2009年09月27日
接触

接触とは,2009年9月25日に日本公式サイトのブリタニアニュースネットワークにおいて報じられた物語。ドーンの女王就任を伝えた「女王に栄光あれ!」の続編にあたり,拡張版ステイジアン・アビスの導入後,初めての全破片世界を対象とするライブイベント。日本地域では同年9月26日に実施され,テルマーへムーンゲートを利用して赴くことが可能となった。

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2009年09月08日
ムーンゲートは開通していない
2009年09月09日
拡張版ステイジアン・アビスの導入(パブリッシュ60)
ムーンゲートの開通について(Draconi)
2009年09月25日
BNN: 接触
2009年09月26日
接触
2009年09月30日
ムーンゲートの開通について

2009年9月30日 ムーンゲートの開通について

日本公式サイトの「フィードバックに対する感謝と日本運営チームの回答」より抜粋。

Q. ムーンゲートにロイヤルシティがでないのは仕様ですか?

日本シャードサポートチーム一同
A. はい。元々ロイヤルシティへのムーンゲートは閉ざされていました。しかし、先日のイベントで、テルマーへのムーンゲートが開通したため、ロイヤルシティを容易に訪れることができるようになっています。

2009年9月26日 接触

ヒューマンとエルフを代表する女王ドーンからガーゴイルを代表する女王ザーへ親書が届けられ,ブリタニアにおいて会談の席が設けられることとなった。シャドーロードとの戦いを終えたばかりのブリタニアと世界崩壊の危機に瀕するテルマーが,希望という言葉のもとに。

ブリタニアニュースネットワークにおいて女王ドーンの居城ブリタニア城への参集が求められたのは前日のことだったが,多くの市民・冒険者が謁見の間へと駆けつけていた。刻限となると王座の前に女王となり初めて姿を現すドーンが御姿を現す。

性急な女王誕生は,その戴冠式すら市民・冒険者にはいつ執り行われたか明らかとはなっていなかったが,女王として現れたドーンは騎士の頃とは異なる純白のドレス姿であった。尤も,身にまとう衣装こそ替わっても以前と変わらず八徳の騎士である。

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Queen Dawn
皆さん、よく集まってくださいました。今日は素晴らしい報告があります。

先日、ファイア島に突如として現れたアンダーワールド、そしてアビス。これらを越えることに成功した冒険者の方は、すでにご存じだと思いますが、その先にはガーゴイルの世界、テルマーという土地が存在します。

テルマーでは今、多くの難民を抱え苦しんでいます。そしてこのブリタニアも、シャドーロード討伐を果たしたとはいえすべての問題がなくなったわけではありません。

そこで私はこう思いました。ブリタニアとテルマーの人々が協力し合い、それぞれが抱えている問題に立ち向かえたなら、どんなに素晴らしいことかと。私はすぐにガーゴイルの女王に親書を送り、話し合いの席を設けたい旨を伝えることにしました。

そしてなんと、今日この場にガーゴイルの女王は来てくれたのです!
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紹介します、ザー女王です。

女王ドーンの紹介に応じて現れたのはガーゴイルの女王ザー。謁見の間を護っているのはロイヤルガードのみであり,女王ザーの護衛は姿もない。あくまでブリタニアの礼式を尊重しての配慮なのか,あるいは女王ザー単身でブリタニアへ赴いたのか。突然の招待にテルマーからアビス,アンダーワールドを越えてブリタニアへのやって来たことから,ドーン同様に戦闘技術に秀でたところもあるのだろう。

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ちなみに,女王ザーはドーンと違い八徳のガンプは一切輝いてはいない。ガーゴイルは全く異なる徳の体系化を独自に有しているのだから,当然のことだ。

