cost of a percentage of honor points. It was requested that this time limit be based instead on the path of the virtue for the player, as I described above. This seemed much more immersive and would encourage greater use of the virtue as well. I made the change and back it went into testing.

Now we are into beta and we are play testing and balancing our expansion. So far, the Honor virtue is a lot of fun and people are enjoying it. I have had two balancing change requests which will likely become reality. At first we were penalizing the honor points awarded for damage done at a distance, but now it seems more fun to not have that as part of the equation. Minimum honor points awarded also look likely to be adjusted in order to prevent people from getting honor points even though they inflicted little to even no damage.

This expansion project has been the most fun I've ever had at a job. The expansion has had a lot of thought put into it and the team that has brought it to life is without a doubt the best team I have ever been a member of. I, personally, am very excited about the release of this expansion, and I know the rest of the players will have a blast, especially with Honor!

参照: Gamespy.com

2004年9月4日 名誉の徳について

Wilki
honorable combat(名誉ある戦い)において他のプレイヤーのペットが与えるダメージは名誉の徳の入手計算からは除外されるので、今まで通り生物へダメージを与える事ができるよ。これは honorable combat を行おうとしているプレイヤーの友人がペットでモンスターを倒してしまう事を避ける為のものだ。

しかしながら、自分のペットを利用する場合には入手できる名誉の徳が著しく減少するものの、幾分かの徳を得る事は可能だ。

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Wilki
ダメージを与える手段に制限は設けられていないが、名誉の徳を使用したエリアに留まる必要はあるし、与えるダメージは隣接状態でなければならないよ。

再度確認するが、ダメージを与える手段のいくつかは、このガイドラインに従わずとも戦闘終了時に名誉の徳を得る事が出来るだろうが、入手する徳は大幅に減少する事となるだろうね。

Other player's pet damage is ignored only for the purpose of calculating the amount of Honor the person fighting in honorable combat gets. The damage is still done to the creature. This keeps people from starting honorable combat with a monster, and then having a friend kill the monster with a pet.

If it is your own pet doing the fighting, the amount of honor gained is greatly reduced, but it still counts for something.

Wilki_EA
(UO Online Community Rep)

There is no restriction on damage type, however, you either have to stay on the square you first honored your opponent from, or make sure your damage is done from an adjacent tile.

Again, *some* of the damage done while not following this specific guideline will still count towards gaining Honor at the end of combat, but it's reduced by quite a bit.

Wilki_EA
(UO Online Community Rep)

参照: UO Stratics

2004年8月22日 名誉の徳について

武刀の天地において名誉の徳が導入される。
更に長期計画において徳システムは完成するというコメントもあった。

The Samurai Empire will be tackling the virtue of Honor, plus the team also commented they do have long term plans to finish up the virtue system.
参照: UO Stratics
投稿者 Siel Dragon : 2008年10月25日 14:47