メリーヤサグレ(Merry' Yasagure)はワコクシャードのトランメルスネークパスにあるプレイヤーハウス。2002年12月から毎年クリスマス時期にMya-a.さんとFLOTさんのコラボレーションによる期間限定バックパックアートが公開されている。2003年12月にはBNNのメグハマーにより紹介された。
2003年12月19日
「Merry' Yasagure」にメグハマー到来
2004年12月24日
「Merry' Yasagure」クリスマスバックパックアート
2005年12月19日
「Merry' Yasagure」クリスマスバックパックアート
2006年12月24日
「Merry' Yasagure」christmas tale #2
2008年01月11日
ブリタニア☆ウォッチで紹介される
2008年01月02日
「Merry' Yasagure」クリスマスバックパックアート
2008年01月06日
「Merry' Yasagure」バックパックアート販売
2008年01月09日
FLOTさんから年賀状をいただきました
2008年01月10日
ブリタニア☆ウォッチで紹介される
メグ:「こんにちはー! メグ・ハマーです」
アトランコ:「今日のスクリーンショットは、WakokuシャードのTrammel(44o 39'N, 31o 30'E)にある『merry yasagure』というお店からよ」
メグ:「アレッ? どこかで聞いたことあるお店ですけど……」
アトランコ:「そうそう。いい具合にやさぐれてる、ぬいぐるみがあるお店よ。去年の今頃も紹介したでしょ、メグちゃん?」
メグ:「ああっ、思い出しました! ただのお店じゃないんですよね、確か」
アトランコ:「あそこのバックパックアートは、展示してある順番に見ていくと楽しいのよ」
メグ:「うんうん。ホリデースペシャル特集の時に、アトランコ先生と見に行きましたっけ」
アトランコ:「今年の展示も気になるわ。どんなストーリーなのかしら?」
メグ:「主人公がすっごくけなげでかわいかったのを覚えてます。それじゃ、スクリーンショットとメッセージを紹介しちゃいますね。Wakokuシャードのmya-a.さんからです! ありがとうございましたっ!」

「merry yasagureは『バックパックアートの物語』を展示しています。 会場のバックパックと、本をご覧いただいて、お楽しみくださいませ。 詳しい場所、ご案内はこちらにございます。みなさまのご来場をお待ちしております!!
※2Dクライアントで、いらしていただくようお願いいたします。」(mya-a.)
アトランコ:「ひさしぶりに見たけど、やさぐれ具合がかわってないわね〜」
メグ:「アトランコ先生すごく気に入ってますねえ。そういえば、去年は見ないと地獄に落ちるとかそういうことも言ってたような……」
アトランコ:「そんなこと言ったかしら? でも、見たらきっと幸せになるわよ〜。見ないと……また地獄に落ちてもいいんじゃないかしら。ウフフ」
メグ:「ま、まぁそれだけ見る価値のあるバックパックアートってことですよねっ!」 *ドキドキ*
アトランコ:「そうよ〜、とっっっても癒されると思うわ」
メグ:「今年は庭もすごいんです。まるで公園みたい!」
アトランコ:「そこに滝に打たれてる人がいるけど、修行でもしてるのかしらね?」
メグ:「どうでしょ。これは温泉じゃないのかなあ……」
アトランコ:「芸術を作る職人だから、滝に打たれて精神を鍛えているのよ。間違いないわ」
メグ:「職人さんって、そんなことまでするんですか?」
アトランコ:「一流の人はね。ううん、知らないけど絶対そう」
メグ:「えー、ちょっと怪しいですが……まあ、そういうことにしておきましょうか! 皆さんもぜひ行ってみてくださいね! 心あたたまるストーリー仕立てのバックパックアートがい〜っぱい展示してありますよっ!」
メグ:「今週はメグ・ハマーと」
アトランコ:「アトランコでお伝えしました。ウフフフ」
メグ:「ブリ☆ウオッ!!」
ブリタニア☆ウォッチでは皆さんからの投稿を大、大、大、大募集中っ〜! お店の紹介やイベントレポート、その他おもしろいスクリーンショットなどジャンジャン送ってくださいね。我が家の内装自慢も大歓迎! ご応募待ってま〜す!
昨年に引き続き、今年もFLOTさんから年賀状をいただきました。
ありがとうございます!

