2004年10月06日
フィニガン市長の反撃
飛鳥で行われていたフィニガン市長糾弾のマフィン掃討作戦だが、市長はマフィンの不足を重くみて大規模な増産に踏み切ったようだ。
こんばんわ、Siel Dragonです。
沈黙を保っていたフィニガン市長が遂に市民の声に耳を傾けました!
とはいえオーク族に対して市政が対応を発表するわけでもなく・・・・
Asuka Trammel Britain
なんと市長の執務室屋上に突如テントが設営されたのだ!

厳かなるブリタニア城の一画に出現したマフィン色のテント!
防壁資材搬入用のテントよりも巨大とは・・・市税は余っているようだな。
このテントは市長専用の資材搬入ならぬマフィン搬入テントだ!
中には調理器具も用意され市民に貪られたマフィンの補充が行われていた。

そして、市長付と思われるマフィン専門職人の姿も!
Dionne the cook
髪もブロンドならぬマフィン色!市長同様マフィンに命をかけた職人のようだ。
なお今回のマフィン製造の増産に際し、フィニガン市長の声明を
市長室に置かれた書籍で読む事ができる。

Excellent!
ブリテイン市民よ!
腹を満たしオークに立ち向かおうというその心意気、大変誇りに思う!
我が街を守る為なら喜んでマフィンを提供しようではないか!
腹が減っては戦が出来ぬ!多くのオークに対抗する為にも、まず
その腹をマフィンで満たそう!
さぁ立ち上がれ我が市民達よ!
家で!酒場で!戦士達の為にマフィンを作ろうではないか!
私も急ぎマフィンの補充を発注する事にしよう!
Excellent!
確かに戦に食料は不可欠!
とはいえ、マフィンばかりでは栄養に偏りがでてしまいそうだ。
市民のオーク族そしてフィニガン市長との戦いは今後も続きそうだな。
投稿者 Siel Dragon : 2004年10月06日 21:05
