節分は各季節の始まる前日、特に立春の前日に豆撒きといった行事を行う。
2005年01月31日
鬼ヶ島の登場
2005年02月01日
檻の改装
実験の失敗
2005年02月02日
禅都に寿司屋開店
2005年02月05日
徳之諸島の鬼騒動
2005年02月06日
鬼ヶ島の攻防
2005年02月07日
戦いの跡
2007年02月02日
ムーングロウにダーツゲーム出現
2007年02月04日
ヘイブン八徳学校にオーガロードが出現(瑞穂)
2008年01月31日
ユー住民に警戒を呼びかけています
ニュースをお伝えします。
ユー近郊でOniが発見されたという報告がありました。ユー及び付近の住民の皆さまはご注意ください。 なお現在レンジャーを派遣し、発見されたOniがどのような行動をとっているのか調査中です。
Oniにつきましては過去にこちらのようなアルケミストの実験例もあり、 慎重な対応が必要であるとユー市は発表しております。また、ハートウッドの住民たちにも十分な警戒を呼びかけております。
Oniの数、動向の確認が取れ次第、支援要請を行うこともありますので、冒険者の皆さまはタウンクライヤーの呼びかけに十分ご注意ください。
Oniを発見した場合には刺激を与えず、速やかに市へ報告をお願いいたします。以上、トランメル、ユーよりAslindaがお伝えいたしました。
Aslinda, Yew the towncrier
皆さまご機嫌いかがお過ごしでいらっしゃいますか。ブリタニアイベント振興協会の執事をつとめております、アルフレッドでございます。
このたび、ムーングロウの市内、銀行西側の小広場に、魔物のスタチューを使用したダーツゲームをご用意いたしました。日ごろ魔物たちから散々な目にあわされている冒険者の皆さまの、ちょっとしたストレス発散の場となれば幸いです。すぐそばに派遣した鍛冶師からダガーをお買い求めの上、思う存分ストレスを発散してくださいませ。
そういえば、徳之諸島にはニワトリや犬を手下として引き連れ、ダガーを投げつけて魔物を退治する英雄『サムライ・ザ・ピーチ』なる少年がいる……という話を聞いたことがあるような気もいたしますが、定かではございません。ええ、おそらく私の思い違いでございましょう。
また今回は、徳之諸島より“伝説のスシ職人”と誉高いタイショー(Taisho)さんをお招きしました。本場仕込みのスシロールをご賞味くださいませ。タイショーさんは、ダーツの腕前に優れた方を特別にカウンター内へ招き入れることがあるとのことです。
余談になりますが、ブシドーを極めたサムライとニンジャはダーツを外すことをこの上ない恥とし、万一的を外した場合は自らの命を絶つと聞いております。さすが、誇り高きをよしとするサムライのお国でございますね。ええ、これも私の想像にすぎませんが。
それでは皆さま、どうぞ今後ともブリタニアイベント振興協会をよろしくお願い申し上げます。
ブリタニアイベント振興協会
アルフレッド


昨晩激しい戦いが繰り広げられた在日シャード徳之諸島の北方に位置する孤島。最早残骸が僅かに残るのみとなった研究施設にエドワードの姿がありました。
昨晩の鬼襲来によって火災が発生した研究施設。集まった冒険者によって鬼が退治された後もその火は燻り続け、最早呆然と立ち尽くす錬金術師エドワードの姿があるのみです。

禅都のタウンクライヤーも事件の終息を宣言しています。

最早研究に使えそうなものなど残ってはいないのですが、実用性のみが追求されるべき研究施設にあった奇妙な尖塔だけが幾つか焼け残っています。一体何の意味がある装飾なのか不思議に思っていたのですが、エドワードの単なる趣味だったのでしょうかね。

テントが、私の研究が・・・

実験も失敗、お金も無くなった、アァ・・・

全て灰になってしまった、これからどうすれば、アァ・・・
家に帰ってかぁちゃんに詫びれ。
日本シャードの徳之諸島全域で大きな被害を出した鬼たちですが、そのうちの一体が再び北の孤島へと戻ってきました。
犯人は現場へ戻る!
ではありませんが、なんでこの鬼は戻ってきたのでしょうか?
今晩、各地に散らばっていたはずの鬼が研究施設のあった
孤島へ現れたのです。