Queen Zhah
ブリタニアの諸君、ごきげんよう。私は名はザーガーゴイルの世界であるテルマーを統べる者です。

今日は、諸君の女王であるドーン女王に招かれ、この素晴らしい土地を訪れることとなりました。して先刻、私とドーン女王は話し合い、女王からの提案を受けることにしました。ブリタニアの民とテルマーの民、交流を深め、互いに協力し合おうと。

しかし、現在、テルマーとブリタニアを行き来するためには、険しい道のりを越えなくてはなりません。お互いに交流を持とうと思ってはいても、アビスを簡単に越えることはできません。そこで、私は女王にこう提案しました。我々、ガーゴイルが行使する神秘の術により、ムーンゲートでお互いの土地をつないでみてはどうだろうと。女王はこの提案に賛同してくれました。

私はこれからテルマーへの門を開くつもりです。
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女王、今日はとても有意義な一日となりました。ありがとう。

交流のためにブリタニアとテルマーを神秘の力で繋げるという女王ザー。このようなことは長いブリタニアの歴史では初めてのことだ。そもそもブリタニアのムーンゲート技術はミナックスが基礎理論を構築したとも言われているが,ギルフォーンがイルシェナーへのゲートを何者等かの助勢によりイルシェナーを発見して以来,技術の解明はなされていないにも関わらず,マラス大陸,徳之諸島と相次いで異世界と通じることが適ってきた。

シャドーロードが倒れた直後の異世界発見においては,ムーンゲート開通にガーゴイルの神秘を借りねばならぬ状況は奇妙に映る。今までの異世界との交流もまた,シャドーロードの思惑によるものだったのだろうか。ブリタニアは異世界との交流を深めるごとに綻びを生じさせているのではなかろうか。

女王ザーの市民・冒険者に対する会談内容の発表が終わり,両女王は王座の前で互いに向き合った。

Queen Dawn
こちらこそ御礼を述べねばなりません、ザー女王。私は人間、エルフ、そしてガーゴイルたちが、共に力を合わせ素晴らしい世界を築いていけると信じています。

Queen Zhah
ええ、私も信じています。では、さっそく私はテルマーへの門を開くため、近くのムーンゲートへ向かうことにします。

Queen Dawn
それでは、私がブリテインのムーンゲートまでお送りいたしましょう。
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「Vas Rel Por」
女王ドーンが呪文を唱えると,謁見の間に純白のゲートが出現した。

Queen Zhah
それでは、失礼する。

Queen Dawn
私もやらなくてはならないことがあります。申し訳ありませんが、これにて失礼します。

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ムーンゲート開通という重要事であるにも関わらず,女王ドーンは参加することなくカーテンの向こうへと歩み去った。開通に賛同したというブリタニア政権側だが,案外望まぬ合意であったのかもしれない。

純白のゲートを潜ると,そこはドーンの言ったとおり,トランメル世界ブリテイン郊外にあるムーンゲートのそばであった。女王ザーはやはり単身でこの場にも赴く。本当に友好関係を築きたいのであればブリタニア側もロイヤルガードの護衛を付ければ良いものだが,そのような配慮は一切ないようだ。

Queen Zhah
では、これよりテルマーへの門を開く。ゲートから少しの間離れてください。

*……*
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purg rel-por
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link the moongates

女王ザーが短い呪文詠唱を終えると,蒼いムーンゲートが薄暗く淀む。

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そして再び蒼く煌めき始めた。

Queen Zhah
さあ、これでアビスを越えずともテルマーへ移動することが可能となりました。さて、ここで為すべきことは終えました。私はテルマーへ帰ることにします。ブリタニアの諸君、どうかテルマーの希望となってください。

*smile*

こうしてブリタニアとテルマーとのゲートは開通し,女王ザーは去った。

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終始その思惑を希望の二文字でのみ表現し続けた女王ザーだが,ガーゴイルにとっての希望とは何か。それは単なる交流による経済活性化にとどまるものではないだろう。彼らが直面している真の課題は世界の崩壊にともなう難民問題にあるのではないか。となれば,テルマー側が求める最終的な要求はブリタニアの割譲または自治区の創設となるだろう。

