在日シャードのトランメルロング前に建造されていた神社が遂に完成しました。
各シャード着実に神社の建設が行われていましたが、
私は調査を進めるべく・・・生魚を黙々と積み上げていました。
ところが一生懸命積み上げていたら私の肩を叩く方々が。

あれ?今、話しかけてたの君ら?
ひとけのなかったはずの境内前にはいつの間にか多くの参拝者が集まっていた。しかも全員が私と同じく挙動不振だ。
しかも、プリズン山脈唯一の通路には

道幅いっぱいの参拝者・・・。
勿論、復活した私はこの山道で再び安らかな眠りについた。
もはやひとりで手に負えない私はブリ銀まで転進!
偽タウンクライヤーとなって神社の危機を伝え冒険者たちを募った。
ハッハッハ!オーク族、恐れるに足らず!
見事冒険者たちによってオーク族どもは駆逐され
神社に再び平和が訪れたのだった。
(私は逃げ惑っていただけだが・・・)
各シャードで境内が建設される中、作業をさぼっていた出雲のミノック住建もやっと本腰をあげるときがきました。

プレイベートハウスだけど、中に入れるよ・・・遅れているあげく杜撰な手抜き工事か?ミノック住建。
判定は南側だけにしかないらしく、東側のステップから家に入れる様子。

だからって木の枠で完全に封鎖しなくても…
で、最後には突然電撃を喰らったかと思うと、私は何故かトリンシック西のガードポスト近くで佇んでました。ここはどこ?私は誰?
トランメルロング前にて建設中の境内に鳥居がお目見えしました。

そして境内の裏には謎の入口があったのですが・・・

とって付けたような木材で封鎖されてしまってました・・・。
いよいよおおみそかを向え、神社の建設も準備万端といったところでしょうか。ミノック住建によって建設されていた境内も観光協会へ販売された様子。

鳥居の左右には猿・・・ならぬゴリラがお目見え。

境内の裏手には色鮮やかなムーンゲートが現れました。

これに関連したものなのでしょうか?トランメルブリタニアに点在する八つの徳の神殿には徳の説明とムーンゲートが用意されています。

トランメルブリテインにある徳の寺院へと飛ばされるようですが・・・