孤島に上陸した黒鬼によって半壊状態だった研究施設にも火の手が上がりました。最早僅かに残るのみ。
鬼研究をしていたエドワードも海辺に逃げて震えていました。

助けてくれ、私は戦いは苦手なんだ。

鬼が戻ってきた、私を狙って?アワワ

テントが、私の研究が・・・
まだ諦め切れてなかったのか?
日本シャードの徳之諸島の至る所で奇妙な力を持つ鬼が目撃されました。
2005年2月3日(PM): 大和 勇島ファンダンサー道場
2005年2月3日(PM): 飛鳥 勇島ファンダンサー道場周辺
2005年2月3日(PM): 倭国 勇島雪原地帯
2005年2月3日(PM): 北斗 誉島ヨモツ坑道
2005年2月3日(PM): 瑞穂 火山島
2005年2月3日(PM): 桜 アンデッド島
2005年2月5日(AM): 大和 勇島ファンダンサー道場周辺/穂高平原
2005年2月5日(AM): 無限 誠島砂漠地帯
2005年2月5日(AM): 倭国 ファンダンサー道場周辺
2005年2月5日(AM): 出雲 勇島ファンダンサー道場周辺/穂高平原
2005年2月5日(AM): 桜 ファンダンサー道場周辺
2005年2月5日(PM): 在日 勇島穂高平原
※確認し得た発見事例一覧
2005年2月3日夜

飛鳥ではファンダンサー道場周辺の地上で鬼が発見されたし、大和ではファンダンサー道場の深層で鬼が発見された。倭国では更に北に位置する雪原地帯に鬼がいたようだ。
そして北斗でも禅都に配されたタウンクライヤーが危急を告げた。

早速向かってみると既にヨモツ坑道の入口付近では
一進一退の攻防が繰り広げられていた。

緑色の体色をした禍々しい鬼だ。

強力な毒を持ち、蜘蛛の巣を周囲に激しく飛ばして冒険者を苦しめていた。
恐らく緑色のポーションを被ってしまった鬼だったのだろう。
瑞穂の禅都でも鬼の発見をタウンクライヤーが告げた。

早速向かうと・・・・

見事に鬼と目が合った。
強力なブレス攻撃で冒険者を苦しめた白い鬼。
恐らく白色のポーションを被ってしまった鬼だったのだろう。
桜では研究施設の近くにある島で鬼が発見された。

ただでさえ多数のアンデッドが群れる島。
そこに激しい雷撃や骨を投げつける等して暴れ狂う鬼の姿があった。

でも余りに乱戦なので、その姿もよく見えない。
接近戦を挑んでいた者たちが次々と倒れたところで
やっとその姿を垣間見る事ができた。

・・・でも、私はその後見事に昇天。
しばらく孤島を幽霊姿で彷徨う事になったのだがね。
2005年2月4日深夜
依然鬼の出現報告は収まる事なく相次いで鬼が発見されました。
大和の禅都に立つタウンクライヤー。

勇島ムーンゲートを通り北上すると、穂高平原の外れに鬼がいた。
冒険者を追い回す鬼。

冒険者らも必死にエナジーボルテクスで対抗していた。

更に北上したファンダンサー道場周辺地域ではこちらよりも大規模な戦いとなっていた。大量のヒリュウとルーンビートルが投入され、鬼の動きを封じる事に成功していたようだ。

無限では誠島に鬼が上陸!