彼らが求めるのは貿易都市ベスパーか,復興の着手が未だないマジンシアか,あるいは広大な大洋に人工都市を建設することになるのか。テルマーの直面する課題をブリタニアが共有するとき,徳という体系化された倫理が異なる種族の間に火種が生じることとなるやもしれない。

2009年9月25日 BNN: 接触

2009年9月9日に行われた拡張版ステイジアン・アビスの導入直後から,Draconi が実施を言及していた新たなライブイベントについて,日本公式サイトにおいて報じられた。

地球時間の9月26日(土)に下記の時間からイベントが始まる予定です

予定時間
Yamato 20:00
Asuka 20:20
Wakoku 20:40
Hokuto 21:00
Izumo 21:20
Mizuho 21:40
Sakura 22:00
Mugen 22:20

場所:
トランメル ブリテイン ブリタニア城

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ザー女王(Queen Zhah)はロイヤルガードが持ってきた巻物を手に取った。女王はほんのわずかガードと目を合わせ、かすかに頷き静かに感謝の意を表す。すると、ガードは目を伏せ、丁寧にそしてゆっくりとお辞儀をし、静かに部屋を出た。

女王はメッセージの書かれた美しい羊皮紙を留めている封印に指を走らせる。彼女はこのような封印を、かつて書庫で見たことがある……この世界のものではなかった。評議会の者たちは親書の中身に興味を示しながら、女王の挙動に注目している。だが、誰が心配していただろうか?

女王は封をはずし、親書の中身を読み始める。そして、読み終わると同時に音を立てて息を吐いた。呼吸するのも忘れていたのだった。女王はこの溜息から自身の安堵を周りに知られないよう祈った。羊皮紙から目を上げると、抑制された微笑をもって、魔法大臣サーネム(Surnem, Minister of Magic)に話しかける。

「彼女の名はドーン(Dawn)と言う」女王は穏やかに言った。そして部屋を見回し、商務大臣ホンナー(Hon-Aur, Minister of Commerce)と、軍部大臣ウスカデシュ(Uskadesh, Minister of War)の反応を見る。

「ドーン?」サーネムは物珍しそうに繰り返す。「そうです。彼女は我々の……客人のリーダー。女王なのです」ザー女王は答える。「彼女は敬意を表し、我々の世界のリーダーと親睦を深めるための会談をしたいと言っている」

「彼女はここに来たいと?」ホンナーが尋ねる。「いいえ。これはアビス(Abyss)を越えた先にある彼女の城への招待状」ザー女王は言う。ウスカデシュは神経質そうに翼を伸ばし、彼の人生の中で最も大きい声で言った。「これは罠である!」だが、彼は女王のしかりつけるような眼差しに身を凍らせ、目を伏せる。彼は心の中で呟いた「抑えろ、馬鹿が、己を御するのだ!」

サーネムは危うくこぼれそうになる軽蔑の笑みをなんとか抑え、罰せられた軍部大臣から彼女の主、女王へと目を向けた。「良いことですわ、わが女王。 エルフと人間は我らがレルムにと立ち入り、今や虚無(Void)の怪物どもとの戦いに勝利する可能性も高っています。難民の数は半減していますもの!」ホンナーがサーネムに歩み寄り、彼女への賛意を示す。「経済もテルマー全土で活発化しています。このホーリーシティですら交易と売上の増加が報告されているのです。民は再び希望を持ち始めております」

希望……女王ザーは、ホンナーの純粋な言い分に水を差すつもりはなかった。訪問者とその女王の知らせは、彼女の民に希望を与えているのだ。彼女が全てを捧げ、あらゆる手段で護ろうとしている彼女の民に……。

