2003年12月24日
空白
2003年12月24日 ケーキ職人ディーン
日本シャードのトランメルロング前の広場に建築されたサンティの家。ここの調理場で一人の料理人が必死に作業をしていました。恐らく彼はブリタニアニュースネットワークで報じられた弟子なのでしょう。

[Siel] やぁ、こんにちわ(Hi, Hello, Hail)
[Dean] やぁ! 今ちょっと忙しいんだ。
(Hello! Ima cyotto ISOGASII nda!)
[Siel] 忙しいだって?何してるんだい?(isogasii)
[Dean] ケーキを焼いてるからね!
(CAKE wo yaiteru karrane!)
[Siel] ケーキかぁ、美味しそうなもの作ってるじゃないか♪(cake)
[Dean] 僕が焼き、主様に送ってるんだ!
(boku ga yaki ARUJIsama ni okutterunda!)
[Siel] 主様?どこにいるのかな?(aruji)
[Dean] 何処かを今頃、歩いてるはずだよ!
(Dokoka wo imagoro aruiteru hazudayo!)
ケーキを焼いては送っているというディーン。

後、1024個は送れるようです…。
スタックできないケーキをどこへ送っているのでしょうか?
[Siel] じゃあ最近、何か面白い事件とか知らないかい?(news)
[Dean] ここは寂しいとこだからあまりニュースは詳しくないんだ。
(Koko ha sabisii toko dakara amari news ha kuwasikunainda.)
[Siel] なんで鹿に扮装してるんだい?トナカイ…?(deer)
[Dean] この『鹿マスク』、素敵だろ?
(Kono "Dear Mask" suteki daro?)

