大和トランメルアイスダンジョンにおいて強大な力を持つホワイトウィルムが出現した模様です。

2004年01月05日
ホワイトウィルム大量出現事件(飛鳥)
2004年01月21日
極寒のドラゴン事件(大和)
2005年02月08日
幻影のホワイトウィルム事件(桜)
2005年05月29日
アイスフィーンド事件(瑞穂)
2005年08月05日
数体のa blood elemental [stagnate]が出現(出雲)
2006年07月21日
ラットマンの略奪事件(大和・倭国・北斗)
2006年11月16日
ドラゴン事件(倭国)
2006年11月24日
ドラゴン事件(瑞穂)
2006年12月29日
肌寒いアイスフィーンド事件(瑞穂)
アイスダンジョン最深部に位置し、単なる洞窟に過ぎない構造の多い中、ダンジョン構造を有する部分に巣食うアイスフィーンドが強力な力を身につけたようだ。ブリタニア全土を襲った吹雪によって力を増幅したのだろうか。
第一報を伝えるタウンクライアー。当初は元凶であるアイスフィーンドが確認されていなかった為、猛烈な寒波の観測が伝えられていた。

貧弱な身である私は単独でアイスダンジョンの最深部へ赴くだけでも命がけなんだが、なんとか辿り着く。そこでは先に到着した冒険者たち・・・の屍が横たわっていた。最深部の中央では寒波の元凶となっていたアイスフィーンドが次々と冒険者たちを薙ぎ倒し、そして寒波の力をアイスエレメンタルやスノウエレメンタルといった精霊へと置換していっていた。邪悪な精霊を生み出し続けているのはアイスフィーンドだったのか。

数少ない生存者たちも小部屋に立て篭もり増援を待っていたが、私も敢え無く死亡。とても現存戦力では手に負える魔神ではなかった。
その頃、街では寒波の正体がアイスフィーンドであったとの続報が伝えられていた。調査から討伐へと要請は切り替えられる。

こうして寒波の元凶となっていたアイスフィーンドは冒険者らの手により葬り去られた。

瑞穂トランメルアイスダンジョンにおいてドラゴンが出現したとタウンクライアーが報じていました。

倭国トランメルアイスダンジョンにおいてドラゴンが出現したとタウンクライアーが報じていました。

トランメル大陸部北端に位置するアイスダンジョンと呼称される洞窟がありますが、そこに巣食うラットマンと冒険者たちの戦いが大規模なものへと発展していた模様です。Techikickik [robber]なるラットマンが冒険者たちの死体を漁り、金品を略奪してまわったようですね。



桜のトランメルアイスにa white wylm [misty]が出現しました。
徳之諸島発見以前は調教師の目標であったホワイトウィルム。その生息地であるアイスダンジョンで事件がおきた。
入口のすぐそばで獲物を待ち構えていた化け物。

慌てて回避運動を取りつつ呪文詠唱するも不発な私。
それは霞がかった姿のホワイトウィルムだった。


ホワイトウィルムの巣に大量のモンスターが出現したのだ。それはどうやらa dragon [arctic]というアイスドラゴンが引き起こしたもののようだ。被害は冒険者の活躍で沈静化したが、ホワイトウィルムの巣には奇妙な彫像が残された。

龍を祀り、その怒りを鎮めるためだろうか?
強力な力を持つラットマンが出現し、冒険者たちが苦戦を強いられているという。
ラットマン砦の入口付近で冒険者の一斉放火を受ける赤ラットマン。

その後、戦場はホワイトウィルムの大量発生など拡大していきました。

2004年1月4日(PM)
瑞穂のトランメルデスパイズに赤オーガロードも出現