女王ザーは宮殿のテラスに足を向けた。評議会の面々は静かに彼女の後ろについてくる。テラスの下、人間、エルフとガーグが声も高々と取引に精を出している。シティに久しく見られなかった麗しき活気。彼女は言う。「護衛を用意せい。朝には立つ。サーネム、神秘の術もて門を開く手を調べよ」彼女は再び振り向くと、足元に広がるシティを見回した。解散だ、評議会は声も無く離れていった。

「希望……か」彼女は一人呟く。

First Contact

Start Date: To Be Determined
End Date: To Be Determined

Additional Information
Queen Zhah took the scroll her royal guard was presenting her. Their eyes met for a brief second as she silently thanked him with a slight nod. The guard lowered his eyes respectfully and with a slow bow of the head, as he quietly exited the room.

The Queen ran her fingers over the seal that bound the exquisite parchment the message was written on. She had seen such a seal before in the archives… a seal not of this world. The room was filled with tension as her Council stood staring at her intently, no doubt as curious as she was about the content of the missive. But were they as concerned?

She broke the seal and began to read. When she finished, she exhaled loudly and realized she had been holding her breath. She hoped it didn’t reveal the extent of the relief she was feeling. She lifted her eyes from the parchment and offered a restrained smile to Surnem, her Minister of Magic.

“Her name is Dawn.” she said calmly, then looked around the room at Hon-Aur, her Minister of Commerce and Uskadesh, her Minister of War, observing their reaction.

“Dawn?” repeated Surnem, with curiosity. “Yes. She’s the leader of our… visitors. Their Queen.” replied Queen Zhah. “She sends her respects and requests the pleasure of meeting with the leader of the magnificent world her people recently discovered.”

“She wants to come here?” inquired Hon-Aur. “No. This is an invitation to come visit her palace in the lands beyond the Abyss.” said Queen Zhah. Uskadesh stretched his wings nervously and said much louder than he had intended “This could be a trap!” He winced and lowered his eyes in shame at the scolding look the Queen gave him. He thought to himself “Control, you fool... Control!”

Surnem suppressed the disdainful smile that threatened to blossom on her lips as she shifted her gaze from the chastised Minister of War to her regal Queen. “This could be good for us, my Queen. Since the Elves and the Humans have entered our realm, our battle against the void creatures has been far more successful. The number of new refugees has diminished by almost half!” Hon-Aur walked over to Surnem and stood by her side in sign of support as he declared “Commerce has also exploded everywhere in Ter Mur. Even the Holy City has reported a huge increase in sales and trades. The people are regaining a sense of hope!”

Hope… Queen Zhah wouldn’t let Hon-Aur see how his innocent comment stung her. That the mere appearance of these strangers and rumors of a foreign Queen would give her people more hope than she has despite all her sacrifices and all her struggle to protect them…

She walked off to one of the terraces of her palace and her Council followed her quietly. Down below, Humans, Elves and Gargoyles were noisily going about their business. It had been a long time since there had been such joyous activity in the City. “Passion and Diligence, Zhah… for the people” she thought to herself. She resolutely turned to Uskadesh and in a tone that suffered no arguments she said “Prepare my royal escort. We leave in the morning. Surnem, round up your Mystics and find a way to rebuild the gate.” She turned her back to them again to face the city. Dismissed, they left without another word.

“Hope…” she whispered.

-Sakkarah

2009年9月9日 ムーンゲートの開通について

Draconi
1. ムーンゲートはゲーム内で特別なイベントが実施されるまではテルマーと通じない。

2. 新しいムーンゲートはロイヤルシティの南東部に創出されており,通常のムーンゲートシステムと開通する。これは特別なイベントを通じて達成されるだろう。

このイベントは今週末に実施する予定だ。

---

ムーンゲートは開通していないようだが,さしあたりガーゴイルとして生まれればテルマーで過ごすことは適うようだ。

私はアビスを越えて世界を行き来することができるか試してはいないが,今はただ新参者としての平和な生活を愉しんでいるよ。

Draconi
アビスを越えて世界を行き来することも可能だし,友人がいるのであればルーンを作成してもらえばいい。

ムーンゲートは特別なイベントを通じて開通することになる。目下の主要な目標は,ガーゴイルにとっては家を建築するために忠誠度を示すことであろうし,ブリタニア人にとってはアビスを踏破すべく熟練したキャラクターを向かわせることであろうと私は考えている。

