日本地域トランメルニュジェルム郊外のニュジェルムビーチに関する情報です。

2004年08月12日
うみびらき「設営現場見学」(出雲)
2004年08月13日
うみびらき「なつめやしの呪い」(瑞穂)
うみびらき「さらばウクレレ」(無限)
2004年08月14日
うみびらき「桜紀行」(桜)
2004年08月15日
BNN: 大潮発生!?(日本公式)
2004年09月09日
ニュジェルムビーチの閉鎖
2005年07月08日
うみびらき再び
2005年07月30日
ブリテインのミニビーチ(第24回和国無名市)
2006年01月05日
消えた管理人
2006年01月12日
凍える海
2006年07月19日
ニュジェルムビーチの増築
2006年07月20日
BNN: ニュジェルムビーチ、オープン(日本公式)
2006年07月28日
ニュジェルムビーチに酔っ払い現る(桜)
2006年08月03日
ビーチバッグボールコートの登場(第25回ブリタニア☆ウォッチ)
2006年08月04日
ビーチバッグボールコート、オープン!(日本公式)
2006年08月24日
渦巻くプールの登場
2006年08月25日
渦巻くプールの改装
2006年08月26日
BNN: ニュジェルムビーチに屋上水浴場、オープン!(日本公式)
2006年09月27日
BNN: ニュジェルムビーチ休業のご案内(日本公式)
日本地域のトランメルニュジェルム郊外にあるニュジェルムビーチが夏の終わりに伴い休業する旨を発表しました。事前にBSinMinocさんからは設営が縮小された旨をご報告いただきました。ありがとうございます。
Rena, the Towncrier
全日本シャード
シーサイドリゾートとして知られるニュジェルムビーチが、しばらくの間休業するとのことです。
(BNNより抜粋)
ブリタニアニュースネットワークが更新され、ニュジェルムマーケット屋上に設置されたプールが紹介されています。なんでも塩水がしみるだとかバシネットが錆びるだとかいう根性なしな要望に応えたものだとか。
・・・ブリタニアの海もやっぱり塩水だったんですねぇ。
バシネットの皆さんは是非真水のプールを堪能して下さい!
ニュジェルムビーチにて、真水の屋上水浴場設置のお知らせです。
提供:ニュジェルムマーケット(Nujel'm Marketplace)
Arple, the Towncrier
全シャード
(BNNより抜粋)
今回の情報はBSinMinocさんよりいただきました。
登場したばかりのニュジェルムビーチプールなんだけど、早速周辺施設をそれっぽく改装したようだ。これで客寄せ効果もばっちり?

プール周辺には滑り止めに大理石を敷き詰める・・・。
より滑りやすくなってる気がするけど見た目重視の成金プールなんだろう。スラム街のくせして発想はやっぱりニュジェルムモード。
周囲に柵を設けて幼いお子さん連れでも安全対策は万全

大きいお子さんは容赦なく叩き落されます。
今回の情報はBSinMinocさんよりいただきました。
今年で3回目となるニュジェルムビーチのうみびらきですが、今月初旬のビーチバッグボールコート登場に加え、新たにプールが設営されました!

しかも、主催しているニュジェルムマーケットの屋上!
折角大きな屋上スペースがあるのに勿体ないという市民の声が届いたのでしょうか。
このプールは中に入ると身体を上下させながら泳ぐ事ができます。ブリタニア人って泳げないものだと思ってたんですが、実は泳げたんですね!見た目から察するに平泳ぎのようですが。
更にこのプールは一見対流してないように見えるんですが渦巻いているようです。きっと至る所に排水溝が用意されてるんだろうね。足を取られないように注意しましょう。
そうそう、夏も終わりかけだというのにやっとこさライフガードが雇用された様子。高い所からプールを監視しています。

