2006年09月01日
オフィディアンの侵攻(5)

オフィディアン族侵攻に関する情報です。

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2006年07月19日 〜 2006年08月04日
関連記事: オフィディアンの侵攻(1)
2006年08月05日 〜 2006年08月11日
関連記事: オフィディアンの侵攻(2)
2006年08月12日 〜 08月16日
関連記事: オフィディアンの侵攻(3)
2006年08月18日 〜 08月24日
関連記事: オフィディアンの侵攻(4)

2006年08月26日
BNN: 前線での成功!(日本公式)
BNN: 続報、続報! 平和を脅かすはぐれ者たち(日本公式)
BNN: 魔術師たちが発見したオフィディアンの秘密(日本公式)
勝利(Draconi_EA)
オフィディアン侵攻システムの仕組み(Draconi_EA)
オフィディアン侵攻に対するプレイヤーの影響力(Draconi_EA)
戦いの先にあるもの(Draconi_EA)
2006年08月27日
漆黒の岩柱破壊
漆黒の岩柱破壊 #2
勝利 #2(Draconi_EA)
2006年08月29日
ブラックロックに関する考察(Draconi_EA)
2006年09月01日
パプア奪還(Mugen)

2006年9月1日 パプア奪還(Mugen)

主戦場がロストランドのパプアへと移り、オフィディアン残党軍に対する奪還作戦が開始されて数日が経過した。私が参戦した無限は真っ先にフェルッカのパプアが解放されたのだが、今宵遂にトランメル世界のパプアもオフィディアン族を退けることに成功、街は久しぶりの静寂に包まれた。

しんと静まりかえるパプア。オフィディアンの奇声がところかしこで聞こえていたのが幻であったかのようだった。平日はなかなか参戦することの出来ない私が偶然にも今宵は戦列に加わる事ができ、パプア解放の瞬間に立ち会えたのは素直な喜びだ。

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終盤のバーサーカー戦では幸運の鎧を手にすることもできたしね。尤もカースアイテムなのだから「呪われた幸運の鎧」とでも言うべきなのだろうか。なんともどっちつかずな鎧である。

そして私が必死にオフィディアン族の骸をひっくり返して集めた指令書と遺書。休日しか奔走できなかったため、私としては不本意な冊数しか集まらなかったが、本はやっぱりいいものだ。文字を見ると落ち着くね。

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たとえ意味は判らずとも・・・。

2006年8月29日 ブラックロックに関する考察

Draconi_EA

ブラックロック
ブラックロックとはブリタニアで自然産出される物質の中でも最も危険なものだ。ブラックロックの備えるエーテル遮断能は実証例こそ無きに等しい状況であるもののブラックロックの不安定さを示す性質として広く知られている。この恐るべき物質の関わる事件では既に数多くの尊き命が散っているのだ。

ブラックロックに関しては何ら保証し得るものなどない。いつ爆発するやもしれないし、消滅してしまったり増殖してしまったりするやもしれない。縮小したり増大したりするかもしれない。或いは突然透明性を有するかもしれないし、巧く本棚に収まったままでいてくれるかもしれない。この物質に関しては何も確証の得られることなど無いのが現状だ。

配慮を怠らぬように。

Blackrock

Blackrock is one of the most dangerous naturally occuring substances known to Britannia. Its capability to block and channel the ether is poorly documented, yet known, as are its unstable properties. Many lives have been lost already in events surrounding this terrible material.

There are no guarantees for this substance. It could explode, disappear, multiply, shrink, increase, become permeable, or tear holes in the very fabric of reality at any time, with or without any provocation. Or, it may just sit nicely on your shelf, inert. We don't know. We can't promise anything.

Be wary.

Draconi_EA
UO Designer
About Blackrock...
08/28/06 04:49 PM

2006年8月27日 勝利 #2

Draconi_EA
本日この日こそ無限シャードが決して忘れられてはならぬ存在であることを証明した日である。我々は無限の両鏡面世界において国土を覆っていた闇が取り払われていた事に気づいた。見事だ我が同胞よ、全く素晴らしい働きである!

誠にありがとうございます。

Mugen has shown this day that it cannot be forgotten; we awoke to find both facets cleared of the darkness that had so horribly scarred our lands. Well done my friends, well done!

Makoto ni arigatou gozaimasita.

