カウンセラー(Counselor)はウルティマ オンラインにおいてゲームマスターの業務を補助し、何らかの問題を抱えている人から相談を受け、それに適切な援助を与える役割を自発的に担うボランティアスタッフ。2000年9月に米国において補償を求める集団訴訟が起こり、日本地域を除いてボランティアプログラムは終了されている。
カウンセラーホール(Counselor Hale)はカウンセラーの拠点施設としてブリタニア諸都市に建築された施設群。特にブリテイン市街地北西にある通称ブリテイン第1カウンセラーホールが中核施設であり、ボランティアプログラムの終了したシャードにおいても当時の内装が残されている場所が多い。また、ボランティアプログラム終了以後はトランメルスカラブレイにあるカウンセラーホールも公式イベントの会場として利用された経緯があり内装が充実している。
2004年01月01日
カウンセラーホールとロングの直通ゲート
2004年01月06日
ワインドーナツ残り僅か(倭国)
2004年01月10日
ワインドーナツ完食(倭国)
2004年01月19日
バナナ炎上事件(倭国)
2004年01月22日
Counselor Chervil(月間優秀カウンセラー)
2004年02月05日
Counselor Souffle(北斗)
2004年02月12日
Counselor Dino(倭国)
2004年02月27日
センサー付きの燭台が出現(倭国)
2004年03月06日
カウンセラーホール封鎖事件(倭国)
2004年03月08日
トリンシックカウンセラーホールの封鎖状況
2004年03月10日
Counselor Souffle(月間優秀カウンセラー)
2004年03月22日
カウンセラーホールのネズミ騒動(倭国)
2004年03月24日
Dino、Mew、Le Lequa(倭国)
トランメル ブリテインのカウンセラーホールはバナナホールの別称で親しまれるとともにボランティアスタッフとの交流が盛んな施設として有名だ。

このバナナホール、今晩は凄い賑わいようであった。というのもボランティアスタッフのカウンセラーが一度に三名も訪れていたからだ。ここでは馴染みの多いDino氏に加え、Mew氏、そしてLe Lequa氏が訪れていた。

リードカウンセラーは滅多に人前に現れる事は無い為、大変希少な機会と言えよう。身につけている指輪も年季が入ってるね。プロフィールにはエクレアではありません、と書かれている。愛称でもある「まっさげ様」も違うとコメントしているぞ。
それにしてもカウンセラーは在任中一着しかローブが支給されないのだろうか?リードカウンセラーのローブがくすんでいるのは洗濯のしすぎに違いない!昨晩は大量の鼠が沸き騒ぎにもなっていたバナナホールだが、毎晩騒がしい場所なのだ。
房バナナが消失してしまった。どうやらネズミが食べてしまったようだ。

こちらが2月27日にテーブルに燭台が用意された際の状況。この際には確かにランタンのそばに房バナナが実っていた。

2004年3月の最優秀カウンセラーはSouffle殿のようだ。最優秀カウンセラーを記載したバナーはTrammel BritainのCounselor's Guild内にある。

2004年3月の最優秀カウンセラーはSouffle殿のようだ。最優秀カウンセラーを記載したバナーはTrammel BritainのCounselor's Guild内にある。

一部のシャードでは問題無く入れるのだがカウンセラー達がストライキでもしているのだろうか?屋内に入れるシャードでも奥の一室は入室できない場所もある。

ムゲンシャードでは他シャードでは入れなくなっている奥の部屋にも難なく入れる。この部屋が封鎖されているのは、まさかカウンセラー用拷問部屋?!駄々をこねる市民を彼らはここに閉じ込めて熱い鉄棒を背中に押し付けてくるのです・・・。
アスカシャード。ここに至っては平時のまま・・・鍛治一式すら用意されていない。
既に封鎖済みのホクトシャード。潜入捜査班が内部調査を行うが、異常は見られない。

そしてイズモシャードでは奥の扉も開いたのだが・・・・入ろうとすると足元に・・・。市民を引っ掛けて、よろめいた所を襲う算段か?!
Trammel BritainのCounselor's Guild、通称「バナナホール」は今日も喧騒に包まれていた。

