2008年03月26日
サッカー観戦

サッカー観戦はサッカー日本代表の国際試合時にトランメル真実の法廷において実施される応援イベント。試合時には日本代表及び相手国のチームカラーに染色することが可能な染め桶や巨大花火が設置される。また、巨大な国旗が用意されることも特徴。代表的な観戦地はアスカシャード、2008年からはサクラシャードにおいても同時開催されるようになった。類似の観戦型イベントは野球でも開催されている。

2003年12月10日
サッカー観戦 対韓国(飛鳥)
2005年02月09日
サッカー観戦 対北朝鮮(飛鳥)
2005年03月25日
サッカー観戦 対イラン(飛鳥)
2005年03月30日
サッカー観戦 対バーレーン(飛鳥)
2006年06月11日
サッカー観戦 豪州戦の設営進む
2006年06月12日
サッカー観戦 対豪州戦(飛鳥)
2006年06月16日
クロアチア戦の設営進む
2006年06月18日
サッカー観戦 対クロアチア戦(飛鳥)
2006年06月21日
ブラジル戦の設営進む
2006年06月22日
ブラジル国旗の掲揚
2006年06月23日
サッカー観戦 対ブラジル戦(飛鳥)
2008年02月06日
サッカー観戦 対タイ戦(飛鳥・桜)
2008年03月26日
サッカー観戦 対バーレーン戦(飛鳥・桜)

2008年3月26日 サッカー観戦 対バーレーン戦

2008年3月26日、ワールドカップ・アジア3次予選バーレーン戦が行われた。これに伴い、アスカシャード、サクラシャードにおいてはトランメルユー郊外にある真実の法廷で観戦イベントが開催された。トランメルブリテイン第一銀行前、ニューヘイブン銀行前には純白のムーンゲートが設置され、真実の法廷へ向かうことができるようになっていた。開始の日本時間が遅かったことや年度末の歓送迎会ラッシュ時期だったおかげで早目の帰宅ができたことで私も間に合うことができた。飲み会の日の方が早く帰宅できることはちょっぴり切ない。

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2008年2月6日 サッカー観戦 対タイ戦

2008年2月6日、ワールドカップ・アジア3次予選の初戦となるタイ戦が行われた。これに伴い、アスカシャード、サクラシャードにおいてはトランメルユー郊外にある真実の法廷で観戦イベントが開催された。トランメルブリテイン第一銀行前、ニューヘイブン銀行前には純白のムーンゲートが設置され、真実の法廷へ向かうことができるようになっていた。

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2006年6月22日 ブラジル国旗の掲揚

日本時間6月23日4時に開始される2006FIFAワールドカップ日本対ブラジル戦の観戦イベントが飛鳥トランメル真実の法廷にて開催される見通しです。

いよいよ明日の早朝に迫る王者ブラジルとの一戦ですが、ブリタニアでも試合開始に向けて中途半端なままとなっていた会場設営が進められました。クロアチア戦以降残されていた花火は結局ブラジル戦に流用することとなったようですが、クロアチア戦のままだった衣服の染場は今現在色が抜かれ灰色のペイントが二つ並ぶだけとなっております。当日には日本とブラジル双方のチームカラーに染められるようになっているはずです。

昨日取材に赴いた際には中途半端だったブラジル国旗も無事完成しておりました。

ちなみに、大型スクリーンの前なんですが、何やら通れない場所があります。良い子は画面から離れて観戦しましょう、ってことなんでしょうか。

2006年6月21日 ブラジル戦の設営進む

いよいよ日本代表のグループリーグ第3戦たるブラジル戦が週末に迫ってまいりました。日本代表にとっては王者ブラジル相手に大差で勝たねばならんという無茶難題な戦いであります。

が、勝敗抜きにこのカードは観たい!

対オーストラリア戦、対クロアチア戦と観戦会場となっておりました真実の法廷ですが、このブラジル戦においても観戦が実地されること有力です。正直、過去2試合は夜の程よい時間帯に行われた試合でしたが、今回は早朝キックオフ。徹夜覚悟は当然と臨まねばなりません。まだ平日を一日残しての徹夜は過酷そうです。

しかも私は来週明けに出張が入ってますから、週末はその準備と調整で忙しいのに。

さて、会場となります真実の法廷ですが、前回の後片付けもままならぬまま、ブラジル戦の準備が進められているようです。前回提供されたペイントもそのまま残されてますし、今回は大型花火も撤去されずに残されております。

・・・でも、なーんか違和感がある。

クロアチアの国旗からブラジルの国旗へ交換されるはず、なのですが、ブラジルの国旗にしちゃ随分地味です。そう、国旗の中央にあるべきものがないっ!