Draconi_EA
UO Designer
To Mugen
08/27/06 02:12 AM

2006年8月27日 漆黒の岩柱破壊 #2

今回の情報はぱるちぇ.comのMokurenさんからいただきました。

昨夜、各破片世界で一斉に決起されたテラサンキープ突入戦ですが、その際の状況をMokurenさんよりいただきましたのでお伝えします。

テラサンキープはオフィディアン族によるブリタニア諸都市侵攻と時を同じく侵攻の対象とされておりましたが、黒い炎の障壁魔法が出現した事で長く実態調査が難航していました。しかしながら、遂にその障壁を打ち破る力の言葉が解明され、一斉蜂起の日を迎えたのであります。

黒き炎を打ち消す言葉は「An Sanct Flam」。

Anとは否定、Sanctとは保護、そしてFlamとは炎を意味する言葉です。つまり、この力の言葉の意味するところは炎の消滅。Mokurenさんもまた、数多く集結した民衆のひとりとして黒き炎の向こう側へと突入していったのでしょう。

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しかしながら、この力の言葉を以ってしても黒き炎を消滅させるのは一時的なものに過ぎず、突破したはしから焔が再び沸き立ってきたとのこと。コミュニティに属する者、自ら調査を進めていた者でなくては突破は不可能だったのです。

そして星の間(The Star Room)と呼ばれる不可思議な空間への転送に使われる沼地の一画にも黒き炎の塊がありました。その中心部には黒きムーンゲートが開放されつつあり、黒き物体が意思を持つがごとく揺れ動いていたのです。

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この物体に邪悪な意思を感じ取ったのか、民衆は戦闘に突入。謎の物体は周囲に次々とオフィディアンバーサーカーを生み出し応戦する形となりました。

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これこそがオフィディアン族自身を困惑させていた強大なる力を持つバーサーカーの源となる装置だったのでしょうか。何故このような場所で実験めいた事が行われていたのでしょうか。

民衆はバーサーカーに苦しめられたものの黒き存在の力を徐々に奪っていきました。物体の周囲に揺れる黒き炎もまた力の言葉で一時的に退ける事ができる性質のものだったようです。

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そして遂に謎の存在を消滅させる!

力を失った謎の存在は激しい炎と共に消え失せたのです。
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激しい光の中、一部の民衆は奇妙な欠片を手にしたとのこと。
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それはブラックロックの欠片(Piece of Blackrock)だったのだそうです。何故災厄の根源になり得るブラックロックがこのような場所に大量に持ち込まれていたのでしょうか。ムーンゲートを開放させるまでに至る精錬されたブラックロックをオフィディアン族が所有し得たとでもいうのでしょうか。

少なくともテラサンキープに安置されていたブラックロックによる瞬間転移装置は民衆の果敢な戦闘で安定性を失い大爆発を引き起こしたようです。それにしても、もしこのままムーンゲートが開放されたとしたら如何なる災厄がブリタニアを襲ったのか、そしてブラックロックの精錬と瞬間転移装置への変質転用という離れ業を成したのは如何なる存在なのか、という謎が残されたままなのです。

2006年8月27日 漆黒の岩柱破壊

昨夜、世界全域のロストランドにおいて大規模な反抗作戦が実施されたようだ。反抗部隊はオフィディアン正規軍が目下のところ集中侵攻を加えている敵対種族テラサンの巣窟へと突入し、その奥に建造されていた謎の岩柱の破壊に成功したというのだ。

私の故郷、無限もまた一夜にしてトランメル、フェルッカの両鏡面世界で反抗作戦に成功、岩柱は粉々に砕かれた後であった。

私は事後調査の為、パプアを経由しテラサンキープへ向かった。
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知人のLISA殿は強制連行参加。

オフィディアン侵攻軍はテラサンキープ地下構造部でテラサン族と激しい戦いを繰り広げていた。組織化された階級付オフィディアンと従来からのテラサンが至るところで抗争に明け暮れている。これでテラサン族まで対抗して組織化したら大戦争になっちまうな。

そして魔法の炎をあった橋まで辿り着く。
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今やなーんも無いのである。かつてこの橋を塞いでいた黒い炎は「An Sanct Flam」なる力の言葉によって次々と打ち消されていったとのこと。

そしてこの奥にある沼地に昨晩熾烈な戦いが繰り広げられたであろう残骸が転がっていた。沼地に作られた黒きムーンゲートと守護する謎の存在が民衆と戦った傷跡だ。

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幽霊だとよく判らないのでクライアントを切り替えてみた。
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ここに建造されていたブラックロック・ピラーなるものは粉々に砕け散り、参戦した市民はその破片を持ち帰ったのだそうだ。

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南側を封じていた黒い炎も同様に消し去られていた。

炎で通行が阻害されていたときに脱出用として設けられたらしきテレポータだけは未だ残されたままだった。

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黒き岩柱の破壊はブリタニアにどのような結末をもたらすのだろうか。少なくとも今はパプアを襲うオフィディアン残党軍の掃討に力を注ぐしかあるまい。

2006年8月26日 戦いの先にあるもの

質問)
なんということだ!