ちなみに新設されたプール用の監視塔には裏手のテレポータから昇る事ができるんですが、降りる為のテレポータはありません。事故があったら飛び降りてライフガード自身も骨折ですな。
美しい砂浜が広がるニュジェルムビーチにちょっとしたスポーツ施設が完成しました。 輝く太陽の下、貴方もさわやかな汗を流してみませんか?
ブリタニアニュースネットワークでトランメルニュジェルムの海水浴場が改めて紹介されています。
Lenor, the Towncrier
全シャード
きらめく海! 白い砂浜! 燦々と輝く太陽の下でリゾート気分を満喫できるニュジェルムビーチ。このたびニュジェルムマーケットより、新しくビーチバッグボールコートを設置したとのお知らせです。いつものコートとは違う、砂浜で楽しむ新感覚のバッグボール。砂に足をとられつつ競うゴールはエキサイティングで、より興奮が生まれることでしょう!
(BNNより抜粋)
この情報はBSinMinocさんより寄せられました。
第25回ブリタニア☆ウォッチが更新されました。今回は瑞穂のニュジェルムビーチに集まった方々の叫びが紹介されています。
ここはMizuhoのニュジェルムビーチ。腰まで海に浸かった人たちがそれぞれに叫んでいますけど……これはいったい?
どうやら先月23日に開催された「第23回Mizuho Bazaar」で撮影された1コマのようですね。主催母体であるFFM-Shopの現代表者keatonさんが今回のコメントを寄せております。
「Mizuho Bazaarの休憩所で有志を募り、海開きしたニュジェルムビーチで叫んできました」
更にリポータのメグ・ハマーがニュジェルムビーチの主催母体であるニュジェルムマーケットにも取材を行った経緯が描かれていますが、その際にマーケットの脇には多数の資材が積み上げられていたのだとか。
メグ曰く
ひょっとするといまごろ何か新しいものが出来上がっていたりして?
そのひょっとしてを求めてニュジェルムビーチへと向かってみました。

救命員の事務所脇には例年通りハンモックが用意されとるのですが、北にあるビーチチェアと違って座る事すらできません。今年は未だに姿を見せぬ救命員の専用ハンモックなんでしょうかね。
さて、今回設営されたという大量の資材を用いた施設とは。

バッグボールコートならぬビーチバッグボールコート!

手入れされた芝生の上でスタミナを削りながら死闘を演じるフェルッカ世界の競技がバッグボールならば、これは砂地に足を取られつつノタノタとバッグボールを運び合うトランメル世界の季節限定競技といったところでしょうか。実際、コート周辺は思うように走る事ができんとです!

コートを見守るマスコット人形もバッグボール同様ですが。

名前がちみっと違うようです。
爽やかな海風と心地よい波の音。そして、カウンターで飲み干す冷えたエール!皆さま、お待たせいたしました。ニュジェルムビーチ、本日オープンです!
いよいよニュジェルムマーケット(Nujel'm Marketplace)主催のビーチ開放が報道されました。ブリタニアニュースネットワーク(BNN)上ではEva, the Towncrierが先日設営された飛び込み台やビーチチェアの事もお伝えしています。
今回のビーチ開放で登場したのは二人の店員。


ビーチの前にある複合店舗が主催のニュジェルムマーケット。

今年はどんな事件が起こるのでしょうか・・・。
この情報はBSinMinocさんより寄せられました。
2004年夏に建設されて以来、夏は海水浴、冬は寒中水泳と利用されて来たトランメルニュジェルム郊外のニュジェルムビーチ。その施設が今年も更なる増設が図られていました。

真っ先に目を奪われるのが巨大な飛び込み台。

不安定な足元の中、何故か管理小屋に向かってダイブっ!

しかも浅瀬っ!
好奇心旺盛な市民に対する罠でありましたか・・・
更に浜辺の先には改装された屋上が!

横向いてでしか座れないっ!
顔半分しか日焼けできぬとは何と恐ろしい!
これも夏に向けてこんがり焼こうとする市民に対する罠でありましたか・・・
今回の情報はBSinMinocさんより寄せられました。
先日、閉鎖が伝えられたトランメルニュジェルムの海水浴場ですが、遂に「寒波」が押し寄せたようです。海水に触れて凍傷となる市民が・・・相次いでいるかは知りませんが、早速私も冬の海を泳ごうと飛び込みました。

衣服着用のままで。
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ただしブリタニア人はもともと泳げないので、がきんちょの如く水遊びしか出来ませんがね。確かに海水に浸かった途端、身体がジンジンしてくるようです。でも、実際の冬の海は数分で死んじゃうってのにブリタニアの海は甘いです。強靭な回復力を持つブリタニア人にはへっちゃらです。
今回の情報はBSinMinocさんから寄せられました。
季節外れの海情報をご提供致します。昨年7月に2年連続でオープンしたトランメルニュジェルムの海水浴場ですが、とうとう管理人や海の家の店員が出稼ぎから去ったようです。管理小屋には既にウクレレが寂しく置かれるのみとなってしまってます。