適当な代用品が見つからないのでしょうか。
ブリタニアの地球儀なんかじゃ小さすぎですしねぇ。

2006年6月18日 サッカー観戦 対クロアチア戦

いよいよ第2戦となるクロアチア戦が開催されました。オーストラリアに大敗して後のなくなった日本代表を応援すべく飛鳥トランメル真実の法廷に設置された特設応援会場でも青い衣服に身を包んだ応援団が大集結したのです。

試合は双方勝ち点3が欲しいという生き残り戦となりましたが、両チームとも攻撃的布陣で臨んだものの決定機を欠き0-0のドローに終わりました。

日本は前半にPKを献上して危機に陥りますが、キーパー川口の好セーブで凌ぎきりました。やはり今大会は猛暑の為か後半はどちらも動きに精彩を欠いて精度の低いパスも多く、ミスからのピンチが多々見受けられました。後半は途中投入選手を軸にした攻撃プラン変更を徹底して欲しいですねぇ。

とは言え、今回の試合で勝ち点1はなんとか獲得でき、最後のブラジル戦に望みをつなぎ得た日本。まだまだ真実の法廷は喧騒の日を迎えそうです。

2006年6月16日 クロアチア戦の設営進む

先日6月12日には絶望的な大敗をヒディング監督率いるオーストラリア代表にきっした日本代表でありますが、続く第2戦のクロアチア戦も間近に迫ってきております。今回のワールドカップに向けオーストラリア戦で設営された特設厩舎や送迎ムーンゲートもそのまま残され、クロアチア戦を刻一刻と待っているようです。

私は第1戦は仕事帰りにネカフェに立ち寄っての観戦となりましたが、今回は日曜でございますしゆっくりと自宅で観戦したいと思います。

既に会場である真実の法廷ではオーストラリア国旗が降ろされクロアチア国旗に引き継がれておりました。

サポーターの衣装を染め上げる法廷前の染め桶は当日に用意されるのか灰色に濁っておりました。花火同様当日に用意されることでしょう。

今回は早くも背水の陣。個々人の個性を重視するジーコ監督の「アジアのブラジル」采配が強豪クロアチアを凌駕し得るのか、瞑想して見守りましょう。

2006年6月12日 サッカー観戦 対豪州戦

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誰もが予想し得ぬ展開そして敗戦となってしまいました。ワールドカップ緒戦となる豪州戦は決勝リーグ進出には勝利が必須という「勝たねばならない一戦」だったわけですが、箱を開けてみれば入っていたのは凶暴な猫ちゃんでした。

この夜、今回の一戦を待ち望んでいた日本地域のプレイヤーもブリタニアの観戦会場である飛鳥トランメルの真実の法廷へと続々終結していましたが、誰しもが少なくとも第3戦を迎えるまでこの熱狂は続くものだと期待していたと思います。

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従来の観戦会場開放のときと同様にトランメルブリテイン及びヘイブンには会場直通のムーンゲートが配備され、ユーに不案内な市民も他シャードから訪れた市民も続々と潜っていきました。

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会場となる巨大施設の前に用意されていたのは特設厩舎ですが、ここもブリタニア公認競技であるバッグボール施設の技術を応用しサッカー球技場のミニチュアモデルになっておりました。

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下馬した市民が施設内へと足を踏み入れると会場となる法廷の扉前には恒例となる衣服の染色場が用意されておりました。今回は日本国のチームカラーである青色、そして豪州のチームカラーである黄色が並んでおりました。当然、日本地域の市民が自らの衣服を染めるのは青色が大勢を占め、会場内は青一色に近い状態でした。豪州の国旗が青を基調としたものですから、何やら若干の違和感もございましたが。

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会場中央には巨大な黄金の花火が設置され、常に市民の手で花火が打ち上げられつつの観戦となりました。

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前半は完全に豪州が主導権を握っていたと言っても良いでしょう。勿論日本も良い形でゴール前まで上がる機会がございましたが、日本のディフィンスラインは下がり気味で中央のポストプレーから巧みに左右へ振られて危機的状況が相次ぎました。それでも先制したのは日本、ボールに殺到した両陣営にキーパーの身体がポフンッと横へ弾かれ、ボールは誰もをスルーしてゴールへポテンポテンッ。豪州ヒディング監督としては怒り心頭だったことでしょう。両陣営密集していた為、判断し辛い場面ではあったのですが日本側がキーパーに対して飛び込んでいたような。こうして内容は非常に悪く豪州の支配率の高い前半が終わったのですが、皮肉にもこの時点で1対0と日本リードでございました。

