2004年11月11日
Hotaka Plains (穂高平原)

徳之諸島の「穂高平原」に関する情報です。

穂高平原の概要

徳之諸島勇島の中央にそびえるMt. Shoの南一帯に広がる森を「Hotaka Plains」と呼びます。南海岸線に多数の難破船が打ち寄せられている事から「帆高平原」と訳す可能性もあります。

現実社会の日本には穂高連峰があり、穂高の神が奉られるとされる穂高岳は昭和初期までは単に穂高岳とだけ言われていましたが、次第に神聖視され「明神岳」の尊称で呼ばれるようになりました。その輪郭が槍穂の如く尖っている最南峰は立て穂の山、明神槍、前明神とも呼ばれています。またその登山の基点となる橋は「河童橋」と名付けられています。実際に穂高平原の海岸沿いには河童が非常に多く生息しています。

また東部には飛竜やレッサー飛竜が生息しており、調教師の冒険先のひとつです。南西端、北東端にある廃墟にはアンデッド族が生息しており、特に徳之諸島固有のRevenant Lionの姿も見られます。

穂高平原の生態

Kappa (河童)
Deathwatch Beetle (死番虫)
Skeltal Mage (骨メイジ)
Bone Mage (骨メイジ)
Bone Knight (骨騎士)
Revenant Lion (亡霊獅子)
Elite Ninja (精鋭忍者)

Horse (馬)
Gaman (ガマン)
Jack Rabbit (ジャックラビット)
Dog (犬)
Cat (猫)
Brown Bear (茶熊)
Crane (鶴)
鳥類

投稿者 Siel Dragon : 2004年11月11日 01:48