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ムーンゲートを開通する特別なイベントとはいつ行われるのだろうか。数日後か,数週間後か,数ヶ月か,あるいは数年後だろうか。

Draconi
今週末に実施する。

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私はいつテルマーの地に辿り着けるのだろうか。

Draconi
次のことに混乱を招いているようであれば謝罪したい。

新規キャラクターをガーゴイルで作成すると,テルマーに現れることとなる。テルマーへ赴くそれ以外の方法は次のとおりである。

1. ヒューマンの場合には,火山(Volcano)へ向かいアンダーワールドへ入ることとなる。ガラモン(Garamon)の物語を完遂することでアビスへ至る道は開かれよう。アビスを抜けテルマーへ辿り着くことができる。

2. 人々の手によってテルマーのルーンが作成されている最中であろう。諸君の破片世界にあるルーンブックライブラリに追加されれば,Recall や Sacred Journey を用いて辿り着くことができよう。

3. 公共のムーンゲートは今週末に開通されるだろう。現時点で制限を受けている唯一の方法だ。他の方法は現時点でも利用し得る。

UOSA: Moongates

Draconi_EA
UO Lead Designer
09-08-2009, 12:53 PM

* Moongates will not link to Ter Mur until a special event occurs in-game
* A new moongate has been created southeast of the Royal City which links to the normal moongate system. Will be made available during a special event

The event will occur later this week
__________________
Tim "Draconi" Cotten - Lead Designer - Ultima Online - EA Mythic

Re: leaving new land

Draconi_EA
UO Lead Designer
09-08-2009, 01:17 PM

Quote:
Originally Posted by Maplestone
The moongate is not active yet so for the moment, if you create a gargoyle, you're committed to a life in Ter Mur.

(I haven't tested if it's possible to cross the abyss ... for now I'm just enjoying the peace of an all-newbie realm)

It's possible to cross the Abyss, or have a friend do so and mark a rune.

The moongates will be linked together during a special event. Right now I'd imagine a major goal is for Gargoyles to gain Loyalty so they can place houses, and for Britannians to get across the Abyss so they can use their advanced characters to catch up.
__________________
Tim "Draconi" Cotten - Lead Designer - Ultima Online - EA Mythic

Re: [UO Herald] Publish 60 Notes

Draconi_EA
UO Lead Designer
09-08-2009, 01:31 PM

Quote:
Originally Posted by R Traveler
Special moongate event - when?
few days
few weeks
months
years

Later this week

Re: After

Draconi_EA
UO Lead Designer
09-08-2009, 05:08 PM

Quote:
Originally Posted by Ivory Norwind
When i can reach Tel Mur? After a few days....

I'm sorry if there's some confusion here.

You can create a new Gargoyle and appear instantly in Ter Mur, or:
* You can take a human character to the Volcano, enter the Underworld, and complete Garamon's story to get access to the Abyss (you can then cross through to Ter Mur)
* People are marking runes to Ter Mur right now and adding them to your shard's runebook libraries - you'll be able to Recall or Sacred Journey that way.

The public moongates will be opened later this week - that's the only delay. All other travel methods are open
__________________
Tim "Draconi" Cotten - Lead Designer - Ultima Online - EA Mythic

2009年9月8日 ムーンゲートは開通していない

日本公式サイトのコンテンツアップデートより抜粋。

ムーンゲートの仕様を調整しました(来るべき時が来るまで、テルマー=ブリタニア間は開通しません)。

投稿者 Siel Dragon : 2009年09月27日 22:04