在りし日の管理人殿(2005年7月22日)

なんともはや、随分と長いうみびらきだったようです。海水浴客もさして多くないこの季節まで、さぞ管理人たちは楽な仕事で給与泥棒してきたのでしょうね。夏から今まで、何か起こるのではないかと脚を運んでいた市民たちにとってはがっかりな事でしょう。

既に海水浴場で働く者の姿はなくなってしまいました。でも、まだ海水浴場の閉鎖は報道されてないんですよね。通年で運営しようという腹づもりでしょうか。これからの季節だったら寒中水泳って手もありますが。
今回の和国無名市にはうみびらきを迎えたニュジェルムビーチ協賛の施設が用意されていた。なんと小さいながら浜辺を見事に再現していたのだ。

哀れなのは狭苦しいミニチュア浜辺に連れてこられたイルカだろう。
私は設営に立ち会おうと深夜まで東公園に張り込んでいたのだが、結局寝込んでしまい・・・目を覚ましたら海の底(?)に沈んでいた。

ちなみにこの浜辺、砂浜で歓談する事は出来るが肝心の海に入ることができない!泳ぎたくなったら本家のニュジェルムビーチへ脚を運べ、ということだろうか?
今回の情報はBSinMinocさんからいただきました。
昨年の夏、天体の異常によって突如発生した大潮は日本シャードのトランメル世界に海水浴場という観光地を生み出しました。夏が過ぎ取り壊される事となったニュジェルムの海の家でしたが、最近になり再建設が行われたようです。今年もうみびらきが行われるのでしょうか?
昨年9月、多くの観光客の訪れたニュジェルム海水浴場は季節の移り変わりと共に取り壊された。

だが、ブリタニアの空に浮ぶ月の異常は一年程度では収まっていなかったようだ。今年になっても依然として潮が満ちたままとなっていたトランメルニュジェルムの海岸線では海の家の再建設が進められていた。

昨年はこの異常事態にBNNスタッフまで総出で取材に訪れていたが、果たして今年もうみびらきが行われるのだろうか?
今回の情報はBSinMinocさんよりいただきました。

客足の遠退いた海水浴場では管理小屋も撤去。折角就職にありついたライフセーバーも今頃路頭に迷ってるに違いない。
まだまだ海には入れるようだが、最早台風の時期が近づいてきている。海辺なんておっかなくて近づけないね。
先日、当サイトでもお伝えした「うみびらき」だが、公式サイトでもその模様が報じられたね。監視員が言っていたように今回の出来事は吉凶判別が付かないという事だが、そんなものを一般市民に開放するとは行政の予防措置はどうなっているのだろうか?
Eva the town crier
全日本シャード
はい、ニュジェルム現場より私Evaがお伝えします。先日より、ここニュジェルム北西部において大潮が発生し、陸地の一部が侵食されるという出来事が起こりました。その結果、侵食された部分はちょっとした浅瀬となっています。
全在日シャードのトランメルニュジェルムに設営された海水浴場。桜シャードにおける海水浴場を調査に向かいました。
海水浴場の調査・・・をしに向かったはずなのですが、今回は激しく脱線して様々な場所で観光してきてしまいました。タイトルと関係ないじゃん!という指摘はどうぞなさらないでくださいませ。
他のシャード同様、桜シャードでもトランメルブリテインの八徳神殿で寝泊りしていた私は、またもや閉じ込められる羽目に・・・。

こいつら一般市民の言う事は全く取り合わないんだよね。
今回も徒歩での移動は断念せざるを得ない。
そしてなんとか到着したニュジェルムのスラム街!ちなみにここが傭兵都市ジェロームの元植民地だって知ってる?ニュジェルムはニュージェロームが訛ったんだよ。
桜のスイカ割り会場は・・・・

ただの絨毯だった。
どうやら市民はスイカ持参を義務付けられているようだ。
桜の観光協会は財政が逼迫しているのだね・・・。
しかしながら、深夜だというのに観光客は意外に多かった。