誠島への上陸例は余りないな。
冒険者も殺人者も一丸となって鬼退治に赴いていた。

倭国でも鬼が発見された。


そして出雲でも・・・

疲れきって鬼と対峙するもぼーっとする私だった。

桜でもファンダンサー道場周辺で鬼が発見された。


2005年2月5日夜
今宵、相次いで数多くの鬼が発見され徳之諸島は激しい戦場と化した。

一度に複数の鬼が発見される事態に陥り
穂高平原は多くの幽霊が徘徊していた。
大和 勇島穂高平原にて

大和 勇島穂高平原にて

倭国 勇島穂高平原にて

無限 勇島穂高平原にて

出雲 勇島穂高平原にて

出雲 勇島穂高平原にて

不穏な噂が相次ぐ徳之諸島ですが、禅都に新しい店舗が出現しました。
なんと銀行のすぐ脇、中央広場に寿司屋が開店したのです。

料理人の大将がもてなしてくれます。
最も栄えていたブリテインがデスパイズ勢力によって危険な状況となった今、新たな憩いの場として注目が集まりそうです。
恵方巻
恵方巻は節分に食べる太巻きです。関西地方に始まり現在では全国的に知られている節分行事のひとつです。節分の夜にその年の恵方に向かって太巻きにかぶりつくとされ、食べている間は無言でなくてはなりません。。 七福神にちなみ、かんぴょう、キュウリ、シイタケ、伊達巻、うなぎ、でんぶなど七種類の具を入れた太巻きです。
今回の情報はShizukuさん、garingoさんの協力をいただきました。
徳之諸島北方に浮かぶ孤島で研究を始めた錬金術師エドワード。そこには研究施設が建造され、多くの鬼が捕獲されていた。

徳之諸島が発見されて以降、殖民には適さない事が判ってからは人の訪れも稀となっていた島だ。そんな辺境に研究施設が出現した事に冒険者たちは興味を持ち、ちらほらと島を訪れる者の姿も見受けられるようになっていた。
この日も錬金術師のエドワードは独り実験を続けていた。

今日は機嫌でも良いのか、エドワードは訪れた冒険者たちにも自らの研究を快く語り始めた。

私の研究はこいつらにポーションを
私が特別に調合して凝縮したポーションをだな・・
*難しい話をしまくっている*
*難しい話をしまくっている*
*難しい話をしまくっている*
それでこれをこうしてああして
これがこうなってだな
*難しい話をしまくっている*
*難しい話をしまくっている*
*難しい話をしまくっている*
*難しい話をしまくっている*
*難しい話をしまくっている*
*難しい話をしまくっている*
・・・と
こういうわけだ!
だが、言っている研究内容はさっぱり判らない。

なに、わかりにくいかね
ではわかりやすいように説明して差し上げよう
冒険者らにも判るよう噛み砕いて説明してくれるというエドワード。

この鬼にだな、私の特製のポーションを
ああしてこうしてこれをこうすると
これがこうなって
*難しい話に突入している*
*難しい話に突入している*
*難しい話に突入している*
*難しい話を延々としている*
*難しい話を延々としている*
*難しい話を延々としている*
*難しい話を延々としている*
*難しい話を延々としている*
*難しい話を延々としている*
*難しい話を延々としている*
*難しい話を延々としている*
・・・というわけだ!
結局研究者たるもの咀嚼した説明能力がないらしい!
冒険者たちは判ったふりをして相槌を打った。
勿論頭にハテナマークを浮かべる者もいれば居眠りを始める者もいる。

そうか!
私の研究も実を結ぼうとしているのだよ
*はっはっは*
いやぁ、実にこの研究を進めるのには金がかかってな
こいつがなかなか首を縦にふらんのでな
奥さんに内緒で貯めたへそくりもつぎ込んでしまったよ・・・
単身赴任の既婚者だったのか・・・。
まぁそんな事は冒険者には関係ない。
寧ろ気になるのはこんな特別な施設を建設したりした
この研究はどの程度の費用がかかっているのかという事だろう。

しかしまぁこの研究をするのが長年の夢だったのでな!
ざっと
*耳打ち*
じゃ。

まぁ、お嬢さん方なら私の研究も理解してるようだし
ちょっとこれから実験をするのだがの
見てみるかい?
実際はさっぱり理解してなどいないのだが
兎に角追従する冒険者たち。

んむ、まぁテントにお入り
こうして実際の研究現場を視察する事となった。

ここにあるポーションがだな
先ほども述べたように
これをこうしてああして
このこれがこうで
その上こうすると!
*難しい話が続いている*
*難しい話が続いている*
*難しい話が続いている*
*難しい話が続いている*
*難しい話が続いている*
*難しい話が続いている*
*難しい話が続いている*
でな!
*難しい話が更に続いている*
*難しい話が更に続いている*
*難しい話が更に続いている*
*難しい話が更に続いている*
更には冒険者との激論も行われ過熱する研究談義。

いやいやそこはだな
ここの式をこうしてこうするとこうなってだな
*難しい話が引き続き行われている*
*難しい話が引き続き行われている*
*難しい話が引き続き行われている*
*難しい話が引き続き行われている*
*難しい話が引き続き行われている*
で、こうなるのだがここで問題なのがだな
このエクスプロージョンポーションを
更に凝縮してこれを媒体として
こうしてこうするとこうなってだな!
最終的には
*・・・*
しかし長ーい激論の末、エドワードもやっとこさ
実際に見せた方が早いと悟ったようだ。
早速ポーション片手に実験を開始する事となった。