私の記憶の及ぶ限りにおいて最も驚愕に値するものだ。こんなものが以前からあったというのだろうか。

どのようにして辿り着けばよいのだろうか。

Draconi_EA
私の個人的感想を言わせて貰えば「こいつは私の作品の中でも最も恐ろしいものだ!」ということだね。

既にここへ辿り着く道を見出した方々も見受けられるが、誰もが同様に同じ問題で行き詰っている。諸君らは魔法の炎を消し去る術を見出さねばならないんだ。ブリタニアニュースネットワークとアナグラムとの狭間にその答えは隠されているよ。諸君らであればすぐに辿り着くことだろうがね。

しかしながら警笛を発しておこう。その先にあるものは決して大金財宝でも眩い宝石でもないことを。確実にあるものは死だ、そしてその中に驚きもあることだろう。しかしながらその先に勝利があるかどうかは定かではない。

OH MY FRIGGIN GOD!!!

That is the coolest thing I have ever seen....do we have to go in there??? LOL

HOW DO YOU GET TO IT! OMG!

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And here I was thinking, "Whoa, this is one of the scariest things I've ever seen made!"

Some have found ways around the flames to reach this point, but now find themselves thwarted by the same problem! You must find a way to dispel those flames. I think between the information the BNN provides and the anagram... heh, yes, I'm sure you'll figure it out soon.

I must warn you though. No gold, nor treasure nor glittering jewels await those who face this threat. Death, a certainty. Surprise, ensured. But Victory?

Draconi_EA
UO Designer
Re: Was this allways at the bottom of the teh keep?? (pic)
08/25/06 07:29 PM

2006年8月26日 オフィディアン侵攻に対するプレイヤーの影響力

意見)
残念だが、我々の多くが懸念した通りの結果となった。

我々の行為は結果に何ら反映されることはなく、ただ我々の街を襲いその時が来たら出現しなくなるだけだった。

Draconi_EA
実際はそんなことなく、諸君らの働きは大いに結果へ反映されることとなっている。

物語の進展はイベントを反映したものだ。民衆は自主的に決起し侵攻に立ち向かっていったし、オフィディアン族が今以て占拠し続けている地域においても諸君ら自身の手で打ち倒していかねばならない。

我々が侵攻の進展に合わせて変更を加えていったのは確かだ。侵攻の脅威は徐々に強大なものとなり、そして今は沈静へと進んでいる。これは各破片世界の軍事戦略的な進展状況に合わせて実施されたものだ。諸君らには実戦闘はもとより「Zenith Scion」の材料収集に多大な貢献をしてもらった。しかしながら、我々は依然として侵攻終了のスイッチを押してなんていないさ、侵攻はまだまだ継続中だね。

つまり、我々は全ての引き金となった原因究明に至る手掛かりを与える準備をしていっているんだ。真実に辿り着くことができれば侵攻を阻止し得るだろう、さもなければ・・・。

The sad part is that it was as many of us suspected.

We had very little to do with the outcome , it was just something to keep us occupied , and when they decided it was time.. they turned off the spawn.

Actually, no, you've had everything to do with the outcome.

These stories reflect current events - the people have pushed the invasion back themselves. Areas where the Ophidians still hold territory will remain occupied until *you* push them back.

Certainly we've made changes to the invasion as it's gone on, it's gotten stronger, and now it's getting weaker. This is a reflection of the success of the shards to pull together both militarily and strategically (Actual fighting, and gathering the materials for the Zenith Scion). But we haven't thrown a switch to turn off the invasion - it's still very much active.

What this really means is that we're preparing to give you the hint to finally find out the source of all this, so you can stop it yourselves. Or not...