訪れた者たちは皆、浮世を忘れて楽しむ。鍋と油、そして天麩羅粉を用意してバナナホールを埋め尽くす房バナナをバナナ天にしようと黙々と火をおこす(料理下手ばかりが集まったようで何もできやしなかったがね)。火をおこすからには顔が焼けないようにとメットの準備も抜かりない。仕事帰りに立ち寄った青ローブのDino氏はこの情景にたじろぐ事なく席についた。
Dinoさん危ないよ!ちゃんとメット被らなきゃ!
そんな中、Trammel Trinsicに不可解な場所がある事が明らかとなった。

トリンシック南側のCounselor's Guildだ。何故かここの扉が封鎖されて中に入る事ができなくなっていた。原因は全くもって不明。とにかく扉を開く事ができない。ロックピックを突っ込もうが魔法をかけようが反応なしだ。
先客が入ってる?

全員で順番待ちしてみた。・・・ここは公衆トイレかよ!
仕方なく強行調査隊を組織(隊長兼隊員私ひとり)

だが、扉を封鎖しているらしきものの発見には至らなかった。依然、扉は封鎖されたまま。 一体ここで何が行われているというのだろう。
オリジンといいカウンセラーホールといい、最近閉鎖される施設が多くて困るね。
Trammel Britainにある通称「バナナホール」、Counselor's Guildの一室に不可思議な燭台が用意された。この燭台、一見変哲もなきものに見えるが不思議な力を持っていたのだ。

この設置されている小部屋に入ると突然部屋が明るく照らされる。誰かが入室すると付き、退室すると消える魔法の燭台だったのだ。深夜カウンセラーを求めてやってくる市民には大変嬉しいものだろう。但し、この燭台に搭載されていると目されるセンサーは床探知式のようだ。テレポートの魔法を使用して室内に飛び込むと反応しない。つまりはテレポートが使える程魔道に精通したものなら自力で魔法の灯りをともせという事だろう。
建築制限の変更が相次いだ昨今、その変更によってある場所が建築可能となった。それは Moonglow の南にある墓場(Cemetery)だ。当然墓場は冒険者たちが狩場として訪れる事も多く、イベントの際に利用される事も考えられる場所であり、予測していなかった変更と言える。だが、現在の対応を確認してみた所、「イレギュラーであるものの」差し迫った問題ではなく撤去勧告は行われないという事だ。だが、これは現状での判断であるという点を踏まえなければならない。今後のイベント等で同Cemeteryが利用される事となれば事前に撤去勧告もあり得るだろう。
ベリフィ島、それは危険な生物の徘徊するブリタニアにおいて比較的温和な気候と立地に恵まれた島です。私のサイトアドレスにも利用している学術施設ライキュームもこの島にある。
この墓場に幽霊屋敷を建設する事が可能である事を知った私は耳を目を疑った。墓場の中に建設できるとはなんて魅惑的…もとい邪魔なのであろうか謂わば墓場そのものを自宅の広大な庭として楽しめるのだ!毎晩、土から這い出てきた客人が多く訪れ、暇に飽かす事もなかろう!
まさに理想のマイホーム、 幽霊屋敷!
だが本当に建ててしまって良いのだろうか、という疑問が付きまとう。後でムーングロウの市長が高い税金を取りに来たり、衛兵にしょっぴかれてしまったりしないだろうか?考えるより試してみるが早い!

