2008年03月18日
「Club Smoky Medicine BAR」

クラブ スモーキーメディスンバー(Club Smoky Medicine BAR)はサクラシャードマラスのアンブラ南(06o 24'S 58o 51'E)で酒場を経営するプレイヤーコミュニティ。毎週金曜日23時より翌日未明まで営業している。2006年7月の第11回ショップ・タウン アワードで敢闘賞を受賞後、連続受賞を果たし第14回ショップ・タウンアワードでは最優秀コミュニティ賞を受賞した。2008年2月現在では6期連続の入賞。略称はS/Mバー

2005年03月13日
「Club Smoky Medicine BAR」にメグ訪問(コミュニティスポット)
2006年07月01日
第11回ショップ・タウン アワード 敢闘賞
2006年07月07日
「Club Smoky Medicine BAR」に酒樽が登場
2006年10月07日
第12回ショップ・タウン アワード受賞
2006年10月10日
「Club Smoky Medicine BAR」にステージ登場
2006年11月13日
美味しいお酒
2007年02月07日
第13回ショップ・タウンアワード コミュニティ部門賞
2007年02月23日
第53回ブリタニア☆ウォッチ
2007年04月27日
3周年記念シークレットツアー
2007年06月01日
店長の誕生日会
2007年06月21日
第14回ショップ・タウンアワード 最優秀コミュニティ賞
2007年06月29日
豚祭りと限定生産半ズボン
2007年07月20日
南アンブラ温泉の登場
2007年11月16日
第15回ショップ・タウンアワード コミュニティ部門賞
2007年12月13日
酒樽の前に池が登場
2008年02月22日
第16回ショップ・タウン アワード コミュニティ部門賞
2008年03月18日
酒樽の脇に青空酒場が登場

2008年3月18日 酒樽の脇に青空酒場が登場

第16回ショップ・タウンアワードにおけるコミュニティ部門賞の受賞に伴い、店の脇にある酒樽の傍に見事な青空酒場が登場した。

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2007年12月13日 酒樽の前に池が登場

第15回ショップ・タウンアワードでコミュニティ部門賞を受賞したことにより、初受賞の際に登場した屋外の酒樽小屋前に池が出現した。しかもこの池のせいで酒樽小屋へ入ることができなくなり、池を跨ぐように橋も作られている。

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酒樽を長期間屋外に放置したことにより、もはや酒は水と化し小屋の外に溢れ出したに違いない。

2007年7月20日 南アンブラ温泉の登場

活動的なコミュニティに対して行われる運営支援、ショップ・タウン アワードで着実なキャリアアップを形成し、遂に「最優秀コミュニティ賞」の受賞に至った「Club Smoky Medicine BAR」。内装型支援を受けるこの酒場は前回の南アンブラワインの登場から考えても、更なる支援が期待されていた。

だが、内装型支援が期待できる以上、その計画も慎重に進めねばならず設置も他の受賞コミュニティより遅くなることが予想されていた。

そこで、私がとった手段とは!
この酒場での張り込みである!

私が足を向けたのは他の受賞コミュニティでの設営も一通り進んだ7月11日の深夜。私がリコールで酒場に辿り着くと、目の前には内装の備品が散乱していた。つまり、店長がいよいよ新たな支援を受けるために改装を開始したということだ。

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中を覗いてみると酒場では店長らが内装の手直しを進めている最中のようだった。当然の如く覗き見を見つかって包囲される私。二人とも怖い形相なのである。

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それでも私の追跡根性が実を結び、閉鎖と公言されているはずの店内へ侵入成功。そこには奇妙な準備が進められていた。玄関を入ってすぐの場所に何かの予定地と思われる空間が用意されていたのだ。

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一体これは何なのだろうか。ちなみに私の予想は当たっていたことが後日判るのだが、排水は階下の酒場の樽に落ちて客に出される、というところまで当たっていたのかは未だもって不明である。

さて、これは何だったのか。

7月12日深夜に再び侵入調査。といっても、この酒場で寝泊りしている。

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昨晩に確認した構造とは若干変更を受けた何かの予定地。

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7月14日深夜の侵入調査。階下の酒場内装が復旧して舞台や南アンブラワインが復活していた。

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そしていよいよ新たな支援の実施されるときが来た。私が調査のため現れたのは7月18日深夜のこと。ハイドした状態で眠りから目覚めると目の前では店長らが設営を終えて談笑しているところだった。

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真っ先に現れたイレギュラーな客としてVIP待遇で新たな支援の説明を受けることとなる。そこには予想していた通りの湯船があったのだ。温泉の直上には店長の私室があるんだが、その部屋は温泉の湯気で湿気溜になっているに違いない。