まぁ見せたほうが早いかも知らん
それでだな、このポーションをだな
*がさごそ*
ここを・・・こうして・・・
だが、実験は思わぬ結果を招く事となる。

*!!*
い、いかん!
外へにげるんじゃ!!!
大爆発を起こす研究施設。

爆発によってテントは崩れ落ち、隣接する檻も破壊されてしまった!
檻に閉じ込められていた鬼が次々と野へ放たれていく。

に、逃がしちゃいかん!
こ、こら!Ronin!
ああぁぁひぃぃ!
こうなってしまっては警備についていた浪人も役に立たず。

と、とまれ!
ワシの研究が・・・!
鬼が次々と姿を消してしまった事でエドワードは茫然自失。

ワシの苦心の研究が・・・
奥さんに殺されるじゃろうな・・・あぁぁ・・・
*目の焦点が合っていない*
奥さんが怖いらしい・・・。
夢の全てを絶たれたエドワードはすっかり
意識を彼方へ飛ばしてしまった。

*遠い目*
*口をぽかんと開いたまま*
*遠い目*
*目の焦点が合っていない*
しかし突然大事な事実を思い出したようだ。

*はっ*
そ、そうじゃ!大変なことを忘れておった!
あの鬼、爆発のときにワシが特別に調合した
凝縮されたポーションを引っかぶったんじゃ!
どんな風に変化するかをみるのが実験だったんじゃが・・・
特にエクスプロージョンポーションを被ったヤツなぞ
どんな風になっておるか予想もつかんわい
どうやら六体程度いた鬼にそれぞれ異なるポーションで実験をしていたようだ。確かに研究施設には様々なポーションがあったのだが、どんな鬼になっている事やら。

ううむ・・・・仕方ない
おぬし達、あの鬼を退治してきてはくれんか
1日で、とは言わん
あの足の速さだ、とうてい一日じゃ見つかるまい
そうじゃなぁヤツラがムーンゲートを使うとは考えにくい
使っておったらとっくの昔にブリタニアに来ておったじゃろ
たぶんこの徳之諸島に散らばってるに違いない
頼む! この通りじゃ!
街に被害が及ぶ前に全部倒しちゃってくれんかの
こうして冒険者たちは徳之諸島に散らばった
鬼どもの討伐を依頼される事となった。
ところが、報酬に関して話が及ぶと・・・・

無い。
あの通り爆発でなくなってもうた
へそくりもじゃ

まぁ鬼がもっとる宝は好きにしてもらってかまわんよ
もう何の興味もないわ・・・
興味がないというより研究を継続していく資金がないのだろう?
すっかり意気消沈しちまったエドワード。

どんな風に変化しとるかワシにもわからんが鬼は鬼じゃ
外見までそう簡単にはかわらんじゃろ
まぁ普通の鬼では無いとはおもうがの・・・
哀れなエドワードに対して居合わせた冒険者は承諾の旨を伝えた。

すまんのぅ、何日かかっても構わんよ *白髪増える*
ワシはどこにも行くところも無いしのぅ
もうすこしこうして
ぼーーーーーーーーーっと
眺めておるよ・・・頼んだぞぃ
すっかり年を取った気分じゃ・・・
こうして徳之諸島を舞台とした鬼騒動が幕を開ける事となったのだ。

エドワードは研究施設跡地に残り
訪れた冒険者へ今も協力を呼びかけている。


実験は「大失敗」してしまった。
これから一体どうしたらいいのか。

実験中に大爆発が起こって、
研究の為に「浪人」に捕まえて貰った「鬼」が
逃げ出してしまった。

「お金」を払って雇った浪人も爆発で暴れだした鬼に
やられてしまった。なんてことだ・・・。

爆発の時に実験中だった薬を被ってしまった。
どんな「変化」が現れるか判らないんだ。

いろいろと混ざってしまったし、爆発で跡形もない。
どんな変化があるのやら。
「逃げた」鬼はどこへ行ったんだ。

どうか逃げ出した鬼たちを捕まえてもらえないだろうか?
無理であれば、「退治」してくれないか?