と言う事で建てたのが出雲トランメルの墓場。良い感じで亡者の方々が取り囲んでくれる。

土台に建て替えてみた。広々とした空間…周りにいた亡者とも目が合いドキリ。
こうして幽霊屋敷の土台は完成した。後は行政府に許可申請するだけだ・・・。

行政府の末端にしてカウンセラーホールのカリスマ Dino氏に出会う。悩める時に現れるとは流石はカリスマ、そつがない。
早速その場にいた方々と共にDino氏の意見を聴きいる事にするのだった。
Dino
合法か非合法かという判断は、カウンセラーが行うことはありません。もしこれが「他人」の家についての合法か非合法かという質問であればゲームマスターが答えてくれるとは限りません。もし、(例えばの話ですが自分が家を建築して、それが合法かどうか不安であるというのならば、家を建築したキャラクターでその家から内容を明記してコールをしていただくのがイイノデスが、だからといってもし非合法だった場合見逃されるとは限りませんので、絶対にこれは問題だ!と思われるのであれば解体するほうが無難かもしれませんし、例え非合法で何か処分されても仕方ないけど聞いてみたい、というのであれば、建築されたアカウントで、その場からコールをしていただくのがよいでしょう。
やはりそうなのか…私は即断した。
01:08 [Siel]
処分覚悟で挑戦!
01:08 [Ke-go]
チャレンジャーだ
01:08 [Lard Blackbone]
というより博打だw
痛みを知らずして検証はできぬのだよ諸君!!
(そんな事はありません)
01:08 [Kaori]
その場合のアカウントへの影響は・・?
Dino
それを判断するのは、ゲームマスターとなります。カウンセラーでは判断する事はありません。
01:08 [Kaori]
それでもやるのか・・?オーク
01:09 [Siel]
オークは敵に背を向けずに死ぬのだよ
Dino氏とは久しく会っていなかったのだが、よく観れば襷に2月の最優秀カウンセラー賞の文字が。


01:09 [Siel]
ときに遅れましたがDinoさん受賞おめでとうございます *peko*
Dino
まぁ、ありがとうございます。
浮かない反応である。
01:09 [Lard Blackbone]
組長の一世一代の賭けならば見届けねばな・・・
01:10 [Kaori]
みんなで生暖かく見学だ
01:10 [Merry Go Round]
骨は拾いますよー
01:10 [Siel]
私は華々しく塵に!
01:10 [Kaori]
マスクだけひろってやるよ
皆、私がアカウント剥奪される事前提で話している。なんて酷い仲間たちだ!
そして自宅で土地の管理人(ゲームマスター)を待つ事暫し。赤いローブを身にまとう男が現れた。

彼の名はWasia the Game Master。
GM Wasia
うーん、こちらはかなり危険なようですがお話しても大丈夫でしょうか?街の中などでもお話する事は可能です。
Wasia氏到来した頃には既に仲間は全滅の危機に瀕していた。亡者などおそるるに足らずと豪語していたのだが、この有様だ。皆、やっと脱出できるのだと胸を撫で下ろしかけていたが・・・
01:25 [Siel]
まぁ墓場に幽霊はつきものですので
あっさり回りの疲弊した仲間たちを無視する。
01:25 [Ke-go]
!!
01:25 [Kaori]
OoOOooOoOOooO
なーんも聞こえんよ、なーんも。
GM Wasia
分かりました。それでは本題に移りましょう。
GM Wasia
この場所、Moonglowの墓場に建築された家が合法か違法かというご質問でしたね。
その通り、こんな楽しい家は本当に合法なのかい?
GM Wasia
確かにこの場所に家が建築できることはイレギュラーであり、通常、家が建築される事が想定されていたとは考え辛いといえます。ただ、現時点ではこちらに建築された家についてGamemasterが強制的に撤去するよう、オーナーに要請するといった事はいたしません。
01:27 [Siel]
本社からの通達が来ていないからという消極的理由によるものでしょうか?それとも撤去しなくてもよいという通達がきているという積極的理由でしょうか
GM Wasia
いえ、既に確認は行われております。この場所に家がある事が今後ゲームバランス上に致命的な影響を及ぼすと判断されるような事が合った場合はどのようになるかは分かりませんが、少なくとも現時点では撤去を依頼する積極的な理由は無いと判断されております。
01:29 [Siel]
なるほど。ありがとうございます。
GM Wasia
ご質問は以上でよろしいでしょうか?それではこれで失礼いたします。*see you*
こうして私の建築した家は問題なく幽霊屋敷として確定した。同席した仲間たちの幽霊が回りで非難の声を上げて、まさに幽霊屋敷であったが・・・。この地で結婚式を行う際には参列者は皆様幽霊でお越しくださいませ。
不審人物が目撃されるというTrammel Moonglowの地。私は不審人物調査の為に銀行前を訪れた。だが、早々に目的の人物が見つかるはずもなく銀行前の一角で立ち尽くしていた。ただ立ち尽くすは時間の無駄、という事で古本屋を開く事に。売り物はもこ倶楽部のYumiさんが盗んできたという古書。