Draconi_EA
UO Designer
Re: [News] BNN Front Line News!!
08/25/06 12:01 PM

2006年8月26日 オフィディアン侵攻システムの仕組み

Draconi_EA
皆さんに幾つか明示しておこう。

1) トランメル世界とフェルッカ世界のオフィディアン侵攻はスカラブレイの最終地点(ムーンゲート南)に到達するまでは互いに独立したものだが、両世界で最終地点に長期間占拠しているとオフィディアン族はムーンゲートの使用を開始する。(簡単に様々な場所へ赴く事が可能となった時の感動を想像してみて欲しい)

2) その最悪の事態に達することを阻止し侵攻をパプアの街まで押し戻すことが出来れば、侵攻軍は再編成に増援を戦線に投入するのにしばらく時間を要することとなる。したがって、最前線をパプアに維持し続けることさえ出来れば他のブリタニア諸都市の安全は確保し得るというわけだ。

3) プレイヤーは自らの力で侵攻軍を打倒せねばならないが、実は最終手段が隠されている。この手段の手掛かりはまもなく明らかにされるだろう。しかしながら、たとえ侵攻軍との和平宣言がなされた今となってもオフィディアン残党軍により占拠された街は掃討せねばならず、その成否は皆さんの手に委ねられているのだ。

4) まもなく詳細情報を提供しよう!

Hey everyone, I just wanted to clarify some things as well

* The Trammel and Felucca invasions are completely independent from each other until they reach the very last area of Skara Brae (just south of the moongate). If the Ophidians hold that last area for long enough on either facet they can begin using the moongate system (imagine their amusement at how easy getting around can be).

* Otherwise, you can push the invasion all the way to the very start of Papua, where there will be a delay until reinforcements arrive and begin trying to push forward again. This means that you can keep the towns clear of Ophidians by holding the front line at Papua.

* The players themselves need to defeat this invasion - there is in fact a final means, and the hint will arrive shortly. But even if the invasion is declared over, remaining Ophidian forces will need to be cleared from towns they still occupy. It's in your hands.

* More to come, very, very soon!

Draconi_EA
UO Designer
Re: [News] Success on the Front Lines!
08/25/06 10:54 AM

2006年8月26日 勝利

北斗のプレイヤーに対する賛辞

Draconi_EA
北斗の諸君よ、私がこの賛辞を皆さんに向けて書き綴る将に今この瞬間でさえ、勇敢なる者達がトランメル世界を奪還し、フェルッカ世界にある漆黒の岩柱(Blackrock Pillar)を巡る戦いに身を投じている。そして、長く激しかった戦いに終止符を打ち、パプアとブリタニアの諸都市に勝利をもたらしてくれることだろう。

ありがとう!ガンバッテクダサイ。

大和のプレイヤーに対する賛辞

Draconi_EA
大和は侵攻軍に勝利した!見事だ同志諸君、よくやった!漆黒の岩柱破壊はオフィディアン離反軍の裏をかく結果となったのだ。依然としてフェルッカ世界の岩柱は健在だが、諸君らの力を以ってすればこちらも時間の問題といって差し支えないだろうな。

ガンバッテクダサイ!

飛鳥のプレイヤーに対する賛辞

Draconi_EA
飛鳥の諸君に賛辞を!フェルッカ世界のパプア解放を目指し、既に幾許かの戦力を漆黒の岩柱へ向けて投入しているようだね。諸君らは今後厳しい状況下に置かれる事となるやもしれないが、最善を尽くしてくれるはずだ。そして、トランメル世界のパプア解放に激戦を潜り抜いた偉業に賛辞を送りたい。

ガンバッテクダサイ!

瑞穂のプレイヤーに対する賛辞

Draconi_EA
多くの破片世界と同様に瑞穂でもトランメル世界に押し寄せる邪悪なる侵攻軍を打倒し漆黒の岩柱の破壊に成功した!見事だ!フェルッカ世界でもオフィディアン離反軍がブリタニアを版図とする前に漆黒の岩柱を破壊するのだ!

ガンバッテクダサイ!

出雲のプレイヤーに対する賛辞

Draconi_EA
出雲の諸君に賛辞を!そして、オフィディアン族の侵攻に対して果敢に戦い抜いたことに感謝したい。諸君が破壊に成功した漆黒の岩柱を守護していた勢力の残党には努々監視を怠らぬように!

ヨクデキマシタ!

倭国のプレイヤーに対する賛辞

Draconi_EA
一方の破片世界で勝利を勝ち得るに至った!だが、他方の破片世界ではまだ戦端が開かれたばかりだ。それでも諸君らが勝利したことに変わりない。見事だ、片方の岩柱を破壊しただけでもオフィディアン離反軍の影響力を断つには充分と言える。

ガンバッテクダサイ!

