第13回ブリタニア☆ウォッチが更新されました。

こんにちはーっ! というか、ただいまーっ!
2週間もお休みをいただいちゃってごめんなさいっっ! ひさしぶりにタチの悪い風邪をひいちゃいました。頭クラクラ視界グルグルで、そりゃあもう大変だったんですよぉ。お見舞いのメッセージをくださった皆さん、本当にありがとっ! 人の情に触れたというか、この仕事をしていてよかったというか……布団の中でつい目頭が熱くなっちゃいました。*うるうる*
では早速レポート開始! 今回はHokutoシャード、ムーングロウにあるブリタニア王立動物園からお送りします。六分儀座標は21o 83'N 133o 57'W。ここは冒険者の皆さんからの寄贈によって運営されている、ブリタニアで唯一の動物園なんですよ。

ほら、いろんなのがいますっ! 凶悪モンスターのエリアにはScorpion。尻尾の毒針がかなり痛そうな感じですね。植物モンスターのエリアではReaperが蠢いてます。幹の部分に浮かんでいるあの模様は、やっぱり“顔”なんでしょうか!? 湿地エリアには、おなじみのSwamp DragonやGiant Toadの姿も見えます。
もちろん、モンスターばっかりじゃありません。Polar BearやWalrus、牝牛や馬など見慣れた動物も飼われてます。そういえばPack Llamaは……よかった、いないみたい!
先ほどもお伝えしましたように、この動物園は冒険者の皆さんからの寄贈によって運営されているため、シャードによって状況がかなり違っているんです。たとえばここHokutoシャードやSakuraシャードでは今現在ではたくさんの動物が飼われてますが、残念ながらMizuhoシャードはほとんど空っぽの状態。各シャードがどう違っているのか、見比べてみるのも楽しいかも。
ちなみに寄贈する際は、調教済みのペットを動物園入り口にある寄贈箱へ入れるだけ。ペットがない場合はゴールドでもOKみたいですよ。

というわけで、怖〜いモンスターやかわいい動物たちでいっぱいの動物園。あなたも恋人と二人、サソリやクモを眺めてホッと和んでみませんか?以上、Hokutoシャードのムーングロウ、ブリタニア王立動物園からレポーターのメグ・ハマーがお届けしましたっ! ぶり☆うおっ!


(hi, hello)

他にもohayou、konnichiha、konbanhaで挨拶してくれる。
(zoo)

(doubutsu)

(meg)

(usachan)

(guard)
ガードなんて「いちころ(ichikoro)」よ!
(ichikoro)
メグの「魅力(miryoku)」でね!
(miryoku)

(nousatsu)
*うふふ*
(britama)

(briuo)

(packllama)
いやああああああああ!
ちなみに今回のメグはうさちゃんの為に餌持参で出勤のようだ。