ブリタニアの歴史を知る上で重要な書物なのですが残念な事にあまり内容が知られておりません。というのも内容が英語だからですが・・・。そもそも英語はブリタニアでは下級文字!ルーン文字を知っている方はさらに少なくなってしまうのではないでしょうか?市民たるもの英語くらいは知るべしと地味な活動を行います。しかしながら、たまに脚を止めてくださる方はいても、揃って「英語!」ロード・ブラックソン閣下がかつて思いを馳せた市民啓蒙の日は土台すら崩壊しつつあるのです。
カウンセラーのSouffle殿が我らが露店前にやって参りました。話の解ってくれそうな客の到来!・・・だが、Souffle殿は結婚本を片手にしているくせに我らの古書を持つ力がない様子。
「まだ(結婚本が)読みかけなんですよ」と言い去っていった。
…その本読破したら買ってくれるのか〜?
プレイヤーの支援を行うボランティアスタッフの一種カウンセラーの月間優秀者

2004年1月の受賞者はChervil殿のようだ。
連日、社交家たちが集い歓談する場のひとつ、BritainのCounselor's Guild。その建物の見た目から今日ではバナナホールの名で知られるここで怪事件が起きた。

テーブルの上に置かれたバナナが熱を発し始めたのだ!これはなかなか食べて貰えぬバナナの怒りなのか?それともあまりに多くのバナナが一斉に発酵し始めたための発熱なのか?!
![]()
このまま焼きバナナになってくれれば美味しく味わえようものを、なんと生焼けのまま鎮火。生焼けバナナは美味しくないよ・・・ドーナツが品切れになったことだしバナナチップが食べたいな。
実はその影でバナナホールに変化があった。ホールの壁にあるプレート、これは本来カウンセラーさん達の名が刻まれているはずだったがずっとペンキが生乾きだったらしく刻まれていなかった。ところがバナナ炎上事件と前後して変化があったのだ!

Aって誰だ?やっと乾いて書き込めるようになったというのに謎のカウンセラー名。プレートが乾いたということは・・・バナナを燃料にして乾かしたのか!!!昨晩の怪現象の正体みたり!

そして全てのカウンセラー名が刻まれることとなった。AというのはAnise殿のイニシャルだったのね・・
もともとドーナツ文化では後進シャードだった倭国。その倭国トランメルブリテインにワインドーナツが設置されて月日は過ぎ

そして消えた。
最早、ドーナツの納品されていた本棚に残るはバナナのみ。それはドーナツ文化の終焉とバナナ文化の完成を意味するのか?
ともあれ、ブリテインカウンセラーギルドがこの瞬間、本当にバナナホールとなったのだった。
倭国のトランメルブリテインにはバナナホールがある。昨年にカウンセラーギルドホールに巨大なバナナの木が育ち小屋全体にその根を張ったのだ。そこには大量のバナナがあり、いつでも食べ放題といえる程が用意されているのだが、同時に希少なワインドーナツが安置されている場所でもあった。

そのドーナツもいよいよ残り僅か。キリバンゲット!
未だ食べた事のない方はなくなる前に是非食しておくと良いだろう。そして、ワインドーナツが無くなったとき、ここは完全なバナナホールとなるだろう。

トランメルの入り口に謎の建物が建てれられいるらしい!そこへ通じるゲートがトランメルブリテイン第1カウンセラーギルド前にあるらしい!
王都ブリテインには東西二箇所にカウンセラーギルドがあるのだが、今回ゲートが出現していたのは西側のカウンセラーホール。

