大和マラスにある「大和劇場」の紹介です。

2006年08月05日
「大和劇場」
2006年09月01日
心霊トークライブ(第29回ブリタニア☆ウォッチ)
2006年09月02日
「大和劇場」にメグ・ハマー来訪
先日ブリタニア☆ウォッチで紹介された「大和劇場」にメグ・ハマーが訪れていたよ。

今回のメグは「大和劇場」の紹介本を置いていた。

従来はBNNステーションに置かれてたものなのに・・・。
そして今回のメグの鞄の中身。

怖い話の本を持ち歩いていた!欲しいなぁ。


今回の情報はYugiさんとKazzさんのご協力をいただきました。
日本公式サイトのブリタニア☆ウォッチにおいて8月19日に開催された心霊トークライブの様子が紹介されました。
蒸し暑くて寝苦しい夜にもってこいなのが、怪談話。背筋がゾッとすることうけあいな心霊トークライブが、Yamatoシャードのマラスにある『大和劇場』(24o 27’N, 19o 29’W)で行われました!
心霊体験豊富な語り手から披露された怪談は、全部で7つ。なかには実際に経験したことを、そのまま淡々と語ったものも……。よりすぐりの怪談は、聞く人すべてを恐怖のどん底に突き落としてたようです! 客席からは恐怖の悲鳴と絶叫が!



「夏といえば怪談話! ということで恐い話のトークライブが劇場で開催されました! 猛暑もこれでひんやりして、みんな寝付きがよくなったと思います。逆に寝れなくなったなんて人もいたようだけど……?」
(Nox Green)
いよいよ8月となりました。はい、秋までもうすぐです。夏真っ盛りなのに既に心は秋に向かっている私ですが、今月から大和応援プログラムを発動させ、大和内のコミュニティを行脚していきたいと考えております。
栄えある栄えなしに関わらず本計画の一番手として白羽の矢を勝手に打ち込んだのが今年7月に正式公開が開始されたという「大和劇場」さん。大和の文化芸術活動の復興を目的として建造されたというこの施設はマラス大陸ルナを街道沿いに南へ南下すると「Hanse Hostel」の手前にある巨大施設なのです。

芸人旋風が止まらぬ躍進を見せるソーサリアでは劇場或いは酒場附設劇場が各地に登場していっております。ここ「大和劇場」さんも発足間もないながら規模も充実していますから大和の中核を担う存在になるかも知れませんね。

火曜23時からは喫茶部も営業しているのだとか。

(呼び鈴はないので口で言ってください)
1階部分は喫茶部と劇場待合室として利用されているようだね。

ここで劇場のオーナーと遭遇。

3階の控え室へと案内してもらったよ。

7月14日に正式公開されたという大和劇場さん。
ここで今年の抱負を語ってもらった。

浮沈シャード大和っすか?
控え室を覗かせてもらうとテーブルには一冊の本が置かれてました。

そして、一同(私とオーナー)は階段を下りて2階へ。そこは劇場の舞台だったんです。劇場の椅子から鑑賞したことはあれど、大舞台に立つのは興奮ですね。しかもオーナーは何故か鑑賞席に回りこんで私を見つめる。立った以上は一芸しろって?

公開まもないですが、新しいコミュニティとして頑張って欲しいものです。