年末からクリスマスバックパックアートの公開を行っているワコクシャードのメリーヤサグレ、その三軒目ではバックパックアートの販売が行われており、先日訪れた際に購入させていただいたのだが、本日訪れると再び別のバックパックアートが補充されていた。バックパックアートは大量のアイテム数を使用するから1度に補充できる数も僅か。今回も1作品しか入っていなかった。
ということで購入させてもらう。昨年末にワコクシャードにも家を建てたので、趣味の本収集も心置きなくできるようになったワコクシャード、前々から集めたかったバックパックアートも出来るようになったのが嬉しい。本拠地のムゲンシャードでもバックパックアート職人がいればいいんだが。
ワコクシャードにおけるクリスマスの風物詩、「Merry' Yasagure」のクリスマスバックパックアートが今年は若干遅れて公開されていた。FLOTさんの年始報告で公開されていたことを知り向かったところ、今年はなんとスネークパスを真っ直ぐ南から北に三軒構成で公開となっていた。アスカシャードのかすみ亭然り、クリスマス限定公開のハウジングアートも拡張傾向にあるようだ。
スネークパスの南口に建つ一軒目のメリーヤサグレは民家風の佇まい。最初に迎えてくれるのはメリーヤサグレの看板とも言えるバックパックアート、そして庭にあるテーブルに物語を綴った本と共にバックパックアートが飾られていた。




裏手にある二軒目は水辺に浮かぶ大理石の神殿のような施設。


そして三軒目はサーペンツスパイン山脈から流れ出る滝の麓をイメージしたような庭。一軒目から三軒目までで計9個のバックパックアート、更に三軒目の一階層部分には七個のバックパックアートが隠されていた。バックパックアートの販売もやっていたので、思わず購入してしまった。



こんにちは、サラ・マクラッケンです。真っ白な雪景色の中、みなさんはどんなホリデーシーズンを過ごしましたか? 今回はハッピー・ホリデー スペシャル! 素敵なスクリーンショットを多数投稿していただきましたので、順にご紹介していきます。
「かつて一世を風靡したNQ-duelの風景です。フェルッカで行われている何でも有りの対人とは一線を引き、柔道や剣道の試合で行われているようなクリーンでモラル・マナー重視で楽しめる対人戦です。段々人口も減ってきましたが、12/16には大会も開かれました。 23:00頃が人が1番集まっている時間帯なので是非とも1回取材に来てください」(Gal and Do)
2006年12月16日に大会の開催地NunNu-Gymさんに案内してもらいました。快く案内してくれたcranberryさんに感謝です。

マーク:「うっはー! 熱い戦いを楽しんでいるじゃありませんか! 僕もグランドマスターウォリアーの血が騒ぎます! ほら、メグさんもレッツデュエル、デュエラー、デュエリストっ!」
メグ:「ええっ? 私はハンマーを振り回すくらいしかできないし……。でもマークさんがやられ……じゃなくて、戦うのは見てみたいな。それに、紳士でかっこよくて、素敵な人がいっぱいいそう。そんな方から、優しく手ほどきを受けちゃったりなんかしちゃったりして! エヘヘ」
「5年目、5度目の開催になるクリスマススポットmerry yasagureです。クリスマスをテーマにした物語、そしてバックパックアートをお楽しみください!!みなさまのご来場をお待ちしております」(mya-a)

今年度はクリスマスイブ当日から開放された恒例のmerry yasagureさん。こちらはmya-aさんとFLOTさんの共同製作です。今年もFLOTさんからは年賀状をいただきました、ありがとうございます。

メグ:「ここWakokuシャードのトランメル(40o 36N, 30o 52E)にあるmerry yasagureは、バックパックアートのお店なんですよ。作品にはそれぞれストーリーがあって、見ごたえたっぷり! ねえねえ、アトランコ先生。この主人公の“くまっこ”って、つい応援してあげたくなっちゃいません?」
アトランコ:「そうねえ。私は1階入り口にある動物のオブジェが、いい具合にやる気なさそ〜うに見えて気に入っちゃったわぁん。この店、なかなかレベルが高いわね。 *キラン* お出かけする前に、この店の素敵なバックパックアートを見ると、きっと良いことが起こるわよぉん。いいわね? 必ず見るのよ!見ないと地獄におちるわよ!」
「出会いの草案〜Christmas Edition と題しましてちょっと豪華にクリスマスパーティを実施しました。 初参加のヤングさんから復帰したベテランさん、常連さんまで多数の参加をしていただきました。 クリスマスと言うことで各自プレゼントを持ち寄ってプレゼント交換会をしたのですが、レア,MAF満載ものから、美しいバックパックアート、自作の小説ありと、参加者の心がこもったプレゼントを開けるたびに歓声が上がっていました。 これをきっかけに、良い仲間が見つかることを願っています」(SweetHeart)
モーリス:「プレゼント交換会用に、皆さん色々なものを持ち寄ったそうです。……で、ちょっと遅いですけど、私も用意してきました。どうです、アトランコ先生。私とプレゼントを交換しませんか?」
アトランコ:「あらぁ! 私とプレゼントの交換だなんて、なかなか素敵なこと言うようになったじゃない、モーリス! こんな気軽な集まりだったら、あなたも参加できそうだし、友達ができるといいわねぇん」
モーリス:「私の心配をしてくれてるんですか? ありがとうございます。最近トリンシックによく遊びに行くんですよ。よく喋る人ができて」
「12/29「UOトリビア発表会」が開催されました。各シャードからムダ知識人が集結して「歴史」「人狼」「ペット」「内装」など様々なジャンルからの「ムダ知識」を披露する熱い祭典となりました。今回紹介しきれなかったトリビアのために、第2回の開催の準備も始まっています。次回の開催をお楽しみに!」(Mottie)

