2005年02月25日
「Han Oak」
韓国シャードのトランメルブリテイン西農村地帯に
独自生計の集落が出現しました。
「Han Oak」
トランメルブリテイン西農村地帯は歴史的経緯から失われた村落「ポーズ」の移転先だとか諸説ありますが、韓国シャードではこの地の一角に新たな集落が登場したようです。今年2005年の2月9日旧正月に前後して出現していた韓国風土の屋敷を発端に施設が拡大していき、今回の集落にまで発展したのです。
勿論徒歩でも赴ける距離にある集落ですが、完成を祝ってランメルブリテイン第一銀行前とマラスルナ銀行前に直通ゲートが用意されています。

アリランとバルヘとで若干配置が異なるようですが、全体としてほとんど同じような佇まいです。小さな小屋も用意されているのですが・・・これは公衆便所なのでしょうか?

独立した集落とあって衛兵も配備されており、ブリタニアの新たなる都市として機能しています。
勿論銀行員も配備。

でもカードゲームして遊んでますよ!
厩舎も勿論あります。

その他にも裁縫店や

鍛治屋も完備。

屋根付の棟と露店風の棟が並んでいるのは韓国の特徴なのでしょうかね?
雑貨屋や食堂もあります。

そして何より素晴らしいのが集落を流れる池!
サーペントスパイン山脈の湧水が流れ込んでいるようです。
池には立派な東屋まで建設されているのですが・・・

色鮮やかな金魚が!!
でかすぎだろ、おぃ!
アリランでは桜の木々が植えられていますし

演奏会場が設けられたりしています。

バルヘの取材に赴いた際にはカウンセラーの方が質問に応じていました。


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