大和トランメルデスパイズの最下層でオーガが暴れていた模様です。

2003年03月18日
オーガロードの大発生(倭国)
2003年12月13日
第二回フェルッカ活性化イベント(倭国)
2004年01月02日
凶悪なオーガロードが出現(北斗)
2004年07月21日
デスパイズの賊(大和)
2005年01月21日
デスパイズ勢力によるブリテイン侵攻始まる
2006年07月22日
リザードマンの進化(桜)
2006年07月23日
リザードマンの進化(飛鳥)
2006年07月25日
掘り起こされた砂の精霊(大和・倭国・出雲)
2006年08月01日
鉱石精霊を起こすもの(大和・倭国・出雲)
デスパイス前でエレメンタルが発生中!救援求む!
トランメルデスパイズ入口周辺に多数の鉱石エレメンタルが出現した模様です。ブリタニアの大地に眠る様々な鉱石の具現化した姿といえるこれらの精霊が狭い山間部に次々と出現したようですが、その原因となっていたのはa stone gargoyle [miner]。自身も石を司る生物であるにも関わらず精霊たちを次々と掘り起こしていたようです。最近のブリタニアはオフィディアン族の大規模侵攻を筆頭に様々な種族が奇異な行動に及んでいますね。



トランメルデスパイズの入口付近に砂の精霊 an earth elemental [sand]が現れた模様です。



この情報は孔明さんよりいただきました。


トランメルデスパイズのリザードマンに変化の兆があったのだという。ソーサリア世界で初めて魔法文明を築いたのだいう伝承もあるラットマン族や近年の勢力圏変化に対応して進化してゆき魔法を獲得したオーク族など、ブリタニアに生きる亜人種達も多様性を増していく中、今だ戦闘技術においては原始的であったリザードマンに魔力に目覚めた個体が現れたのだという。

この情報はShizukuさんよりいただきました。


大和のトランメル デスパイス最下層に突如賊が出現し、冒険者らから金品を巻き上げていた。
こんばんわ、Siel Dragonです。
大和シャードでは同晩、ライキュームにてミナックスとの壮絶な戦いが行われたのですが、事件とは絶える事なきもののようです。またもや事件が発生しました。しかしながら事件に前後し、私は知人よりコブトス3階で処刑人に襲われているという奇妙な報告を受けていました。
コブトスには殺人者たちの拠点などないはずだと半信半疑トランメル コブトスへと向かった所、確かに3階入口付近にその姿があった。

この場所は完全にアンデッドの支配下にあると思っていたのだが、入口付近で冒険者に襲い掛かっているのはまさしく処刑人!なんとか撃退し辺りを捜索したが、異常は見られず首を捻っていた。
ところがこの時、別の場所で事件は進行していたのだ。
Agatha:
Despiseを探索している冒険者を狙った賊が頻繁に現われているらしい
タウンクライヤー協会はデスパイスでの異変を伝えていた。私が遭遇した処刑人もこの賊の斥候のひとつだったのだろう。

トランメル デスパイス最下層は激戦区と化していた。既にタウンクライヤー協会の知らせによって多数の冒険者が駆けつけ、至る所で交戦が開始されていたのだ。しかしながら、処刑人らの中には別格の強さを持つ禿げがいた!
こいつだけはヤバすぎる。
凄まじい威力を持つ呪いを放ってくるのだ。
その威力は凄まじく、私も一瞬で昇天。

身体が炎に包まれたかと思うと世界が暗転してしまった。
何が起こったのかも判らない。
まさか一撃で屠られるとは!
しかしながら、死んだ私にも判る事がある。

なんじゃこりゃーーー!!!
呪いの効果が余りにも強力すぎたらしい。私のステータスは常軌を逸する呪いの前に完全にバグっていた。しかもこの呪い、ただ私に死をもたらしてくれらだけではない。余りにも急激な腕力の低下は死体の自動回収をしようにも重量制限で荷物が全然持ちきれない!回収しても腕力が足らずに装備できない!!
死後もなお裸の屈辱を与え続けるとは・・・
恐るべし賊の執念!
こんな厄介な能力で冒険者たちを恥辱に塗れさせた賊一味もなんとか討伐された。

恐ろしい首領だった・・・・
あそこまでの恥辱を冒険者に与えるとは・・・
ある意味、史上最強!
倭国で先日行われたフェルッカ活性化運動の第二弾が行われました。
今回はデスパイズ⇒宇宙⇒バッカニアーズデンというルートを赤装束が行進しました。

倭国トランメル デスパイズ最下層にオーガロードが大量発生した!

オーガロードの大群には一際恐ろしい力を持った巨大なオーガロードの姿もあった。
第一報はトランメル ブリ銀前のタウンクライヤーから伝えられた。デスパイズで多数のオーガロードが目撃されたというのだ。
急いでデスパイズへと向かうと、その最下層はオーガロードの姿で埋まっていた!

至る所でオーガロードが群れをなし、冒険者に襲い掛かっていた。あの群れの中に飛び込んだら、私は秒殺されるな・・・・。
各所で戦闘が繰り広げられる中、奇妙な敵が現れていた。

何故、オークが?!このような場所に単身やってくるとは風変わりなオークもいたものだ。
と、思っていたら・・・・
![]()
オーガロードですと?!しかもミニサイズ。
この体格でロードを名乗るとは余程の使い手に違いない。
だが、気づいた冒険者たちはこのオーガロードに対して集中攻撃を仕掛けた。流石に如何なる手だれのオーガロードといえど多勢に無勢。討伐されてしまった。
集った冒険者たちは勝利を確信し、互いに労をねぎらった。だが、そのとき冒険者らのまっただ中に更なる敵が出現する。
オーガロード・・・ビッグ?!
子供の戦死に怒り狂った親の登場なのか?!はてまた特撮並の復活巨大化をしてみせたのか?!
気を緩ませていた冒険者たちにオーガロードは襲い掛かってきたのだ。しかも今度は巨体を活かして地響きをたて、辺りの冒険者を次々となぎ倒していった。
ふぅ・・・苦労したよ。私の職業は「売れない吟遊詩人」だから、脚を震わせるしかなかった。今回は直前に立ち寄った店で雷撃ワンドを譲って貰ってたからね。必死に雷撃を落としたからまだ奮闘したと言えるんじゃないかな・・・。
私の今回の戦いに大いに貢献してくれたお店「まったりショップ」さん、ありがとう!トランメル ベスパー南門傍のお店だよ ♪
投稿者 Siel Dragon : 2007年03月10日 23:25