しかしながら、この観光客集団・・・怪しい。全員が色とりどりのローブを着込んで「茶色さん」とか色で
呼び合っているのだ。現実で言うならオフ会に集まった集団。
まぁその正体はすぐに判った。UO漫画で有名なRobinさんの提唱した「人狼」を催していたのだ!
日頃はミノックで行っているらしいが海水浴場オープン記念だとか。今や全在日規模で楽しまれるようになった「人狼」、シャード毎に独自の発展も見られ、今後更に期待したい遊びだね。
さて、海水浴場の調査を終えた私は、次の取材地ヘイブンへとやってきた。いつも貴重な情報提供を投稿して下さるミノックの鍛冶屋さんからヘイブンのコンパニオンホールに変化があったと聞いたからだ。
でも、何故か私はコンパニオンホールに辿り着く事なくお店へと迷い込む。

「Assorted Candies」というお店でイベントが開催されていたのだ!
人ごみがあると、ついついフラフラと引き寄せられちゃうんだよね。こうして店主Kamikaze氏主宰のイベントに率先して参加してしまう私。どうやらベンダーに入れられたアイテムを早い者勝ちで購入して行くというものらしい。これだけなら大した事ないのだが、なんと購入したものには「当たり付」があるというのだ商品自体がクジの抽選券という事だな!
気ままな生活の私には欲しいものなんて大してないのだが、こういう趣向を凝らしたものだと俄然やる気満々。

どんどん買い漁ったぞ!
バックパックの方が私の購入したもの。勿論狙うは当たりクジだ。なんだか商品で当たりクジというと「新婚さん いらっしゃーい」みたいだな。・・・結婚してない私にはまだまだ未知の世界だが。
私が狙いを定めてゲットしたのがコレ!

銘入りルーンブックだ。おそらくコレこそが「タワシ」に違いない!色合いもなんとなくタワシっぽくてハワイ旅行が当たりそうだとは思わないかい?
そして遂に全商品が売り切れた!

当選発表始まる!
副賞30000gpで特賞が77777gpだ。勿論私はハワイ旅行!・・ではなく特賞を狙ってるぞ!
先に副賞の発表が行われたのだが、私は見事にハズレ。真打だから副賞なんて気にして無いさ!
さぁ!特賞となる商品は?!

キターーーーーーッ!
ヤッパリ「タワシ」サマサマダネ!あくまで銘入りルーンブックをタワシと主張する私。タワシが当たりなのは世の常なのだよ!!!
最後にイベントのお約束事

参加者整列して大合唱!・・・じゃなく、イヒ!
このお店は旭化成の下請け業者なのだろうか。
今回参加したイベントを企画して下さったKamikaze氏の
ウェブサイトはこちら。
海水浴場の取材から、何故かPCイベントの取材へと目的が変わってしまった今回の調査紀行。楽しかったから良しとしよう。
最後に今度こそミノックの鍛冶屋さんから頂いていた情報の調査だ!

桜のコンパニオンホールは豪華だなぁ。床もピンクと白だし、縁起がすこぶる良さそうだ。

外の街灯には無数の虫がたかってるし・・・。そういやシャード世界のブリタニアでは野生の虫って
見かけないよね?見かけるのは巨大すぎるものばかりだし。
全在日シャードで設営を完了したトランメルニュジェルムの海水浴場。その監視小屋には不思議な楽器「ウクレレ」があるのだが、無限のウクレレのみ設営早々忽然と姿を消してしまった。
結局徹夜で海水浴場の調査を行う羽目になってしまいましたよ。五輪サッカーのせいで深夜まで起きていた為寝れない時間となってしまったわけなんですけどね・・・・。
私がブリタニアへと赴くとそこはトランメルの八徳神殿。

また封鎖された八徳神殿内で拘束されてるよ!しかも無限の私は四方動けない状態だった。出だしから苦労して八徳神殿を辞去する事に・・・。それにしても、この真っ赤な台に何を飾るんだろうね?
海水浴場へ到着すると、早速浜辺は海産生物が市民により連れ込まれ、大所帯となっていた!

いや、その真っ赤な犬コロは違うだろ?
更に驚いた事に監視小屋に設置されていたはずの不思議な楽器、「ウクレレ」がなくなっていた事だ!