Draconi_EA
パプアの街が歓喜に沸いている!トランメル世界ではオフィディアン族の脅威から解放され、フェルッカ世界でもまた解放戦が続いているのだ。勝利は諸君らと共にある!感謝したい、戦いを継続しオフィディアン残党軍を一掃してくれたまえ!

Even as I write this, there are brave souls battling the blackrock pillar in Felucca, having conquered Trammel. We wish to extend our congratulations to those who've fought long and hard in these battles to finally bring peace to Papua and our other Britannian cities.

Thank you! And ganbatte kudasai

Draconi_EA
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To Hokuto
08/26/06 02:54 AM

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Yamato has conquered the invasion! Well done my friends, well done! The blackrock pillar's destruction in Trammel has completely thwarted the rogue queen's attacks. And though the pillar in Felucca is still active, surely it's only a matter of time before you can reach their as well!

Ganbatte kudasai!

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To Yamato
08/26/06 02:57 AM

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Congratulations! Even now a small few have pushed beyond to the Feluccan blackrock pillar, in an attempt to free that facet's Papua as well! You may face tough situations, but we wish you the best, and congratulations on working so hard to restore peace to Papua in Trammel!

Ganbatte kudasai!

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To Asuka
08/26/06 03:00 AM

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Like many shards, Mizuho has also overcome the dark tide of Ophidians in Trammel, and destroyed the blackrock pillar. Well done! Carry on to Felucca and seek out the blackrock pieces before others beat you to it!

Ganbatte kudasai!

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To Mizuho
08/26/06 03:02 AM

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Congratulations! And thank you for all your efforts towards defeating the Ophidians. Guard the remnants of the blackrock pillars you've destroyed carefully.

Yoku dekimasita!

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To Izumo
08/26/06 03:06 AM

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The battle is won in one facet; barely begun in another! Yet you have achieved success! Well done - for even the destruction of one blackrock pillar was enough to destroy the rogue queen's influence.

Ganbatte kudasai!

Draconi_EA
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To Wakoku
08/26/06 03:09 AM

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Papua rejoices! Freedom from the Ophidians has been assured in Trammel, and even now the fight goes on in Felucca. Victory is yours, and with it comes our thanks! Carry on then and wipe out the last remnants of the Ophidians.

Ganbatte kudasai!

Draconi_EA
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To Sakura
08/26/06 03:12 AM

2006年8月26日 BNN: 魔術師たちが発見したオフィディアンの秘密

パプアの魔術的防御が復旧しない原因は、テラサンの深層部でオフィディアンたちが行っている“何か”が原因であるとの研究結果が発表されました。

侵略が行われた都市で突如発生したテレポート障害、および魔術的な防御の消失は、この数週間、ブリテインからムーングロウに至る明晰な頭脳集団を困惑させ続けてきました。そしてついに、魔術に長けている人々の調査によって「街を保護していた魔法そのものが捻じ曲げられたために、効力を失ったのではないか」という調査結果が得られたのです。

(BNNより抜粋)

2006年8月26日 BNN: 続報、続報! 平和を脅かすはぐれ者たち

ブリタニア評議会とオフィディアンの指導者らが停戦に合意しましたが、正規軍を離脱したオフィディアンの一派が合意を無視してパプアに猛攻撃を加えています!

奪われていた“Zenith Scion”を返還したことによって、ブリタニア評議会とオフィディアンの指導者らが停戦に合意したとお伝えしましたが、現在、オフィディアンの大使からコメントが必要な事態となっています。

(BNNより抜粋)

2006年8月26日 BNN: 前線での成功!

ブリタニア統治評議会とオフィディアンの間で、戦いを終結させるための交渉が行われました。両者の合意によってオフィディアン軍の撤退が始まりましたが、パプアの魔術的な防御はいまもなお失われたままの状態であり、同市は依然として危機に直面しています。

ブリタニア統治評議会の大使がオフィディアンの女王との交渉に臨み、オフィディアン軍が必死になって取り戻そうとしていたアーティファクト“Zenith Scion”を返還することによって、戦闘地域を縮小させることに合意しました。“Zenith Scion”は何者かによって盗まれ、これが原因で近年もっとも長期にわたる戦禍をブリタニア全土にもたらすことになったということです。

(BNNより抜粋)

投稿者 Siel Dragon : 2006年09月01日 01:50
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