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チームの良さを活かすのは「スタミナ」です。どんなに個人技に長けておろうが、どんなにパスワークに長けておろうが、全ては運動量が相手を凌駕した際に発揮されるものでしょう。今回の敗戦はまさしく運動量のシーソーゲームに対する采配の違いが生んだものとなりました。

運動量が落ちた豪州はロングパスによる前線ポストプレイに重点を置き、対する日本は豪州が空けた中盤スペースを増強しゲームの支配権獲得に乗り出したのです。結果としてワントップからスリートップに変化した豪州のパワープレイの前に日本のゴールが強引にこじ開けられたことになります。

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個性を活かそうという日本の攻撃的中盤の増強は間違いではありません。早い時間帯にフォワードの交代によるゴール前の変化が欲しかったのは確かですが、それは結果論に過ぎません。スタミナ切れによるミスやパス精度の低下が日本に追加点を招かずに終わったのです。

2006年6月11日 サッカー観戦 豪州戦の設営進む

来週月曜に迫るサッカーワールドカップにおける日本第一戦ですが、ブリタニアでも既にその観戦に向けた設営が行われていました。オリンピックと並ぶ一大イベントだけに既に多くのプレイヤーがその開始を待ちわびている事でしょう。

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飛鳥の真実の法廷に常設されている巨大スクリーンも今回の試合に向けた準備が整っている様子。当日には更に設営に追加が行われることでしょう。今までの例を見ると国別のチームカラーに対応した色タブや巨大花火が登場する可能性がありますね。

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豪州の旗は何やらいろいろなもので星を表現していました。日本の旗はシンプルなので装飾用の盾を紅く染めたものが貼り付けられているのみ。

12日の夜は是非飛鳥へ集まって豪州戦を盛り上げていきましょう。

既に各シャードでも豪州戦を期待したプレイヤーがいるようですね。瑞穂に赴いた際も銀行前には日本の国旗を模したアートが路面に作られていました。

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2005年03月30日 サッカー観戦 対バーレーン

本日19時半よりアスカシャードのトランメル真実の法廷にてサッカーワールドカップ最終予選第三戦「日本対バーレーン」の観戦が行われました。

先日の敗戦から日も浅く、今回は日本で開催される第三戦!
飛鳥ではまたしても観戦が行われた!

先日同様ヘイブンとブリテインに出現した会場への直通ゲート。

何故か床がカラフルになっちまってるが基本仕様は前回と同じ。
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ブリテイン第二銀行前のタウンクライアーも徐々に興奮
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つーか、壊れかけ。サッカーの実況や解説の方々同様、興奮してくると変な事いい始めるに違いない。

ゲートを潜ると真実の法廷前。
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日本のカラーは青なんだが、相手側って赤系が多いな・・・
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今回は若干くすんでいるものの青対赤の構図は変わらず。

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結果は1-0で辛勝!
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・・・しかもオウンゴール。
まぁ前回と比べれば中盤もしっかりしてたし組織的な動きもあった。
でも安心して見れる試合ってのがないなぁ。

2005年03月25日 サッカー観戦 対イラン

2005年3月25日22時よりアスカシャードのトランメル真実の法廷にてサッカー観戦が行われました。日本シャードで唯一観戦用大型スクリーンが常設されている飛鳥。今回もサッカーワールドカップ予選日本対イランの観戦に多くの市民がやってきた。尤も今回私は引越し中だった為取材は飛鳥のWilhelminaさんにお願いしたんだけどね。

以前はブリテイン第一銀行前に用意されていた直通ゲートも北朝鮮戦に続いて別の場所に用意された。ブリテイン第二銀行前とヘイブン銀行前に出現していた白いムーンゲートがそれだ。

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ゲートを潜ると法廷前へ。

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石畳が法廷の入口へと続いている。

会場となる部屋の前には青、赤、緑の染め桶。
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日本を応援する場合は青に、イランを応援する場合は赤と緑に服を染めるというわけだ。
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会場の後方には青と赤の厩務員の姿が。
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こうして続々と観戦者が集まったのだが・・・・
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会場はほとんど青一色。実際のスタジアムはアウェーの為イランサポーターで埋め尽くされていたようだが、こっちは日本一色だ。