鳥居の脇には花火が用意され、市民の手で盛大に打ち上げられております。

神社には参拝客に弓の販売を行う巫女さんも現れました。

[Siel] やぁ!あけましておめでとう!(hi, hello, hail)
[Ariel] いらっしゃいませ! モンスター退治に当店の矢をどうぞ!
(Irasshaimase! Monster taiji ni touten no ARROW wo douzo!)
[Siel] その矢はいい品なんだろうね?(arrow)
[Ariel]当店のスタッフが心をこめて作りました!
(Touten no stuff ga KOKORO wo komete tukurimasita!)
[Siel] 心を込めてても役にたつものかねぇ?(kokoro)
[Ariel]ええ、このお祭りで矢を買うと幸せになれるそうよ!
(Ee, kono omaturi de arrow wo kau to siawase ni narerusouyo!)
[Siel] たとえばどんな幸せなことが訪れるんだい?(siawase)
[Ariel]きっと砂漠オスタードに乗ったロード様が・・・ふふ。
(Kitto desert ostard ni notta Lord sama ga....fufu!)
[Siel] 最近何かあったかい?(news)
[Ariel]あ、そうそう。 あなたの大事なペットも預かるわよ。
(A, sousou. Anata no daiji na PET mo azukaruwayo!)
だそうですが・・・実は結果、不幸が決定したシャードがあります!それは『MUGEN』。なんと矢が売ってません。モンスター退治に最適でスタッフが心を込めた幸せになる矢が売ってません !!私たちには幸せになる権利はないと?
後、この神社には謎がひとつ用意されています。
その謎を解き明かせば、鳥居の上に乗れたり

ラッキープレイス行きのムーンゲート部屋へ来れたりします。

今年のラッキープレイスはここ!
是非挑戦してみましょう。
それでは神社の謎、解答編だ。
神社の境内にある賽銭箱、この鐘の紐に注目していただきたい。

実はこの紐を引っ張る(ダブルクリックする)と境内の地下、つまり一階部分へと転送されるのだ。なかなか転送されないこともあるが、辛抱強く鐘を鳴らし続けよう。

無事に一階部分へ下りることができた。
一見、檻があるだけの部屋に見えるだろうが、実は迷路になっている。隠されたテレポータが各所に存在し、誤ったルートを歩くと檻の中へ転送されてしまうというわけだ。
誤ったルートを選択してしまうと・・・

餌をやらないで下さい。
どうやら我々は動物園の猿並の扱い。
そのうち、ここの住人が帰ってきた。
ゴリラだったようだ。

ちなみにこの檻の中にあるバナナをダブルクリックすると
鳥居の上に転送されるのだ。
○○○○○○○○●●●●●○○○
○○○○○○○○○○○○●●○○
□□□□□□●●●●●○○●○○
□○○○○□●○○○●●○●○○
□○○○○□●○○○○●○●●○
□○○○○□●○○○○●○○●●
□○○○○□●○○○○●○○○●
□○○○○□●○○○○●●○○●
□○○○○□●●○○○○●○○●
□□□□□□○●○○○○●○○●
◆○○●●●●●○○○○●○○●
●●●●○○○○○○○○●●●●
□:柵
◆:開始地点
●:正しいルート
無事、ゴールまでたどり着けただろうか?

今年のラッキープレイスはここ!
それぞれのゲートが徳の神殿へと続いている。
あなたの今年精進すべき徳の道が選択されるのだ。
徳の神殿の脇に書かれた石碑の言葉こそ
あなたにとってのおみくじなのだろう。
ラッキープレイスは全部で八つある。博識な者ならひとめで気づいたことだろうが、これらは全て徳を象徴するものだ。それぞれのゲートが象徴する徳の神殿へと導いてくれる。そこの石碑に目を落とし、あらためて徳の意味を心に刻んで戻ってくるのだ。
[Compassion]

慈悲、それは愛。無条件に他人を気遣う気持ち。
[Honor]

真実と勇気、如何なる時でも正しいと思ったことを信じ貫く心。
[Sacrifice]

愛と勇気、それは他人を助けるため身を投げ出す勇気。
[Humility]

質素を旨とし、決して驕らない姿勢。
[Justice]

真実と愛、人を憎まず公正をきする姿勢。
[Spirituality]
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神聖なものを尊び、自然を敬い、魂の声に耳を傾ける心。
[Honesty]

誠実、それは正直に実直に生きる姿勢。
[Valor]

勇気、それは悪に立ち向かう心。