どこに行ったんだー!
困惑していたところ、幸運にもひとりの市民と出会った。私以外にも朝っぱらから浜辺に来る方がいるのだな。
この市民の話を聞くにどうやら海水浴場が設営された当初、ウクレレの存在に喜んだ市民達がかき鳴らしまくったのだそうな。

そう、無限シャードでは楽器も簡単に壊れてしまうのだ!大変珍しいウクレレも、ほんの僅かな一生を終えてしまったのだろう。
無限で海水浴に訪れる市民は楽器を持参して代用せざるを得んな。
ちなみに無限のスイカ割り会場。

ツルハシを叩き落せと?
今回の情報はGundaさんの協力をいただきました。
着々と進められた在日各シャードでの海水浴場設営作業。どうやら全在日シャードで無事海水浴場がオープンしたようだ。
今回は瑞穂の海水浴場を訪れた際に遭遇した奇妙な出来事を掲載致します!現実では五輪サッカー観戦を終え、若干意気消沈しつつもブリタニアの大地を踏みしめたのです。しかしながらそこで思わぬ事件に遭遇!出来立てホヤホヤの海水浴場に早くも不穏な空気が?!
昨晩未明より設営が行われたという瑞穂海水浴場。太陽の陽射しをいっぱいに浴びた砂浜に既に設営を終えたシャード同様、監視小屋や海の家が用意されていた。

たった一人昼夜問わずサーフィンを続ける親父。
瑞穂の親父は少し沖合いにいた。若干臆病さが他シャードに比べると薄れている印象だが・・・
どっちにしろ人のごった返す場所でサーフィンなんてするな!
まぁタフな親父は置いといて、私は浜辺名物天然ナツメヤシ拾い。やはり自然採取のナツメヤシは新鮮さが違う!店の樽なんかに収納されている奴とは雲泥の希少価値だ。
在日シャードのトランメルニュジェルム郊外に出現していっている海水浴場。先日、北斗シャードまで設営が完了したようだが、本日は出雲シャードにて設営が行われた。
今日は出雲で海水浴場の設営がなされたわけですが、既に開放前から待ち望む市民が殺到していました。
私がまず見に行ったのがスイカ割り会場!

すいません・・・スイカ射り会場でした。
北斗ではダガーで串刺しのスイカ刺し会場だったが出雲でも独自の文化が芽生えているようだ。
出雲ではスイカは射るものだったんだね!

本当に射スイカできるようだ・・・・。
こうして見物して回っていたのだが、当の浜場では丁度監視小屋の設営が始まろうとしていた。

なんか多くないか?
なんと出雲には監視小屋がふたつも?!と思ったが、どうやら発注ミスがあったようだな。

取り壊され始める二番小屋。使われる事なく廃棄されるなんて・・・・国税の無駄遣いだ!!!
まぁ建築を請け負っている大工にとってはたまったもんじゃない。建築途中だというのに大量の観光客が押し寄せてしまったからな。
みなさーん、お離れ下さい!
現在、当該地域は東部警察特別編の発破撮影中です!巻き込まれると放映延期になりますよー!
で、更に手違いがあったのか?

一番矢倉も崩され始めた。
またもや国税の無駄遣いが!・・・と思ったが恐らく既存のブロック型建築物の流用をするのだろう。最近、大手住建も家の再利用に着手したことだしな。
しかしながら、改築途中の矢倉にも大量の観光客が流れ込んだ事で

こちらも立ち入り禁止区域に指定された。
なんとかプロ魂を見せてくれた姿無き大工職人。恐らくミノックの職人なのだろうが、彼らは石造り建築が専門だからこういった矢倉は苦手なんだろうな?
また、この設営は深夜まで続き、13日未明に桜シャードの設営も終えるに至った。
投稿者 Siel Dragon : 2006年09月27日 23:41公式Webサイトの「ブリタニア☆ウォッチ」の記事「みんな揃って海水浴!」の
「さっきマーケットの側に資材が積み上げられていたので、ひょっとするといまごろ
何か新しいものが出来上がっていたりして?」というのを見て行ってみると、
ビーチ東にバッグボールコートが出来ていました。
ニュジェルムビーチ付近のビーチバッグボールコートにひきつづき、
ニュジェルムマーケット屋上にプールが設置されましたね。
ニュジェルムマーケット屋上プール、昨日から若干改装された模様。
プールサイドが大理石のタイル張りになり、バナナの木がはえています。
桜、ニュジェルムビーチに設置されていた飛び込み台、ビーチバッグボールコート、
屋上プール等の設備や片付けられ、バーの店員さんたちがいなくなっていました。
BSinMinocさん>>
ご報告ありがとうございます!新たな期間限定企画と思われる音楽会が開始されたことに伴う解体ですかね。今回の音楽会は秋の夜長を意識したものなのかもしれませんね。
紅白のロープ、、、テープカットするのかな?
Posted by: keaton : 2007年07月19日 22:47