マーク:「とてもためになる“ムダ知識”だったみたいですねえ! 僕を含め、皆さんが知らなかったことがたくさん披露されていたようですっ! 僕もこういう方面には多少の自信があるのですが……」
サラ:「あら? 私だって自信があるわよ。披露された“ムダ知識”の中にも、結構知っていたのがあったんだから。マーク、あなたが聞いたら驚くことも、いっぱい知ってるわよ」
マーク:「ちょ! それ、本当ですか!?」
サラ:「ヒミツ、ヒミツ。ウフフフ」
投稿、ありがとうございました! ホリデーシーズンは過ぎましたが、これからもブリ☆ウオでは皆さまからのスクリーンショットを募集しています。お店の紹介やイベントレポート、その他おもしろいスクリーンショットがありましたら、どしどし送ってくださいね。それでは……「ブリ☆ウオ!」
やっとこさ「Merry' Yasagure」のクリスマス公開の日がやってきました!今年はなんとイブ当日の公開、随分ギリギリになりましたねぇ。

今回はなんだか温かみのあるおうちの壁際にバックパックが並べられています。

順番に読んでいくと絵本のような感覚です。是非「Merry' Yasagure」へ訪れてみてください。

こんばんは、Siel Dragonです。
去年はクリスマスイブ当日に訪れた倭国トランメルの「Merry' Yasagure」ですが、今回はちょっぴり早目に取材に赴きました。暇なときに取材しとかなきゃ、時期を逸する可能性大なのです!ちなみに日曜は土曜のスノボで散々すっ転んだせいで首は動かないは全身筋肉痛だは大変でした。一日中ベッドで唸ってました。

mya-a殿とFLOT殿の合作バックパックアート絵本がクリスマス時期限定で公開される「Merry' Yasagure」。バックパックアートをさながら物語の挿絵のように本と共に出展するという独創性溢れる場所です。

今回は1階と3階にバックパック絵本が設置されています。
1階

3階

そして、今年のテーマは

八徳!
パブリッシュ38で八徳にまつわるクエストが登場したばかりですが、ここにも独自の徳への想いが込められているようです。

(インフォメーション本の挿絵バックパックアート)
徳にまつわる8つの物語とその挿絵を是非ご覧になりに来て見てください。
こんばんわ、Siel Dragonです。
去年はBNNのメグハマー氏も取材に訪れていたクリスマスを祝う芸術館とも言える「Merry' Yasagure」を訪問致しました。今年はメグハマー氏の姿は見れぬものの秀逸な芸術の数々は更に磨きがかかっています。

クリスマスをイメージした内装に美しいバックパックアート、更に今年は物語の挿絵としてバックパックアートが展開されるという斬新な内容となっています!

特に私が気に入ったのがおばあさんのバックパックアート!

日頃は醜いと蔑まれるオークマスクも実に美しく見えます!
私が訪れたのは丁度クリスマスへ差し掛かる時分。内装と物語を手がけたMya-a.さんとバックパックアートのFLOTさんが居られました。

早速おばあさんを絶賛!
するとFLOTさんがそのプロトタイプを見せてくれました。

このプロトタイプ、実によく出来ているのですが

という理由で没案となってしまったようです。
しかしながら、武刀の天地で登場した新アイテムをふんだんに用いており、美しい!
こんばんは、Siel Dragonです。
BNNのメグハマーが倭国トランメルの「Merry' Yasagure」へやってきました。

前回に引き続き教会特集のようですね。

そのバッグは特注ですか?
バッグの中には雪だるまと本が入ってました。

クリスマスの予定帳?
どうせこの教会の取材が詰まってるんでしょ?
ミエは張らなくてもいいよ!

