11月29日18時より在日シャードの徳之諸島において開始された「第一回ブリタニアジャンボ」ですが、早くもサカイ氏は所在を移してしまいました。

飛鳥 (Lake Kappa)
六分儀座標: 60o 33'N 19o 24'W
UOAM座標: X:1047 Y:935
大和 (The Pier)
六分儀座標: 71o 37'N 29o 19'W
UOAM座標: X:906 Y:809
倭国 (The Gate)
六分儀座標: 96o 40'N 30o 30'W
UOAM座標: X:889 Y:524
北斗 (Winter Spur)
六分儀座標: 128o 29'N 27o 37'W
UOAM座標: X:930 Y:162
出雲 (Ferret Racetrack)
六分儀座標: 99o 50'N 6o 49'W
UOAM座標: X:1226 Y:488
瑞穂 (Mt. Hakonu)
六分儀座標: 59o 14'N 4o 34'W
UOAM座標: X:1388 Y:950
桜 (The Castle)
六分儀座標: 75o 35'N 5o 41'W
UOAM座標: X:1242 Y:764
コブラ・サカイ氏は勇島に旅立ったようです。
とは言っても彼と出会える場所はシャードにより様々。
飛鳥のコブラ氏は池の辺で休息。

でも、池の周辺は河童の集落なのです。
ところで徳之諸島の生物には知的生物と思われる種族も数多く確認されていますが、言語が確認できませんね。ブリタニアにはオーク族やラットマン族、ロストランドにはオフィディアンやテラサン、イルシェナーにはガーゴイル族といった文明社会があるのですが。この新世界では言葉の概念が異なるのでしょうか?
北斗のコブラ氏は最北端「Winter Spur」に通じる洞窟にいました。

徒歩で赴いた私は今夜も数多くの死を経験。「眠れる龍の谷」にある祭壇が活性化し、劣飛竜や亡霊獅子で埋め尽くされていたのです。殴られまくって辿り着くのに最も苦労してしまいました。
しかしながら、最も多くの犠牲者が出ているのは勿論無限。昨日は誉島で殺戮を繰り広げたロニンファーストに代わり、異なるロニンが登場していました。

その場所は唯一の都市、禅都。
私が残業を終えて戻ってきた時には既にサードが登場していました。セカンドは欠陥品だったのでしょうかね?
得物に付与された魔力もファーストとは異なっていました。

どちらにせよ、強力である事に変わりありません。

