在日シャードで展開中の「宝珠の守人」導入イベントですが、ポーションの収集が行われていた飛鳥と倭国では調査隊が台座を作る為に彫刻師のもとを訪れました。
実家へ帰省する為、詳細なレポートは後日掲載します。なお、帰省中に行われたイベントのログやスクリーンショットを提供してくれるという方がおられれば当サイト会議室あるいは電子メールにてお願い致します。