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店長も大満足の様子。南アンブラワインに次ぐ南アンブラ温泉なのだと胸を張る店長。だが、ワインと温泉とは相性の悪そうな組み合わせだ。

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更に今回の見所と店長に誘われたのは温泉東手。それはなんと本来の用地を拡張した場所だった。つまり、史上初の18×19変則用地となったのだ。

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店長曰く、今回の設営支援では随分と試行錯誤が行われた末の傑作なんだとか。しかも、ちょうど新クライアント「蘇りし王国」が登場したばかりだから、どちらの見栄えを優先するかも問われたようだが、店長の諸事情により従来のクライアントの見栄えが優先されたとのこと。

2007年6月29日 豚祭りと限定生産半ズボン

先週の営業では第14回ショップ・タウンアワードにおいて「最優秀コミュニティ賞」という実質的に最高位の賞を受賞したことを祝い賑わった「Club Smoky Medicine BAR」ですが、平日の開催とあって私は営業に間に合いませんでした。

そこで、今週はなんとか営業時間中に帰宅できたので向かう。今晩も見知った面々が集まり、盛り上がっていた。

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酒場の隅には「最優秀コミュニティ賞」受賞を記念した特別販売が行われていた。カリスマ店長特製半ズボンが驚きの980gp、更に超高級な特別セットまで用意されていた。

高いっ!
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私自身は既に全身をBAHO店長特製の割烹着で包んでいるから必要ないがね。もともとは他の破片世界と同じ色のローブを着込んでいた桜の私、だけど様々なイベントを契機にそのローブは桜色へと代わり、マジンシアで開催された長期シーアイベントを機に制服を着込むようになり、そしていつの間にかBAHO店長特製の割烹着に至った。謂わば「Club Smoky Medicine BAR」の広告塔。

先週に引き続いてショップ・タウンアワード受賞の話で盛り上がるのかと思いきや、ステージ上で突然誕生日の歌が歌われ始めた。

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それに併せてBAHO店長がテーブルと机を用意する。そういや、BAHO店長自身の誕生日のときも被告人のようにステージに座っていたことを思い出す。店長自身のときに比べると椅子のグレードが低いようだが、それは格の違いというやつか!

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そして被告人席に座らされた私は店長司会のもと誕生日会の主賓にされてしまった。でも、やっぱり被告。

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「ド誕生日会」なのだそうだ。だが、誰も突っ込んでくれない!

齢うん百年目の誕生日・・・のわけない!

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こうして今週もパーティ会場の様相を呈してきた通称SMバー、私が主賓のせいか会場は異様な雰囲気に包まれていった。えっと、豚多すぎ。

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来客者は次々とオークへ代わり、人間は少数派と化す店内。振舞われる料理は豚の丸焼きばっかりなのである。そして被告席の前に並ぶ一同によるお祝いの言葉が始まった。

最前列に並ぶは店長にGerdaさん、Nanashiさんの三方。

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そして、華麗に散っていった。

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三体の幽霊、三体の死体、そして三体のオーク。面白いからしばらく放置してたら店長自身が早く蘇生しろと突っ込んだ。

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誕生日では沢山のプレゼントをいただいて、持って帰れるのか不安にもなりました。そんな品々の幾つかをご紹介します。

かねてより催促してたNora先生の著作、ここにきて貰えるとは!
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Herrings殿による不幸の手紙?
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店長からは時期はずれのバレンタインカード。
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ユキナさんからは文字入りのケーキ。
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その他にも服ブレス証書や9周年記念食料の数々などもいただけてウハウハでした。更に特別販売されてたBAHO店長特製の純白セットまでいただけたのです。

こうして私の誕生日はSMバーで終わりを告げるのであった。

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(店長の言葉だけは伏字で)

私の割烹着はワインレッドから純白に代わってしまいましたよ。

追記
BAHO店長特製半ズボンを着込んでワイン作りに励むジョンさん。

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2007年6月1日 店長の誕生日会

仕事から帰宅した深夜、まだ営業している酒場がないか探していたところ、BAHO店長率いる「Club Smoky Medicine BAR」が営業しているというので訪れてみると、BAHO店長の誕生日会をしていた。

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ステージの上に座り祝福されてるBAHO店長。だが、何故か椅子がニ脚あるので私もBAHO店長の横に座ってみた。すると勝手に疑惑が捏造されていく。

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もてないカリスマ店長として名高いBAHO氏、当然私との結婚なんて有り得ない。

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ばっさり切った。

BAHO店長の結婚は一丸となって阻止することで結束が固まった。やっぱり店長はもてない方がいいと思うよ。

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2007年4月27日 3周年記念シークレットツアー

「Club Smoky Medicine BAR」の開店3周年、正確には3年と一ヶ月を記念した遠足が催されました。しかも通常の酒場営業を終えた4月27日24時から開始という社会人に優しい時間設定!

