2003年12月30日
正月:神社建設開始
クリスマスにブリタニアを楽しませてくれたサンティが引越しを済ませ
空き家となったトランメルロング前の旧サンティ邸ですが、ミノック住建の手によって建替えが開始されました。
神社建設開始
建替えが終了したシャードではプライベート化されてしまっています。

一体どんな風に建替えられたかというと。

境内。
しかし、何故かバナナの木が・・・。
バナナ境内とでもいうのでしょうか。
バナナといえば倭国トランメルブリテインにある通称バナナホール
という事で向ってみると

今年の主役は俺達だと言わんばかりのゴリラの
大群がバナナホールを占拠しておりました。
境内の中には例年通り、徳の象徴であるアンクが祭られています。
飛鳥のアンク

大和のアンク

中には私が訪れた時に丁度建築途中のシャードもありました。

楽しくなって遊んでいると

この境内。建設を請け負っていると思われるミノック住建も手を焼いているのか、何度も手直しされている様子。
壁のみ張り替えられようとしているサンティ邸。

(北斗にて)
床板が剥がされたサンティ邸。

(出雲にて)
今回の境内には地下もあるようなのですが・・・
一般開放される日を待ち望みましょう。
境内前に露店用天幕や射的場が用意されました。