鬼にどんな変化があったのか判らない。
このままだとどんな被害がでるか・・・。
この事件はその後禅都へも伝わる事となる。

テレキネシス呪文で容易く開け放つ事ができていた檻。やばいと気づいた錬金術師エドワードは慌てて檻の改装を指示したようです。
それにより保健所風の個別の檻から動物園風に!

檻で寝泊りしていた私まで閉じ込められる羽目となってしまった。浪人も苦労してそうだな。
徳之諸島唯一の都市、禅都を訪れた私は銀行前のタウンクライヤーがしきりに奇妙な事を口走っているのを耳にした。

異国の?
そもそも徳之諸島にとって異国とはブリタニアやイルシェナー、マラスといった世界がある。ブリタニアからの来訪者なのだろうかと半信半疑のまま私は誠島南端から出航する事とした。

徳之諸島北方にある島々のひとつに奇妙な男の姿があった。
ここが鬼ヶ島か!!
尤も「鬼ヶ島」と呼んだものの現実社会上の鬼ヶ島とは全く異なるものだ。現実社会での鬼ヶ島は瀬戸内海に浮かぶ島々のひとつ「女木島」の別称として知られているが、「内海の島」なのだ。徳之諸島にもし鬼ヶ島があったとしてもそれは三大諸島に囲まれた辺りにあるのが相応だろう。
そして当の鬼たちも、哀れな事に囚われの身になっていた。

鬼たちは狭い檻の中まるで保健所に送られた犬たちの如く並べられていたが、檻に隣接するテントの中にはこの巨大な収容施設を用意したと思われる人物の姿があった。
エドワードなる錬金術師。

テント内には多数の器材も運び込まれている。

しかしながら、タウンクライヤーは異国風だと言ってたのに

すっかり徳之諸島様式の装束じゃないか!
こちらに来て感化されてしまったのだろうか?

やぁ、こんな処までわざわざようこそ!
私は「エドワード」といいます。
私の「研究」でも、ゆっくり見ていって下さい。

何も無いですが、興味があれば
私の「研究」でも見ていって下さい。

私はムーングロウから鬼の「研究」に来ました。
着物似合ってますか?
テントも素敵でしょ、お気に入りです。

鬼の生態や習性など判らない事だらけで
私は「興味津々」なんです。

鬼のパワーを解明できれば
きっと大儲けできるはずです。
どうやら金儲け目的でこんな危険な研究をしているようだ。

この島に来て鬼のパワーに「興味」を持ち
「浪人」に捕まえてもらいました。
浪人すごっ!
浪人すごっ!
ただでさえ厄介な鬼をこんなに捕獲したのか?!
捕獲なんて討伐するより厄介な事だろうに・・・。
浪人恐るべしっ!

お金を払って「鬼」を捕まえてもらいました。
ちょっと高いですが、仕方ないですね。
問題の鬼を捕獲したという浪人は檻の前で見張り番をしていた。


金を払えばどんな「仕事」でも手伝うぜ。
幾ら出すんだい?

今は仕事中なんだ。
手が空いたら請け負ってやってもいいぜ。
まじっすか!
じゃあヤマンドを捕獲して下さいよ!!
でも錬金術師のエドワードといい、この浪人といい
金にはガメツイ様子!!

金をやっても無言で受け取るのみ!
しかも触ろうとしたりすると「ノー」と拒絶しやがる。
錬金術師の方も箪笥の中に研究資金を隠していた。

私も早速鬼の研究をしてみる。
雪玉ぶちあて。

無抵抗な敵は徹底的にいたぶるべし!そして情けをかけてやる事できっと徳深くなれるに違いない。
そして檻の扉をあけて研究妨害。

一見鍵が厳重に閉められているように見えるが・・・
テレキネシス呪文で難なくあいた。

でも一定距離扉から離れなければならないようだな。これで鬼どもを全て野に還したらエドワードは泣くだろうか?
投稿者 Siel Dragon : 2008年01月31日 22:19Mizuhoの八徳学校の授業中に、ヘイブン学校周辺に赤鬼(オーガーロード)が沸き、一時、騒然となりました。どうやらおなかをすかせてたみたいだけなのに、授業を受けていた生徒さんたちの手によって討伐されてしまいました。個人的には、食べ物をあげて様子を見たかったです。うーん、残念。
Posted by: poe_mzh : 2007年02月04日 21:37一度は撤去され野原に戻ったが、
またなにか建築中みたいなのがあったよ。