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シークレットツアーということで目的地も教えられずに兎に角スタート!唯一目的地を知ってる店長BAHO氏を護衛しなきゃ辿り着けないという状態だ。

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そして目指したのはイルシェナーの正義エリア。

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リーパーやらインプやらをなぎ倒しつつ進み辿り着いた目的地とは・・・ミスタスの酒場だった!更に酒場営業するんかい!

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2007年2月23日 第53回ブリタニア☆ウォッチ

前日にBSinMinocさんからも店内の改装が終わったことを報告してもらってた「Club Smoky Medicine BAR」ですが、ブリタニア・ニュースネットワークのモーリス・ジョンソン氏による「第53回ブリタニア☆ウォッチ」でもその改装状況が紹介されました。

ブリタニア・ニュースネットワークで最も影薄い存在、というか最も個性の薄かったモーリスも最近は復権を果たして喜ばしい限りです。かつてのメインレポータであるマークが忘れられつつある最近ではありますがね。

レポーターのモーリス・ジョンソンです、こんにちは。ただいま、第13回ショップ・タウン アワードでコミュニティ部門賞を受賞した、『Club Smoky Medicine BAR』へお邪魔しています。

「今回はメグさんじゃないのか?」ですって? *ふっ*

『Club Smoky Medicine BAR』といえば、オトナが集うオトナのための酒場。となれば、燻し銀の魅力溢れるこの私以外に、適任者はおりますまい。

まず、場所のご案内から。『Club Smoky Medicine BAR』の場所は、Sakuraシャード、マラスの06o 24'S 58o 51'E。アンブラの南、砂漠地帯の西端です。アンブラのムーンゲートから南に下ってトンネルを抜けることになりますが、面倒なら市長室に置かれたリコール用のクリスタルボールを使うとよいでしょう。もちろん、私もそうしましたよ。歩くと疲れますからね。

店内はこんな感じです。入り口から階段を上った2階部分がエントランスとロビー。なるほど、なかなか豪奢な内装じゃないですか。茶と緑のナチュラルカラーを基調に、赤いラブチェアーと絵画。室内にはかすかに花の香りが漂い、耳を澄ますと水音が聴こえてきます。ここに座って読書などしていると時の流れを忘れてしまいそうですが、それもまた楽しからずや。

酒場に向かうには、2階奥の扉を開けて階段を降ります。つまり建物の1階部分が酒場になっているわけですが、こうしてロビーから階段を降りると、まるで地下室のような雰囲気。

おお、これは広い。かなり大きなカウンターが2つ置かれていて、スツールの数も2……4……6……全部で18脚も。ちょっとしたステージもありますね。たぶんここを使って芸人さんが芸を披露したり、ウワサのトリビアが行われたりしているんでしょう。

おっ! こんなところにワイン用の大樽が! 店内で自家製ワインの醸造を行っているとは驚きました。まだ仕込まれたばかりのようですが、出来上がりが楽しみです。

ぬおっ! こ、この棚にあるのは、幻のワイン『South Umbra Wine』! しかも、ビンテージ!いったいなぜ、こんなに無造作に置かれているんだ? 本物なのか?BNNのレポーターとしての立場上、勝手に味見をするわけにはいきませんが……せ、せめて香りぐらいはお伝えしなければ! ええ、私にはレポーターとして、そうする義務あるのではないでしょうか? あるような気がしてきました! いや、あるはずだ! あってほしい!

*ポン* *すぅぅぅぅぅ*

おおうー。デリケートかつ芳醇な葡萄の香り。そしてその奥につつましく、しかし、たしかな存在感がある刺激的なフレーバー。それはまるで、トリンシックの密林に漂う果実の香気と、ニュジェルム海岸に吹く爽やかな風をブレンドしたかのような、かぐわしい香りでもあります。まさしく、これは本物だ……。

*はあはあ*

い、以上、レポーターのモーリス・ジョンソンが、『South Umbra Wine』ビンテージものについてお伝えしました。

毎週金曜夜に開店する「Club Smoky Medicine BAR」ですが、実は前回の営業を終えたばかりの土曜夜。私が偶然店に立ち寄ると店長のBAHO殿が必死に店内を掃除していました。

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掃除というか、夜逃げ直前の現場の如し。

勿論、ショップ・タウン アワードに受賞したことによる準備だったわけだ。そして今晩の営業。新たに登場した設置物に客も狂喜乱舞の喜びようだった。

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珍しそうな酒がずらりと並んだ棚と共にどでかいものが登場していた。

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South Umbra Wineっていうのか。早速私もワイン作りに協力!