そして試合開始!
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私は引越し先の民放で放映されていないというショッキングな事実の為、その頃ネカフェのリクライニングシートにもたれていたが・・・。

結果は1-2で日本敗北。

前回の北朝鮮戦では勝利に浮かれる市民にオーク軍が襲い掛かってきたが、今回はそんな事もなく幕を閉じたのであったとさ。

2005年2月9日 サッカー観戦 対北朝鮮

2月9日午後7時半よりFIFAワールドカップ・アジア最終予選日本対北朝鮮が行われ、飛鳥のトランメル真実の法廷でも多くのサポータが観戦しました。

午前4時
デスパイズ勢力のブリテイン侵攻によって危険に晒されている第一銀行に代わり、今回は第二銀行脇に特設会場へのムーンゲートが出現していました。

尤も、自分の真横に異変が起きているのにタウンクライヤーの奴はニュースを語ろうともしていません。このムーンゲートを潜ると本来なら裁判を行うはずの場所に巨大スクリーンを常設している真実の法廷入口へと赴く事ができます。

砂岩の石畳が用意され、法廷へと導いています。

扉の両脇に飾られた旗は赤と青。
日本チームを象徴する青と北朝鮮チームを象徴する赤なのでしょう。

近くにあるムーンゲートは第二銀行への帰還用。

法廷内の装飾はまだ行われていないみたいですな。

それにしても横の席から恨めしそうにオーク族やオーガが見守ってくれてるんですが・・・彼らにサッカーが判るとは思えない。

午前8時
朝起きて覗いて見ると観戦会場も準備が進められていました。

電気で動いているのか魔力で動いているのかは謎ですが巨大スクリーンが色付きました。そして中央には観戦時の恒例ともなっているファイア色の彫像花火が設置されています。

花火の装填量も充分。

そして会場となる法廷の入口には二色の染め桶が・・・

赤い服なんて着ようものならアウェイ気分を堪能できるでしょうね。

午後7時半
いよいよ始まった僅か90分の戦い。ブリタニア時間に換算すれば半日以上を費やす事となる戦いだが、その幕開けに観戦者は固唾を呑む事となる。

トランメルブリテイン第二銀行前に出現しているムーンゲートも白みがかり、何も知らぬ市民もフラフラと入りたくなる。

タウンクライヤーもやっと今回の観戦会場を報道し始めていた。

ムーンゲートを潜った先は真実の法廷前。
ところがここも若干の手直しが行われたようだ。


砂岩の石畳から砂利道へ・・・・

そういえばシルスマリアって店の「公園通りの石畳」っていう生チョコ美味しいよね!

会場前にある染め桶もデフォルトが追加されて三種類に。

そして今晩の中心である観戦会場!

既に数多くの市民改めサポータの皆さん方が座っていた。
やはり赤い服を来たサポータの姿は少ないな・・・。
そもそもスタジアムでもないのに呉越同舟する必要性もないし。

東手には北朝鮮国旗!

西手には日本国旗が飾られていた。

会場の後ろには変な穴ぼこもできていた。

落ちると何故かブリテイン第二銀行へ。
ユーの下にはブリテインがあるのか・・・不思議な世界だ。

試合は前半に日本が先制したものの後半北朝鮮の鋭いパス回しにディフィンスが振られた所を決められ同点に!まさかの同点ゴールに騒然となったが後半ロスタイムに日本が決勝点を叩き入れ大勝利っ!日本としてはまたひとり英雄的存在が生まれたのだが・・・北朝鮮選手は哀れだな。日本と引き分ければ十分海外進出の芽が出る選手もいたろうに。

当然負けた方は興奮の矛先が暴力へと走り勝ちなのだが・・・

ブリタニアの観戦会場では実際に乱闘騒ぎに発展してしまった!

青服サポータに向かって襲い掛かる・・・マッチョな亜人ども。オーク軍は北○鮮サポータだったのかっ!!!!こうしてオーク族もサポータ諸氏も興奮の矛先を殺し合いへと向けるのだった。

2003年12月10日 サッカー観戦 対韓国戦

アスカシャードトランメル真実の法廷において、サッカー日韓戦の観戦ツアーが行われた。東アジア選手権 初代王者を決める最終決戦!日本は開始直後に十名という劣勢になりつつも再三韓国ゴールを脅かす。

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・・・しかし、結果は0-0のドロー。
総得点差で初代王者の夢破れる。

ちなみに中央の彫像は巨大花火でした。

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何故か[Not For Sale]

投稿者 Siel Dragon : 2008年03月26日 23:50