2004年12月22日
クリスマス#1 サンタの家現る
飛鳥と無限のトランメルベスパー郊外にサンタの家が建造されていました。
サンタの家現る
トランメルべスパー北に広がる森の中、裁縫屋の東手に位置する場所に一軒の家が建っていました。

軒先には何やら作りかけのものが・・・もしやソリ?!
まだ雪も降っていないのにソリなんて作ってもねぇ。

室内は広々としています。
クリスマスツリーも飾られてるし、大きな暖炉も。

ちなみにこの暖炉、中へ入れるのですが人でも焼く気でしょうか。
狭いところ好きの私には安らげる場所なのですがね・・・。
でも室内にサンタの服も掛かっていないし、訪問者もまだまだ居ない状況。サンタの帰りを待つのもしんどいです。

今回サンタの家らしきものが建造されたと伝えてくれた無限のCuriさんと一緒にタクシーごっこなんぞして暇を潰す。
「運転手さん、そこ右に曲がって」
「わかりましたが・・・お客さん、刃物はしまってください」
現時点では他のシャードでサンタの家は見つけれていません。
サボっているのか、どこか違う土地に根を下ろしたのか・・・。

ちなみに出雲にあるサンタの家は今も健在でした。ここは年中存在するサンタの家なんですが、出雲のサンタは冬場以外ここで療養しているのでしょう。