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オークと蛇とウルトラマンセブンが混じって怪しい味に。

2006年11月13日 美味しいお酒

今回の情報はBSinMinocさんより寄せられました。

伝え聞く話によると去る11月10日、ちょうど酒場にステージが登場して一ヵ月後にあたるわけだが、酒場周辺に奇妙な精霊が出現したのだとか。それは酒場に実にお似合いともいえる酒のエレメンタル(a sake elemental)、見た目は濃い青のウォータエレメンタルだったようだ。

まさに酒場の神様と言っても過言ではないこの精霊は周囲に集まった客たちをその強烈な薫りで次々と泥酔に陥らせるといった独特の被害をもたらしたのだという。

その後も「Club Smoky Medicine BAR」ではステージ上のカーテンが突然桜色に染まったりするといった怪現象が続いたそうだが、一夜明け残ったのは上質のものに変わった酒場脇の酒樽だとか。この精霊の登場が「Club Smoky Medicine BAR」に福を呼び込んだのか被害を招いたのかは定かではない。

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2006年10月10日 「Club Smoky Medicine BAR」にステージ登場

第12回ショップ・タウン アワードにて前回の敢闘賞から見事正式受賞に漕ぎ着けた「Club Smoky Medicine BAR」の店内に新たな設置物が登場しました。屋内装飾が実施されるのってアワード受賞では久々ですね。

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トランメルブリテイン城のフィニガンオフィスから向かう事ができます。

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ゴージャスな舞台で酒場も盛り上がることでしょう。
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2006年7月7日 「Club Smoky Medicine BAR」に酒樽が登場

「第11回ショップ・タウン アワード」で敢闘賞に輝いた「Club Smoky Medicine BAR」の店脇に酒樽が積み上げられました。

禅都から持ち込まれた酒なんですね。桜シャードのブリタニアには平和記念碑が建立されていませんから大量の酒を確保する為には禅都郊外の酒の泉しかないんでしょう。酒樽を確保できて酒場も大賑わい。

でも私が注文したのはミルクでしたがね。

2005年3月13日 「Club Smoky Medicine BAR」にメグ訪問

Community Spot
"Club Smoky Medicine BAR"

「アンブラ郊外にて毎週金曜夜22時より営業中の酒場です、コンセプトはズバリ!大人の隠れ家!ちょっとわかりにくい地下酒場スタイルですがヤングさんからベテランさんまで・・アナタのお越しをお待ちしております・・もちろん飲食完全無料です。」

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今回メグハマーが取材に現れた酒場は既に一度私も訪れた事のある。
そのときは「まおう亭」の店長に紹介されて来たのだが、繁盛していた。

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今回のメグは店先にバーカウンターを作っていた。
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酒場の前に別の酒場を作るなんて営業妨害にしか見えない。

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「Club Smoky Medicine BAR」はこちらですよ

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雰囲気がいいとお酒もすすんじゃう!

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私を酔わせてどうするつもり?

そんなメグの鞄の中身。
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今回は特に変なものは持ってきていないようだな。

入口は2階部分にあるこの酒場。
入るとロビー風のカウンターにベンダーが立っている。

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酒場はカウンター脇にある下り階段の先。
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地下の酒場をイメージした独特の雰囲気がある酒場だね。

投稿者 Siel Dragon : 2008年03月18日 23:48
コメント

昨夜は御来店有り難う御座いました。
このような形で以前より紹介されて下さっていた事も知らずに挨拶が遅れてしまった事をお許し下さい。

私のサイトの方でも落ち着き次第こちらのサイトに是非ともリンクをさせて頂きたいと思います。

素晴らしい紹介記事有り難う御座いました。

次回ご来店の際はミルクでは無く禅都の酒もお試し下さい・・それではまた。

Posted by: BAHO : 2006年07月08日 05:26

BAHOさん>>
こちらこそありがとうございました♪
今後も寄らせていただきますね。

Posted by: Siel Dragon : 2006年07月08日 11:22

Smoky medicine BARさんの日誌「週間BAHO」によると'06.11.10の深夜、Smoky medicine BARに酒エレメンタルが現れて禅都から持ち込まれたお酒が「おいしいお酒」に変わったり、舞台のカーテンを中心にいろいろなことが起こったとのことです。

Posted by: BSinMinoc : 2006年11月13日 23:45

速報紹介いつも有り難う御座いまス!
店に鍵かけて掃除してたのに・・まさかステージ裏で寝てるとは・・さすがでス。

ワインエレメンタル呼べるように頑張りまス!
またの御来店お待ちしてまスー!

Posted by: BAHO : 2007年02月26日 01:15